2018年9月21日のブックマーク (3件)

  • 国内第2位の健康保険組合、解散を決定 51万人が加入:朝日新聞デジタル

    派遣社員やその家族約51万人が加入し、国内2位の規模となる健保組合「人材派遣健康保険組合」が21日に組合会を開き、来年4月1日付で解散することを決めた。企業と従業員が折半する保険料率が9・7%まで上昇、今後見込まれるさらなる負担増を避ける狙いがある。 関係者への取材で明らかになった。加入者の大半は主に中小企業が入る「協会けんぽ」に移る見通しだ。協会けんぽの平均保険料率は10%で、それを超える保険料率の組合は解散し移行した方が負担軽減となる。 人材派遣健保は2018年度予算で12億円の赤字を想定。積立金を取り崩して穴埋めしている。加入者の高齢化と65歳以上の医療費を賄うための支出の重さから、今回解散を決めた。高齢者の医療費は健保組合の拠出金で一部を賄う仕組みになっていて、高齢化の進展に伴い拠出額は伸び続けている。 国は、協会けんぽが加入者の医療費として払った額の16・4%を補助している。今年

    国内第2位の健康保険組合、解散を決定 51万人が加入:朝日新聞デジタル
    jackson24
    jackson24 2018/09/21
    やばい俺の入ってるやつ解散しちゃった…。
  • 太陽光発電はなぜ日本に必要なのか? - 暮らしの書

    jackson24
    jackson24 2018/09/21
  • 「ウサギをおりから出したから」 8歳殴った容疑者供述:朝日新聞デジタル

    奈良県生駒市で小学校3年の長男(8)を殴って死亡させたとされる傷害致死事件で、父親の岡田剛容疑者(36)が「家の中で飼っているウサギをおりから出さないと約束していたのに、長男が守らなかったのでしかった。『出していない』と言い訳したので、グーで1度たたいた」などと供述していることが捜査関係者への取材でわかった。 県警によると、亡くなったのは勇心(ゆうしん)君。頭が陥没骨折し、死因は左硬膜外血腫だった。日常的に虐待を受けていたことがうかがわれる目立った外傷はなかった。捜査関係者によると、岡田容疑者は「長男がよけたので、拳が左側頭部に当たった。死ぬとは思わなかった」とも供述しているという。 岡田容疑者の説明では、親子の仲は良く、事件があった17日の日中も一緒にボールで遊んでいた。同日夜、勇心君がたたかれた後に吐き気を訴え、岡田容疑者はと介抱した。様子が落ち着いたため一家は就寝。翌朝になって

    「ウサギをおりから出したから」 8歳殴った容疑者供述:朝日新聞デジタル
    jackson24
    jackson24 2018/09/21
    頭蓋骨骨折って怖いなぁ…。