『馬の世界史』 馬って世界史を動かしているんだな 『馬の世界史』本村凌二馬の世界史 (中公文庫 も 33-1)作者:本村 凌二中央公論新社Amazon結局、また「世界史系」を読んでいます笑。 あっちこっちの歴史がコネクトするのが捗るんだな。本村先生は古代ローマが専門の先生ですが、 『興亡の世界史 地中海世界とローマ帝…
8月29日に開かれたシンポジウム「新政権に何を期待するか?」では「徴農」という素晴らしくキャッチーな新語ではてなユーザの心を鷲掴みにした稲田議員。多くの人が注目している彼女の主張を概観してみました。 まず注目の記事となった「新政権に何を期待するか?」では、藤原正彦氏(著書『国家の品格』では「民主主義」や「市場原理」を罵倒して「武士道」を賞賛)を引きながら、このように述べてます。 真のエリートの条件は2つあって、ひとつは芸術や文学など幅広い教養を身に付けて大局観で物事を判断することができる。もうひとつは、いざというときに祖国のために命をささげる覚悟があることと言っている。 ちょっと真意がわかりにくいので、さっそく 自分自身は命を捧げないことが分かるように、使役動詞を使って主張して欲しい という提案も出されていますね。僕もそのほうが稲田議員の真意が伝わりやすいと思います。また、この id:op
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