2025年12月12日のブックマーク (2件)

  • クマ駆除で誤射した猟友会隊員に町が1663万円請求へ...弾当たり男性大けが2023年 山形・小国町|ニュース|さくらんぼテレビ

    クマ駆除で誤射した猟友会隊員に町が1663万円請求へ...弾当たり男性大けが2023年 山形・小国町 2025年12月11日 19:38 2023年に小国町で、クマの駆除で猟銃を誤射した事故について。町は、弾が当たりけがをした男性に支払った約1600万円を、誤射した隊員に請求する方針であることがわかった。 この事故は、2023年4月、小国町の「鳥獣被害対策実施隊」がクマを駆除していた際、猟友会の男性隊員が発砲した弾が、別の男性の右膝に当たり大けがをさせたもの。 この事故をめぐっては、被害男性が町を相手どり、慰謝料として3000万円あまりを求める訴えを起こしていて、「誤射した隊員の重過失が認められるか」が争点となっている。 一方、町はこれまでけがなどへの補償・賠償金として、被害男性に対し計1663万円を支払っている。 しかし、裁判で「誤射した隊員の重過失」が認められれば、町には国家賠償法で、

    クマ駆除で誤射した猟友会隊員に町が1663万円請求へ...弾当たり男性大けが2023年 山形・小国町|ニュース|さくらんぼテレビ
    jun_cham
    jun_cham 2025/12/12
    故意でもないのにこの責任負わされたら、そりゃだれも引き受けてくれなくなるよ…
  • 「今のではダメなんですよ。今のはダメ」自民議員が法相答弁にダメ出し 再審法めぐる国会審議で異例の展開(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース

    11日の衆議院法務委員会で、平口洋法務大臣の答弁に、自民党の稲田朋美議員が「今のはダメ」と否定する異例の展開があった。 【映像】「今のはダメ」自民議員が法相答弁にダメ出し(実際の様子) 稲田議員は「昨年は袴田事件、今年は福井事件で再審無罪判決。両事件において共通するのは、有罪の証拠が捜査機関の捏造もしくは利益誘導による虚偽の証言。しかも再審制度の不備によって無実の人の人生を丸ごと損なうほどの長期間を要しているわけです」と指摘。ここから福井事件について、冤罪を生んだ検察の問題点について追及が始まった。 「約40年前私の地元福井で女子中学生が自宅で殺害された事件で、犯人とされた前川彰司さんは今年再審無罪を勝ち取りました。捜査機関による証人に対する不当な誘導及び利益供与による虚偽の証言、そして重要な(無実の)証拠を第一審から隠し続けた検察官によって、無実の前川さんの人生は棄損されました。昨年の第

    「今のではダメなんですよ。今のはダメ」自民議員が法相答弁にダメ出し 再審法めぐる国会審議で異例の展開(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース
    jun_cham
    jun_cham 2025/12/12
    再審も大事だが、証拠全部開示となったら次は警察が証拠の隠滅を始めそう。そのくらい警察に信用がない。まともな警察官を守るためにもボディカメラの装着や警察署内の全室に監視カメラを付けるなどを…。