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acとGIGAZINEに関するj708のブックマーク (5)

  • W-ZERO3を外でガンガン使うための外付けバッテリーの選び方

    W-ZERO3を外でフルに使いこなそうと思った時、一番ネックになるのがバッテリーです。ACアダプタを持ち歩いて喫茶店などのコンセントを拝借…というのも、窃盗罪に問われる可能性があります。 そんな時のためにピッタリのバッテリーの選び方について書いてみます。もちろん、メーカーは外付けバッテリーを使った時の保証はしてくれないので、使う時は自己責任で。 ちなみにこの方法ですが、携帯電話やPSPなどのゲーム機にも応用できます。こちらも自己責任で。 続きは以下の通り。 1.そもそも充電できるのかどうかを調べる W-ZERO3は仕様上、ACアダプタから5V1Aの電源供給を受けて充電しているので、外付けバッテリーがW-ZERO3を充電できるかどうかを調べるには、その外付けバッテリーが5Vで出力することかできるかどうかを調べる必要があります。 5Vで出力できる代表的な外付けバッテリーは以下の二つ。 バリュー

    W-ZERO3を外でガンガン使うための外付けバッテリーの選び方
  • SONY、世界最軽量898gのビジネス用途向け12.1型VAIO「type G」発売 - GIGAZINE

    軽量でマグネシウム合金よりも優れた強度を持つカーボン素材を採用したノートパソコンだそうで、120kgfの平面圧力に耐えることが可能となっています。ちなみにこのカーボン素材はジェット機などにも用いられているとのこと。店頭販売モデルは「VGN-G1KAP」と「VGN-G1LAP」があり、12月2日発売。市場推定価格は「VGN-G1KAP」が24万5千円前後、「VGN-G1LAP」が21万5千円前後。 詳細は以下の通り。世界最軽量約898g、軽いのに強いビジネス用途向け12.1型VAIO「type G」発売 898gというのは「VGN-G1LAP」の光学ドライブなし、バッテリーパック(S)を選択した場合ですが、それでも動作時間は6時間だそうです。また圧力を一点に集中させず、分散させるフラット構造や加速度センサーにより落下時にHDDを保護する機能、液晶に対する衝撃を分散する新構造などが採用されてい

    SONY、世界最軽量898gのビジネス用途向け12.1型VAIO「type G」発売 - GIGAZINE
  • 任天堂の「Wii」、日本での発売日と価格が決定

    発売日は12月2日土曜日、価格は税込2万5000円だそうです。 詳細は以下の通り。 2006年12月2日、25,000円 “Wii” 発売 中身は以下の通り。 Wii体×1 Wiiリモコン ストラップ付き×1 ヌンチャクコントローラ×1 Wii専用ACアダプタ×1 Wii専用AVケーブル×1 Wii体専用スタンド×1 Wii体専用補助プレート×1 Wii専用センサーバー×1 センサーバースタンド×1 単三乾電池×2 Wiiは12月2日に25000円で発売! また、昔のゲームがプレイできる「Virtual Console」はファミコンが500円程度、スーパーファミコンが800円程度、NINTENDO64が1000円程度。支払いはクレジットカードかWiiポイントプリペイドカード。メガドライブやPCエンジン、MSXのソフトも販売予定だそうで。 なお、北米では11月19日発売で価格は250ド

    任天堂の「Wii」、日本での発売日と価格が決定
  • W-ZERO3[es]の初期設定を行ってみる

    前回の記事で書いたように、発売日当日に見事、W-ZERO3[es]を入手することに成功したわけですが、今度はこのW-ZERO3[es]の初期設定を行うことにしました。 充電池を入れ、先代W-ZERO3のW-SIMを差し込み、バージョンアップさせてリセットし、搭載されている「WindowsMobile」の初期設定を行いました。 というわけで、初期設定、スタート。 まずは先代W-ZERO3のW-SIMを抜く。この裏ぶたを開けるのに慣れるのがそういえばつらかった…今となっては良き思い出。 これをW-ZERO3[es]に差し込めば、電話番号などはそのまま引き継がれるというわけです。便利。 W-ZERO3[es]の上蓋を開けて、W-SIMを入れます こんな感じで入ります 次にバッテリーを入れます ここに入れます こんな感じでセット完了 充電するためにAC電源を差し込むのがここ こんな風にして充電しま

    W-ZERO3[es]の初期設定を行ってみる
    j708
    j708 2006/07/27
    [W-ZERO3[es]][W-ZERO3]
  • エキサイトイズムのオリジナルPCバッグ製作秘話 - GIGAZINE

    前回に引き続き、今回もエキサイトのお話。エキサイトの中にある「エキサイトイズム セレクトショップ」にて2004年に販売され、速攻で完売したことで有名な「PORTER×Excite ism オリジナルPCバッグ」というのがあり、私もその際に購入して今もなお現役で使い続けています。いまだにこのPCバッグを上回るものはありません。既存のPCバッグに満足できない人にはオススメです。 というわけで、この非常に満足度の高い、ある意味、製作者の執念すら感じられる究極のPCバッグがいかにして作られたのか?という製作秘話、裏事情を担当者に聞く機会を前回のエキサイトニュースのインタビュー時に得ることができました。 どういう経緯でここまで凝りに凝りまくったPCバッグが生まれたのでしょう? ◆なぜこのPCバッグを作るに至ったのか エキサイトニュース編集部への取材終了後、時間を取ってもらい、このPCバッグを企画した

    エキサイトイズムのオリジナルPCバッグ製作秘話 - GIGAZINE
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