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UnicodeとJISに関するj708のブックマーク (2)

  • 文字コードの基本文献は? - もじのなまえ

    そういえば日曜日の「もじもじカフェ」、お出でくださった皆様どうもありがとうございました。いつも一番の楽しみは、終わった後の懇親会だったりするんですが、その席である学生さんから「文字コードを勉強するとっかかりになるような文章、ありませんか?」との質問が。 ネット上で入手できて、信頼性が高く、しかも読んだ後に次のステップが見えてくるような文章。つまり基文献ですね。もちろん、ぼくなどの原稿ではダメダメ。しばらく考えて挙げたのが以下のもの。皆さんならどんな文章を挙げますか? 漢字・日語処理技術の発展:漢字コードの標準化(芝野耕司) 日の漢字コードを前史の段階から詳述 JIS X 0221(ISO/IEC 10646)の目指すもの(芝野耕司) ISO/IEC 10646(Unicode)についての基文献ならこれ 文字コードと図書館(芝野耕司) 標題にとどまらず、国際規格の歴史を詳述 JIS漢

    文字コードの基本文献は? - もじのなまえ
  • ヒラギノでは全角でデザインされていない文字 - 帰ってきた💫Unicode刑事〔デカ〕リターンズ

    たとえば「○か×か」というテキストをヒラギノで表示した際、「×」だけが小さく見えて困惑したといった経験を、多くのMac OS Xユーザが持っていると思う。これは、ヒラギノがU+00D7 MULTIPLICATION SIGN(乗算記号)をプロポーショナルでデザインしているためである。そんなわけで、JIS X 0208の範囲内のいわゆる「全角文字」のうち、ヒラギノでは全角でデザインされていない文字のリスト(ヒラギノ丸ゴ Pro W4、バージョン7.11で表示)を作成してみた。目で見て拾っただけなので、漏れなどがあるかもしれない。 このうちセント記号(U+00A2 CENT SIGN)、ポンド記号(U+00A3)、否定記号(U+00AC)がプロポーショナルなのは、Unicodeの範囲内には他に全角バージョン(U+FFE0 FULLWIDTH CENT SIGN、U+FFE1 FULLWIDTH

    ヒラギノでは全角でデザインされていない文字 - 帰ってきた💫Unicode刑事〔デカ〕リターンズ
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