スチーム速報 VIP あの夏の日、僕たちは輝いていた。
Arduino/Make/フィジカルコンピューティング/電子工作あたりで活動しています。スタバの空きカップを使ったスタバカップアンプなど製作。最近はもっぱらArduinoと3Dプリンタの自作に興味があります。 秋月電子のリアルタイムクロックモジュールをArduinoで使ってみました。このモジュールはセイコーのリアルタイムクロックIC「RTC-8564NB」を搭載している。IC内に高精度クリスタルが内蔵されているので正確な時間を得ることができる。ICの詳細はメーカのリファレンスシートを参照してほしい。 Arduinoと接続する リアルタイムクロックモジュールとArduinoの接続にはI2Cバスを使う。ArduinoのI2Cバスはアナログ入力の4番と5番にある。R1、R2はI2Cバスのプルアップ抵抗だ。 回路図には5V1Fの電気二重層コンデンサを使ったバックアップ回路をのせている。R3はコンデ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く