2026年5月18日のブックマーク (3件)

  • 新しい肥満治療薬「レタトルチド」がGLP-1受容体作動薬の落とし穴を回避する方法とは?

    近年はセマグルチド(オゼンピック)やチルゼパチド(マンジャロ)といったGLP-1受容体作動薬が相次いで登場しており、多くの人々が薬の力を使って減量に成功しています。そんなGLP-1受容体作動薬が作用する仕組みや、製薬会社のイーライリリーが開発した新たなGLP-1受容体作動薬「レタトルチド」について、ライターのエリザベス・ヴァン・ノストランド氏がまとめました。 The Biochemical Beauty of Retatrutide: How GLP-1s Actually Work – Aceso Under Glass https://acesounderglass.com/2025/10/13/the-biochemical-beauty-of-retatrutide-how-glp-1s-actually-work/ ノストランド氏はGLP-1受容体作動薬やレタトルチドについて説明

    新しい肥満治療薬「レタトルチド」がGLP-1受容体作動薬の落とし穴を回避する方法とは?
    jun_cham
    jun_cham 2026/05/18
    日本だと予防医療で処方できないルールなのがなあ。主治医が「このままだと10年後には糖尿になるね」と言いいつつ「まだ発症してないから処方できなくて、本当は今のうちに痩せて予防したほうがいいのにね」と…
  • オーストラリアやメルボルンのマーケットで日本のA5和牛があまり売れてない事実…国によっては薄切り文化が合わないし、なんなら日本人でもゲテモノ扱いかも

    メンチ|世界のホルモン王子 @menchi2929 残念ながら、オーストラリア、メルボルンのマーケットで衝撃的な光景に出会いました。 1キロ219ドルという最高級の「日のA5和牛」が並んでいますが、三代続く肉の卸として残酷な事実を言います。おそらくこれ、現地ではあまり売れていません。 理由は写真を見れば一目瞭然。もはや肉ではなく「脂の塊」だからです。 【日の最高峰が海外で直面するリアル】 1. 赤身文化との完全なミスマッチ:オーストラリアは分厚い赤身肉を豪快に文化。この真っ白な霜降り肉を現地の感覚でステーキにしたら、胃もたれして一口で限界が来ます。 2. ガラパゴス化するサシ至上主義:日では「とろける」が最高の褒め言葉ですが、世界のスタンダードは「肉を噛み締める旨味」。MB12+という極限までサシを入れた日の和牛は、グローバル市場では万人受けするどころか、極めてニッチな扱いを受

    オーストラリアやメルボルンのマーケットで日本のA5和牛があまり売れてない事実…国によっては薄切り文化が合わないし、なんなら日本人でもゲテモノ扱いかも
    jun_cham
    jun_cham 2026/05/18
    米のBBQとか見てると、この肉で作ろうとは思わないよなというのが理解できる。A5和牛はあまりに焼肉一点突破で特化しすぎなんだよなあ。海外に高級焼肉どころか焼き肉専門店すら無くない?
  • Claude Code を社内導入する時の最低限ガードレール5項目 — 機密情報を漏らさない設定パターン - Qiita

    はじめに Qiita で「Claude Code を社内で使うための『AIエージェントセキュリティ』実践編」がトレンド入りしていました。 Claude Code を組織で使い始める時、最も多い不安は 「機密情報がうっかり漏れないか」 です。 実際にうちのチームで1年以上運用してきた経験から、最低限これだけは設定しておけ という5項目のガードレールを共有します。 セットアップは合計15分。最初の1日でやっておくべきです。 ガードレール1: .claudeignore で機密ファイルを除外 最重要。Claude Code がプロジェクト内のファイルを読む時、.claudeignore に書いたものは無視 されます。 プロジェクトルートに .claudeignore を作って:

    Claude Code を社内導入する時の最低限ガードレール5項目 — 機密情報を漏らさない設定パターン - Qiita