「15分で15,000円は余裕」→とあるYouTube動画に「モラルを疑う」と批判が続々と「保管の時点でアウトくらってそう」「引火して⚪︎ぬ可能性もある」
高市早苗首相が、イラン情勢を受けて懸念されている石油化学製品の原料「ナフサ」の供給問題に関し「良い情報をお伝えできる」と述べた中道改革連合の早稲田夕季氏(衆院比例南関東)への24日の国会答弁を巡って疑心暗鬼が広がっている。29日から大型連休(GW)に突入するが、いまだに「良い情報」の詳細が明らかにされず「謎のまま」(野党議員)だからだ。 その一方で首相は、原油不足対策の補正予算編成を明確に否定しており、イラン情勢を背景とした国民の懸念は払拭されていない。与党議員が国会審議の場で「良い情報」の真意をただす場面も生じるなど、しびれを切らすムードも漂う。 GW前最後となる28日の閣議でも「良い情報」は議題にのぼらなかった。閣議後会見で新たなエネルギー対策を問われた木原稔官房長官は「安定供給の確保に万全を期す」と従来の説明を繰り返すのみだった。 同日の国会では高額療養費の患者負担上限額の引き上げを
イラン港湾封鎖の長期化指示か トランプ氏、核問題優先―米報道 時事通信 国際報道部2026年04月29日14時55分配信 トランプ米大統領=25日、ワシントン(AFP時事) 【ワシントン時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は28日、トランプ大統領が側近に対し、イラン港湾の封鎖を長期化する準備を指示したと報じた。経済面で圧力を強化し、核問題でイランの譲歩を引き出すことを優先しているとみられる。だが、米イランの停戦協議は停滞しており、エネルギー価格の高騰が続く恐れがある。 トランプ米大統領、イラン新提案に懐疑的か 交渉は継続、数日内に回答 停戦協議を巡っては、原油輸送の要衝ホルムズ海峡の封鎖解除と米国による港湾封鎖の終了を先に実施し、その後で核問題に関して協議するとの新提案をイランが示したとされる。これに対し、トランプ政権は同案を受け入れれば核協議に対する交渉力が低下すると懸念
社民党は29日、東京都内で定期党大会を開いた。来賓あいさつの中で、福島瑞穂党首が選出されたさきの記者会見で、決選投票で敗れた大椿裕子氏に発言をさせなかった対応や、沖縄県名護市の辺野古沖で修学旅行中の高校生ら2人が死亡した船の転覆事故をめぐる党幹部の発言に、異例の苦言が呈される場面があった。 【写真】社民党の福島瑞穂党首と服部良一幹事長 来賓の1人で出席した全労協の渡辺洋議長は、あいさつの中で、4月6日に行われた党首選の結果発表の会見に触れ「落選者に発言させない御党の対応が集まった記者から追及され、混乱したと承知している。SNSや新聞でも取り上げられたが、拡散された中身は、私から見てネガティブな中身ばかりでした」と指摘。「せっかくマスコミに取り上げられたのに、混乱への言い訳に終始したという印象しか残っていない」と述べると、会場内から「そうだ!」の声が上がった。 さらに、「もう一つ、辺野古のボ
今読んでいる本に「会計の数字は物理的なものです」と書いてあった。 分解できるもの、部分が集合して構成されているもの、という意味で、「分解しても分からないもの、全体として知覚する必要があるもの」に対比する形での記載である。 会計の数字は明らかに、物理的ではないと思う。 でもこういう使われ方は結構よくされてる気がするんだよ。 「物理的には可能ですが、〜」みたいな形で「理論上は可能だが、(現実的にはやめたほうがよい)」と言いたい時にも使われてるのを何回か見た。 物理的、の持つ意味が変わってきてるよな?
山添拓議員: 各地の地震や山林火災への対応については、私からも強く求めたいと思います。79年目となる憲法記念日を前に、総理に憲法について伺います。 先日の自民党大会で総理は、「どのような国をつくり上げたいのか、その理想の姿を物語るものが憲法」と述べました。施政方針演説にも同じフレーズがありました。しかし、立憲主義の憲法は、単に国の姿はこうだと示すものではありません。権力を制限し、それによって個人の自由、基本的人権を保障するためのものです。立憲主義について総理の認識を伺います。 高市早苗内閣総理大臣: 立憲主義とは、主権者たる国民がその意思に基づき、憲法において国家権力の行使の在り方について定め、これにより国民の基本的人権を保障するという、近代憲法の基本となる考え方であり、日本国憲法も同様の考え方に至って制定されたものだと考えております。 山添拓議員: 今、総理が答弁なされたのは、これまでの
日本だけ合意履行、いびつな状況 投資突出も、アメリカは順守せず―関税宣言1年 時事通信 経済部2026年04月04日10時53分配信 【図解】日本の対米投融資 トランプ米大統領が広範な貿易相手国・地域に相互関税を課すと宣言した「米国解放の日」から1年。関税率引き下げの条件として各国が約束した対米投資で、日本は既に第2弾を発表するなど突出した状態だ。一方、相互関税を無効とする司法判断を受けて米が導入した追加関税では、一部品目に合意を超える関税率が課されたまま。日本だけが合意を守るいびつな状況が続いている。 鉄鋼・アルミ関税を引き下げ 派生製品25%、一部は撤廃―米大統領 昨年7月、日米両政府はトランプ政権が25%に設定した相互関税について、既存の関税率が15%未満の品目に関しては15%にすることで合意した。ただ、米側が2月の司法判断後に講じた関税措置は、既存の税率に単純に10%を上乗せしてお
空弾シオン @sorauchi_xion 首都圏や関西圏はほぼ運転できない人が大多数なので、遠い県に遊びに行きたくても「鉄道」「高速バス」がそれほど使いものにならないだけでほぼ旅行先に選ばれないという厳しい現実が待ち構えている 2026-04-26 18:35:13 空弾シオン @sorauchi_xion 東京とか人口1400万人もいるのに日常的に運転慣れてる人間は4割以下しかいないのだ。1000万人くらいは誰かに連れてってもらうか、もしくはニッチに公共交通駆使して旅程組まない限りは向かうことができないのはだいぶ車社会の観光地にとっては嫌な情報だと思う 2026-04-26 18:46:05
講談社(東京)が、帚木蓬生(ははきぎほうせい)さんの長編小説「少弐(しょうに) 民に捧げた三百六十年」の販売を中止し、回収に乗り出したことが28日、分かった。「編集上の不備があった」としている。作品を巡っては、福岡県内に実在する人物が実名で登場し、死亡したとされたことに対し、本人や家族が出版社に抗議していた。 ■少弐氏15代の通史を書いた帚木蓬生さん。「歴史に埋もれかかった存在を書き残したい」【写真】 作品は、鎌倉期から戦国期まで北部九州で権勢を振るった少弐氏を描いた歴史小説。昨年10月に出版された。語り手が歴代当主の墓守をする人たちを訪ね歩く形で物語が進む。同県太宰府市で実際に活躍する歴史研究家と同姓同名の人物が、太宰府の歴史に詳しい研究者の一人として登場。新型コロナ感染症で病死する設定になっている。表紙や目次に「フィクション」との表記はない。 歴史研究家の家族によると、本人は小説を読ん
【高市陣営が作成した中傷動画問題】★記事はこちら★「進次郎の売国計画」動画はこちら★「進次郎は無能&林芳正アウト」動画はこちら★「高市は女神」動画はこちら 昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名アカウ…
りゅーいち @doragon10822 決済業界に25年いて、いくつもの詐欺手法を見てきましたが、最近のフィッシング詐欺は「注意してても引っかかる」レベルまで進化しています。「怪しいメールは開くな」なんてアドバイスはもう古い。絶対に覚えてほしい誰もが一瞬ヒヤッとする「フィッシング詐欺の手口」5選をリプ欄で紹介します⤵︎ 2026-04-28 06:50:00 りゅーいち @doragon10822 ① QRコード詐欺(クイッシング) これ、今一番怖いです。 街中のポスターや駐車場の精算機、 あるいはメールに添付された「QRコード」 「スマホで読み取って決済」という慣れを 利用し、偽サイトに飛ばします。 メールのフィルターは「文章」をチェック しますが、画像であるQRコードは すり抜けてくる。 「QRコード=安全」という思い込み、 今すぐ捨ててください。 読み取った先のアドレス確認は必須です
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く