本日のゲストは、NTT番号情報株式会社ITメディア事業部サービス統括担当部長の小畠伸和氏です。小畠氏は、NTTグループに入社後、一貫して電話帳ビジネスに携わってきた変わり種。電話帳ビジネスこそ検索ビジネスであると主張する小畠氏のお話を伺いました。 ■ 年間売上50億円のオンライン事業 ―自己紹介を簡単にお願いできますか? 小畠氏 NTT番号情報でiタウンページを担当しております小畠です。NTTに入社して20年になります。入社4年目で電話帳事業に関わってからは、ほぼずっとこのビジネスをやっております。 電話帳ビジネスは、私が携わった当時は成長分野でした。当時で広告費が1000億円ありましたから。そこから一時マルチメディアビジネス開発部に転属になり、1996年(平成8年)に、そうですね、ちょうどインターネットが出始めたときですが、インターネットタウンページという、iタウンページの前身を作りまし
米検索シェア、Googleが45.4%で首位 - comScore qSearch 2006年10月調査 comScoreが2006年10月の米国内の検索エンジンシェアを発表。Googleが45.4%で首位。 公開日時:2006年11月30日 15:40 米調査会社のcomScore Networksは2006年11月20日、米国の検索エンジンシェアを発表した。 qSearchによる2006年10月の集計によると、Googleが45.4%で1位。2ヶ月前と比較して1.3ポイント増加した。2位はYahoo!の28.2%、3位はMSN 11.7%となった。Askは5.8%。 10月の米国の検索数は68億回に達し、9月比で3パーセント増加した。検索クエリ量は前年比で33%増加している。内訳はGoogle 31億回、Yahoo! 19億回、MSN 7億9,600万回、Ask 3億9,200万回。
hidew 2006.10.05 #1424 日の丸検索エンジンに無断リンク禁止機構を http://yoosee.net/d/archives/2006/09/25/002.html いっそあれだ、無断リンク・ディープリンク禁止ポリシーを打ち出している企業・団体に関しては Google や Yahoo! や MSN が率先して検索対象から消去する措置をとるべきじゃないかな。無断リンクしてるわけだしさ これはひとつの見識だと思う。異なる文化圏が、検索エンジンを介して交わってしまうのが問題だったりするから。 ただ、「無断リンク禁止」の文化は日本の特殊事情なので、世界的な検索エンジンが考慮することはないだろう。経産省の主導する「日の丸検索エンジン」が、トホホついでに実装したらいい機能である。 日の丸検索エンジン(関連 #1390 #1421 ) http://blog.goo.ne.jp/ik
試合後の雰囲気の記録、ということでネットの記事を集めてみました。書き方がわりとふつうでない感じなので。 強調は引用者による。 一般紙 亀田選手が新チャンピオンになったことを告げるアナウンスが流れると、歓声とともに「えーっ」という驚きの声が上がった。 ランダエタ選手は試合を終えると、勝利を確信したように陣営が肩車したが、結果を聞くと、何度も首を振ってぶぜんとした表情。「亀田は弱い。ボクサーとしても人間としても、もっと成長しなければならない」と不満をぶちまけた。 テレビで観戦した元WBCライト級チャンピオンのガッツ石松さんは開口一番に「まいったね。なんでこの人が勝ちなの」と判定に不満を示した。ガッツさんの判定では、ランダエタが7ポイントもリードしていたという。 「もちろん私が勝っている。リングの上で亀田は分かったと思うが、彼は、ただの子供だ」 亀田に新王者の喜びは薄い。力が及ばなかったことを、
Expired:掲載期限切れです この記事は,ロイター・ジャパンとの契約の掲載期限(30日間)を過ぎましたので本サーバから削除しました。 このページは20秒後にNews トップページに自動的に切り替わります。
Google、ODP情報を表示させないMETAタグのサポートを開始 Googleが検索結果にODP(DMOZ)情報を反映させないNOODPタグのサポートを開始した。 公開日時:2006年07月17日 17:29 米Googleが検索結果におけるWebページの見出しとスニペット(説明文)表示において、DMOZ (ODP, Open Directory Project)データを反映させなくするMETAタグ (NOODPタグ)のサポートを開始した。 GoogleがWebページの説明文を表示するルールは (1) KWIC (Webページの検索キーワード前後の文章を引用する)、(2) META Descriptionタグ内の記述、(3) DMOZで用いられている説明文の3種類に分類される。このうち (3) については、DMOZで記述されている説明文が不明確・適切ではない、古いなどの問題でウェブマスタ
ソーシャルネットワーキングサイト(SNS)MySpace.comのシェアがYahoo!やGoogleを抜き、米国で初めて首位に立ったと、Hitwiseが7月11日に発表した。 この統計では、米国を拠点とするWebサイトへの米国内からの訪問数を集計している。7月8日までの1週間のランキングで、MySpaceは全訪問数の4.46%を占めてトップに立った。Yahoo! Mailは2位に後退して4.42%、Yahoo!は3位で4.25%、Googleは3.89%で4位だった。 SNSだけで見ると、6月のシェアはMySpaceが79.9%と圧倒的。次いでFacebook(8.24%)、Xanga(5.29%)、Yahoo! 360°(1.38%)、Bebo(0.73%)の順だった。 関連記事 米人気SNS「MySpace」日本上陸、ソフトバンクと合弁か MySpaceビジターが5000万突破、You
Google、Yahoo!、MSNをはじめとする5種類のデスクトップ検索ツールの長所と短所を端的にまとめる。(Lifehacker) 【この記事は、2006年4月13日付で米ブログメディア「Lifehacker」に掲載された記事を翻訳したものです。】 自分のコンピュータにインストールし、Webではなく、自分のマシンの中にあるファイルを検索できる「デスクトップ検索アプリケーション」の人気がうなぎ上りだ。Googleでdesktop searchと検索すると、結果はなんと7億以上! だが、どのデスクトップ検索アプリケーションが最高なのだろう? 今回は、ダウンロード件数で上位5位のGoogle、Yahoo!、Copernic、Ask、MSNのアプリケーションについて、長所と短所を簡単にまとめる。 Google Desktop Search 長所 Googleは、最新版でDesktop Searc
Nielsen//NetRatingsの調べによると、Googleが米国の検索市場でシェア50%に到達した。 4月に米国で実施された全検索のうち、Googleが占めるシェアは前年同月より3%増えて50%となった。2位のYahoo!は22%で横ばい、3位のMSNは11%で1%減となっている。 前年同月と比べた検索件数の増加率でもGoogleが34%と最も高く、Yahoo!は27%、MSNは10%だった。 ショッピング検索で最も検索件数が多かったキーワードは「home depot」を筆頭に、「walmart」「target」「sears」「best buy」の順。いずれも実際の店舗を持つ大手小売りチェーンが上位5位を占めた。
comScore Networksのまとめによると、4月の米国の検索エンジン市場は首位のGoogleが9カ月連続でシェアを拡大して43.1%となった。 次いでYahoo!のシェアが28.0%、MSNが12.9%、Time Warner Networkが6.9%、Ask Networkが5.8%となっている。前年同月と比べるとGoogleのシェアが6.6ポイント伸びた一方、Yahoo!はマイナス2.7ポイント、MSNはマイナス3.2ポイントなど、Google以外は軒並み減少した。 ツールバー検索ではGoogleとYahoo!で市場の95%以上を独占し、Googleが48%、Yahoo!が47.6%でほぼ互角となっている。 米国人が4月に行った検索件数は66億件で、前月より4%増加した。今回から統計に加わったMySpace.comは、検索件数4300万件でシェアは0.6%。Askに次ぐ6位とな
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