2016年夏 Pokémon Goがローンチ アーキテクチャをスケールし、適切なサイズに 2017年夏 代替できそうなデータストアを調査し始める DynamoDBか、Aurora MySQLか、Aurora PostgreSQL エンジニアチームを登用 2018年春 DynamoDBはまだ保存時の暗号化をサポートサポートしていなかった Aurora PostgreSQLがネイティブでJSONをサポートしていたため、ベストな選択肢に 2018年夏 PostgreSQLを認証用のデータベースとして使用 複雑な処理をしたくなかったので、データをJSONへ引き入れ PostgreSQLをMySQLへのランディング・パッドとして、ただ使わない データ・ドリブンなアプローチ 受け入れ基準(Acceptance criteria) 認証: 2k/秒 ユーザーサインアップ: 60+/秒 読み込み重視のアプ

