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不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 なんだかすごく当たり前のことをいうようですが、Web2.0的でない企業にはWeb2.0サービスはできません。 トラックバック、Ajaxによる画面遷移のないUI、RSS(フィードやリーダー)、他サイトとのシンジケーション、ユーザーへの信頼、集合知の活用、などなど。どれ1つとってもマスプロダクトな世界でビジネスを展開してきた企業にはなかなか馴染まないみたいです。 自分たちがそれまで蓄えてきた常識をかなぐり捨ててでも、あちら側に馴染もうとしない限りは。 理解できないんじゃない。馴染まないんですよまぁ、馴染まないのはいいんです。それ(=Web2.0)がすべてじゃないんですから。 問題は、馴染まないならそういうサービスの提供はあきらめるべきだということを理解しないことです。 自分たち
はてなが大手新聞社サイトのPVを抜き去った件で はてなのPVの理由が、「はてなは無数のFeedを吐いていて、それに対するRSS アグリゲーター(リーダー)のアクセスがPVのかなりの割合を占めてるん じゃないか」というもの という考察(From:DESIGN IT! w/LOVE)があった。うちのサイト(デスクトップ2ch)のように、とにかくRSSフィードだらけのサイトは本当にロングテールなアクセスが来ている。 PVの割合で言えば半分ほど。RSSリーダーからの巡回が多いので、もう1時間に1回は必ず見てくれる。それが500なり5000近くあるフィードを毎時間すべてクローリングされれば、かなりのPV数になる。 例えば5000個フィードがあり、そのすべてがRSSリーダーに登録されていると考えればそれだけで1日12万PVだ(1時間に1度巡回をチェックに来た場合)。また、RSS
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