第41回Cocoa関西でAutomatic Reference Countingについて発表しました。資料は以下です。発表時はBlocksの仕様の理解などで怪しい部分があって申し訳なかったです。一応この資料は大丈夫だと思います。 会場で聞いた範囲では、ARCをプロダクションで採用している方はまだいない感じでした。 ARCでめちゃモテiOSプログラマ View more presentations from Satoshi Asano
こんにちわ。エンジニアの坂本 一樹(@splhack)です。 今回は、スマートフォンアプリ開発に非常に役立つ本を紹介させていただきます。 『エキスパートObjective-Cプログラミング - iOS/OS Xのメモリ管理とマルチスレッド』という本です。 はい、表紙画像からお分かりのとおり、私が執筆しました。つまり、このエントリは宣伝ということになってしまいますが、それはそれとして。とても深く、とてもわかりやすい本になっていると自負しております。いままでに培った技術をすべて注ぎ込みました。 本書は、AppleのiPhone/iPod touch/iPadといった、iOS搭載デバイスで動作するアプリ開発に非常に役立ちます。 Xcode 4.2から使用できるようになったAutomatic Reference Counting (ARC) iOS 4から使用できるようになったBlocks iOS
スマホがブームとなった2011年も残すところあとわずか。来年は、更に激しい競争が予想されるスマホ界隈なわけですが、それに伴って、スマホアプリ開発の需要も高まってくることでしょう。 てことで、iOSアプリ開発のチュートリアル的な記事を集めてみました。 iOSアプリの基礎、全般について iCloud Strage 通知センター Newsstand Twitter Story Board ARC Core Image Game Center OpenGL iOSアプリ開発の基礎、全般について [目次へ戻る] 基本的な情報は以下。今更ですがiOSアプリ開発の基礎について色々調べてみました 基礎的なチュートリアルは以下。iPhoneアプリを作ってみよう:目次エントリーiPhoneアプリを作ってみよう(Xcode4編)第1回:じゃんけんゲーム iOSアプリ「対戦型じゃんけんゲーム」を作ってみよう iP
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く