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VoIPとQoSに関するj708のブックマーク (2)

  • NGNはサービスプロバイダの助け船になるか?-米Foundry

    キャリアやサービスプロバイダがめざす次世代ネットワーク「NGN」(Next Generation Network)は、これまでの電話網をIPネットワーク化する、というだけでなく、新しいビジネスモデルおよび融合サービス、ユビキタスな個人のライフスタイルなどをも実現させうる要素まで含んでいるといわれる。 そのため、オープンで大容量、高品質、モビリティそしてセキュアな環境が重要であり、ITU-Tなどが中心になって標準化を進めている。最近のトピックスは、今年7月にリリース1勧告が承認された点だ。当然、内外ベンダ側でもNGNに向けた開発が活発化しつつあり、米Foundry Networks(以下、Foundry)もそうした中の1社である。今回は、このほど来日したハイエンドスイッチング/ルーティングソリューション プロダクトマーケティングディレクタ、アメド・アブデルハリム氏に、同社のNGN戦略を聞いた

  • ITmedia +D モバイル:KDDI、EV-DO Rev.Aを12月に開始──下り3.1Mbps/上り1.8Mbps

    KDDIは、次世代通信インフラ「EV-DO Rev.A」を12月から提供すると発表した。EV-DO Rev.Aは、下り3.1Mbps/上り1.8Mbpsを実現する通信技術。パケット通信の遅延を制御するQoSも盛り込まれ、IPベースの双方向リアルタイム通信によるサービスも提供可能になる(2004年12月の記事参照)。 KDDIではEV-DO Rev.Aの新サービスとしてVoIPを利用したテレビ電話サービスを開始。ほかにもVoIP音声通話やブログ、メールなどのサービスを拡張する予定としている。 エリア展開は、2006年度末までに全国の政令指定都市をカバーするとし、2009年度中の全国展開を目指す。なお、サービスイン当初の対応端末数については明らかにしていない。 次世代高速通信インフラの展開については、ドコモが今夏から(7月13日の記事参照)下り最大3.6Mbps、上り最大384KbpsのHSD

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