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iPodとITmediaに関するj708のブックマーク (13)

  • 「ラジオの編成」ができるiTunesプラグイン:xRadio 1.1:CloseBox & OpenPod:オルタナティブ・ブログ

    MaciPhone、iPod、歌声合成、DTM、楽器、各種ガジェット、メディアなどの情報・雑感などなど 音楽を管理するのはiTunesだけど、聴くのはiPod。実はそういう人ばかりではありません。音楽を聴くことができるデスクワーカーには、iTunes流しっぱなし、という人も多いでしょう。そんな人に新たな聞き方を提案してくれるソフトを紹介します。 著名なプログラマー/ライターの藤裕之さんが作ったiTunes連動型ソフト、「xRadio」がそれです。Mac専用で、現在はバージョン1.1。 基的な考え方は、iTunesにあらかじめ作っておいたプレイリストを、スケジュール通りに再生する、というものです。スケジュールは月曜日のXX:XX時からはこのプレイリスト、火曜日のXX:XX時にはこれ、というふうに1週間のタイムテーブルを決めることができるのです。 ちょっとしたラジオ編成気分が楽しめるとい

    「ラジオの編成」ができるiTunesプラグイン:xRadio 1.1:CloseBox & OpenPod:オルタナティブ・ブログ
  • インテリアに溶け込むiPodスピーカー、「MusicMug」

    音楽を聴く際の“気分”は、時と場合によって変化するものだ。スピーカーと向き合って曲や音を吟味するときもあるが、BGM的に“なんとなく流れている”のが心地良いときもある。イデア インターナショナルの「MugicMug」は、リラックスタイムを何気なく演出してくれるカジュアルなiPod用スピーカーだ。 外観はどこにでもありそうな陶器製のマグカップ。iPodを無造作に突っ込んだだけのように見え、それがテーブルの上にあってもスピーカーであることはわからない。インテリアに馴染む――というより、当然のように溶け込み、逆にiPodの存在感すら薄めるようだ。自己主張の強い、ほかのスピーカーシステムとは全く違うアプローチ。 MusicMugを持ち上げてみると、音の出所が分かる。底面に5センチほどのモノラルスピーカーが組み込まれ、マグの内側に出ているケーブルがiPodのイヤフォンジャックに繋がっている。アンプは

    インテリアに溶け込むiPodスピーカー、「MusicMug」
  • 1万5000円を切るMPEG-4録画/再生機、エバグリから

    上海問屋を運営するエバーグリーンは9月22日、メモリーカードレコーダー/プレーヤー「DN-MRC100」を発売した。各メモリカードに対応し、「iPod」や「PSP」用の動画を手軽に記録/再生できる。価格は1万4800円。 MPEG-4の“手のひらサイズ”録画/再生機。前面のメモリカードスロットは、コンパクトフラッシュ、メモリースティックDuo/PRO、SDカードに対応。背面にアナログ入力端子を備え、入力信号をリアルタイムにエンコードする。入力信号にシンクロして自動録画を行う「オートレコードモード」も備え、ビデオデッキなどの録画予約と組み合わせれば、ポータブル用機器の動画を同時に作成できる。 再生機能もあり、録画済みファイルをテレビ画面で確認することが可能だ。また、メモリカード内のMP3の楽曲やJPEG画像、DivX動画などをテレビで再生することもできるという。 画質は「エコノミー」「ノーマ

    1万5000円を切るMPEG-4録画/再生機、エバグリから
  • アップルに聞いた、新iPodと映画配信のアレコレ

    先日、アップルコンピュータが新しいiPodシリーズと映画配信サービスをリリースした。映画ダウンロードは国内では利用できないが、同社は「2007年のインターナショナル展開」を予告している。新しいiPodと映画配信について、米AppleiTunes Label Relations and Music Programming担当ディレクターを務めるAlex Luke氏、iPodプロダクトマーケティング担当マネージャーのShawn Ellis氏、そしてワールドワイドMacハードウェアプロダクトマーケティング担当バイスプレジデントのDavid Moody氏に話を聞いた(以下、敬称略)。 ――まず、新製品のポイントを教えて下さい。 Ellis: 第5世代iPodは、画面輝度が60%改善され、iTunesもギャップレス・プレイバックを可能にしました。また新しいサーチ機能を搭載したので、iPod上に持っ

    アップルに聞いた、新iPodと映画配信のアレコレ
  • ITmedia News:Apple、5色のnano、15グラムのshuffle、80GバイトiPodを発表

    Apple Computerは9月12日、「iPod」「iPod nano」「iPod shuffle」のiPod新製品群を一挙に公開した。 第2世代となるiPod nanoの体部分には、酸化皮膜処理されたアルミニウムを採用。容量は2Gバイト、4Gバイト、8Gバイトの3種類で、バッテリー持続時間が最長24時間にアップ。1.5インチのカラーディスプレイは明るさが40%向上した。 ボディの色は、2Gバイトはシルバーのみ、4Gバイトはシルバー、ピンク、グリーン、ブルーの4色展開、8Gバイトはブラック。サイズは40(幅)×90(高さ)×6.9(厚さ)ミリ。価格は2Gバイト版が149ドル(税込1万7800円)、4Gバイト版が199ドル(2万3800円)、8Gバイト版が249ドル(2万9800円)。世界中で日よりただちに販売開始となる。 iPod shuffleは前世代モデルとデザインを一新。サ

    ITmedia News:Apple、5色のnano、15グラムのshuffle、80GバイトiPodを発表
  • NTT版YouTubeは、クリエイティブコモンズを簡単に選べる - @IT

    2006/8/8 NTTは8月7日、個人が撮影したオリジナル動画を投稿して一般公開できるWebサイト「ClipLife」のトライアルサービスを8月28日に開始すると発表した。トライアルでは、不正な映像検出に関するノウハウ収集や、クリエイティブコモンズに基づく利用の促進などを実験的に行っていく。 ClipLifeは、プロやアマチュア問わず、個人が撮影した動画コンテンツを公開できる動画共有サイト。例えば、子供の運動会を撮影した動画を親戚だけに見せたい場合には、アクセス権を親戚にのみ配布して共有したり、多くの人に見てほしいプロのカメラマンであれば、課金も視野に入れて幅広いユーザーに向けて有料/無料で公開することもできる。トライアルはNTTが主体となって行い、OCNのNTTコミュニケーションズやgooのNTTレゾナントなどが協力する。 トライアルでは、「動画の視聴やコミュニケーション促進」「不正な

  • ITmedia Biz.ID:USBメモリでアプリケーションを持ち歩く

    USBメモリまたはiPodでアプリケーションやファイルを持ち歩く際のコツと注意点を解説する。(Lifehacker) 【この記事は、2006年6月7日付で米ブログメディア「Lifehacker」に掲載された記事を翻訳したものです。】 初めて手に入れたコンピュータのハードディスクが1Gバイトだったことを思い出すと(当時は「これでもう容量不足とは無縁」と思った)笑うしかない。今では、キーホルダーにぶらさげるUSBメモリに8Gバイト版があり、みんなが持ち歩くiPodもギガバイト級だ。 この1年かそこらで、ポータブルアプリケーションやUSBメモリ/外部ディスクの創造的な利用が進んだ。そこで今回は、ポータブルディスクを使ってデータを持ち運ぶ際の、実用的なデータの利用法と管理テクニックを紹介しよう。 まず、お気に入りのアプリケーションや重要なドキュメントをUSBメモリ(またはiPod)で持ち歩く例とし

    ITmedia Biz.ID:USBメモリでアプリケーションを持ち歩く
  • iPodライフを豊かにするアクセサリたち

    ケースをはじめとした豊富なアクセサリが用意されているのもiPodを使う楽しみのひとつ。車内で活躍するFMトランスミッタや利用時間を延長できるバッテリーパックなど、さまざまなアクセサリから自分の利用スタイルにあわせた製品をチョイスできる。 その種類は非常に多く、すべてを紹介するのはとてもムリだが、いくつか代表的な製品を集めてみた。あなたの「iPodライフ」をより豊かにする一助になれば幸いだ。 愛車でiPodのサウンドを楽しむならFMトランスミッタを 愛車でiPodのサウンドを楽しみたいというユーザーは多いはず。そんなとき、役になってくれるのが最低限の配線だけで車内にiPodを持ち込めるFMトランスミッタ。多くの製品が12ボルトのシガーライターソケットからiPodへ電力を購求することが可能となっており、バッテリー残量を気にしないで利用できるのも大きなメリットだ。 フォーカルポイントコンピュータ

    iPodライフを豊かにするアクセサリたち
  • 拡大するiPodのエコシステム、iPodと動画の関係は?

    「Nike+iPod Sport Kit」を手にする米Apple スタン・イング氏(ワールドワイド・プロダクト・マーケティング iPodプロダクト・マーケティング ディレクター) 米国で販売が開始された、NikeのスポーツシューズとiPodを連動させるワイヤレスシステム「Nike+iPod Sport Kit」(以下 Sport Kit)。日でも年内の販売開始が予定されており、プロモーションをかねて米Apple Computerの幹部が来日した。 来日した米Appleのスタン・イング氏(ワールドワイド・プロダクト・マーケティング iPodプロダクト・マーケティング ディレクター)とクリス・ベル氏(iTunes プロダクト&ミュージック・マーケティング ディレクター)に新製品の特徴や狙いから、iPodを取り巻く環境をどのように認識しているまでを尋ねた。 スポーツからクルマまで、広がるiPo

    拡大するiPodのエコシステム、iPodと動画の関係は?
  • 次もiPodを買いますか?

    動画再生に対応した第5世代iPodが発売されて半年以上が経過した。相変わらず電車内などでは“白いヘッドフォン”を見かけることが多いが、他社からも数多くの新製品が発売されており、ポータブルオーディオプレーヤーの選択肢はiPodだけではないのが現状だ。「iPodからの買い換えはiPod」でいいのか考えてみた。 iPodを使い続けるメリット、乗り換えるメリット iPodからiPodへの乗り換えで最大のメリットといえるのは、開封してすぐに使いこなせることだろう。買い換え前の機種がクリックホイール非搭載の第1世代iPodであっても全体的な操作感はほぼ統一されており(iPod shuffleはやや例外かもしれないが)、新機種に乗り換えても操作に戸惑いを感じることはない。 また、iPodにはサードパーティ製を含めて数多くのアクセサリーが用意されおり、買い換えてもそのまま利用できることが多い。特にDock

    次もiPodを買いますか?
  • 家具職人が作るとiPodスピーカーはこうなる

    東京ビッグサイトでギフト商品の専門商談会「第1回 バラエティー ギフト国際商談展」(通称:GIFTEX)が開幕した。展示会場には、海外43社を含む200社以上のメーカーや商社が参加し、インテリア雑貨をはじめ、ホビー、パーティグッズなど多岐に渡る製品を展示している。 会場内に特設コーナー「デザイン雑貨コレクション」を設置するなど、とくに“デザイン”を切り口として世界中から商材を集めているのもGIFTEXの特徴だ。気になったものをピックアップしてみよう。 家具職人が手作りするポータブルスピーカー 家具メーカーのマルミヤが開発した「Aコ」(アコ)は、ハンドバッグのような取っ手が付いたポータブルプレーヤー用スピーカーだ。上部のポケットに「iPod」などを入れ、中にあるミニジャック付きケーブルを接続すれば、プレーヤーごと持ち運んで音楽を楽しめる。取っ手を壁のフックにかけ“壁掛けスピーカー”にすること

    家具職人が作るとiPodスピーカーはこうなる
  • ITmedia +D LifeStyle:電車の中の「iPod」 (1-2)

    最近、「iPod難聴」という言葉をよく耳にする。iPodを使って難聴になったとして、米国で訴訟が起こされ、国内のメディアも盛んに取り上げているようだ。今年3月にはアップルが音量を抑制するアップデータを提供するなど、目立った動きもあった。 たしかにiPodはイヤフォンジャックの最大出力が30mW+30mWとポータブルオーディオ機器としては大きいほうだ。しかし、それでも日人の感覚としては、使う人の自己管理能力を先に疑ってしまう。大きな音を聴き続けると難聴を引き起こすことは「ウォークマン問題」の時代から知られていたことであり、たとえ知識を持っていなくても、大音量で聞き続けると耳の調子が悪くなるのは誰でも感じ取れるはずだ。 仕事でやむなく大音量にさらされる人たちならともかく、趣味音楽を自分の欲するままに聴いて難聴になったからといって、同情する人は少ない。むしろ、「さすが訴訟大国。ちょっとヒット

    ITmedia +D LifeStyle:電車の中の「iPod」 (1-2)
  • ITmedia +D LifeStyle:iPodへ「直接録画」できるビデオレコーダー

    IMJはiPod専用ダイレクトビデオレコーダー「iLuv-i180」を8月上旬より販売開始すると発表した。価格はオープンで、同社直販サイト「iLuv.jp」での販売価格は1万9800円。 新製品はDVDレコーダーなどからのコンポジット/Sビデオ出力を320×240ピクセルのMPEG-4 SPファイルに変換し、iPodのHDDへ記録するDock接続のレコーダー。1回の録画あたりの最大録画時間は約360分。ビットレートは512Kbps/768Kbps/1Mps/1.5Mbpsの4段階に切り替え可能で、映像入力を感知して自動的に録画を開始する機能も持つ。 生成された録画ファイルは、ビデオポットキャストとしてiPodに登録される。そのため、PCに接続した際、iTunesの「iPodにコピーするPodcast設定」が「自動」になっていると、PCと接続時に録画されたファイルは失われてしまう。添付される

    ITmedia +D LifeStyle:iPodへ「直接録画」できるビデオレコーダー
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