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YoutubeとGIGAZINEとTimeに関するj708のブックマーク (3)

  • 実験器具のような巨大からくり水時計

    さまざまなガラス管を組み合わせたものの中を液体が動き、時を刻みます。サイフォンの原理を用いていて、液体の動きを見ているだけでも面白い。時計というよりからくり装置みたい。 詳細は以下の通り。 これを作ったのはBernard Gittonというフランスの物理化学者。1979年から水時計や水計算機、噴水などの芸術を科学で実際に作ってきた人です。この水時計はサイフォンの原理を用いていて、ちゃんと分刻みになっています。ただし、見られるのは58分までで、残りの2分はサイフォンをリセットするのに使っています。時計としての実用性には欠けますが、オブジェとしてはよいかも。 この時計が動いているところは以下から見られます。 YouTube - Clock 高さ7フィート(約2メートル)のものが8万5000ドル(約989万円)、35フィート(約11メートル)だと49万5000ドル(約5760万円)するそうです。

    実験器具のような巨大からくり水時計
  • アリの巣作り早送りムービーなど

    飼育ケースの中でアリが巣作りしていく様子を高速で見られるムービーです。アリの飼育キットは結構売られているようですが、巣がコツコツと作られる様子は確かに見ていて面白いですね。 詳細は以下の通り。YouTube - Antworks Time Lapse (to the song Popcorn) あっという間に縦穴を数掘り、さらに横へ縦へとじわじわ巣を拡大していっています。 この飼育ケース「アントクアリウム」は無重力状態でアリの生態を観察するために開発され、スペースシャトルへ搭載されたこともあるそうです。ブルーのゲルが土であり、なおかつアリの栄養源にもなるので、何も世話をしなくて見ているだけで大丈夫というのがよいですね。 アントクアリウムの詳細はこちら。 OUTRIDE-GLOBUS【アントクアリウム】日総代理店 4匹のアリをアントクアリウムに入れ、その様子を観察した人の日記。 アントク

    アリの巣作り早送りムービーなど
  • 3年間自分の顔を撮影し続けた少女の記録

    ある少女が自分の顔を同じ角度から延々と3年間も撮影し続け、それらを全部つなげて1のムービーにしました。その期間は実に、2001年11月から2004年まで。 鑑賞は以下から。 YouTube - Me: Girl takes pic of herself every day for three years もうちょっと画質がきれいなバージョンは以下。 AtomFilms - Me ご人の名前はAhree Leeといい、いろいろなフィルムコンテストなどにこの作品を出展したようです。 また、同じような感じで30年間、毎年同じ日に家族の顔写真を撮影している記録を掲載しているサイトもあります。 Diego Goldberg :: The Arrow of Time 家族が段々増えていくのが面白い。

    3年間自分の顔を撮影し続けた少女の記録
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