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2012年9月13日のブックマーク (4件)

  • 新たな旅行グッズとして、USBメモリを。

    紙のコピーよりずっとコンパクトで、暗号化もできます。 旅行先のジャカルタでお財布を落としたり、パリで自動車事故にあったり。知らない土地で、身分証明書もお金クレジットカードも保険証もないとなったら当にピンチですね。緊急に病院に行かなきゃいけないような事態になれば、どの程度スムーズに対応できるかが命に関わる可能性だってあります。 でも、備えあれば憂いなしです。暗号化したUSBメモリに大事な文書や情報を入れて持ち歩くのはどうでしょう。以下、その作り方です。 どんなUSBメモリがいい? まず、1GB程度入れられるUSBメモリなら十分です。ここでは例としてVerbatimのTough-n-Tinyをおすすめしておきます。というのは、これは a).見るからに頑丈で、b).小さくて、c).小さな穴が付いているので首から下げたりするのに便利だから、です。 USBメモリは、緊急時に必要な情報が入っている

    新たな旅行グッズとして、USBメモリを。
    jusuke
    jusuke 2012/09/13
  • 「一歩先行く! ツール活用で制作効率アップ in TOKYO」にいってきました。

    昨日、麹町で行われた「一歩先行く! ツール活用で制作効率アップ in TOKYO」にいってきました。 普段から、時間の足りないワタクシ。効率重視したいし、ツールも大好きです。 半休もらってでも行こう!と思ったら、優しい社長が、仕事としていっていいよとのありがたいお言葉。忙しく仕事をしている同僚たちに大変申し訳ないと思いながらも、参加してきました。 保育園のお迎えの関係上、参加できたのはたにぐちさんのセッションまでですが、十分すぎるほどいろいろなインプットができました。 このセミナーのツイートに関しては http://togetter.com/li/371765 でトゥギャりましたので、そちらもご確認ください。 とても長いので、校正途中。 早いほうがいいと思ったので無理矢理公開という荒技ごめん。 間違い見つけたらこっそり教えてね。 この日のセッション内容 なぜ効率化?わたしたちがやるべきこと

    jusuke
    jusuke 2012/09/13
  • 『なぜ、世界はルワンダを救えなかったのか』 地獄を見た司令官 - HONZ

    地獄というものがこの世に存在するのなら、著者が1994年にルワンダで見た光景こそ、そう呼ぶに相応しい。徹底的に破壊された都市、拷問の限りの果てに殺された人の山、その死体をべて犬の大きさにまで成長したネズミ。そこには、正気を保っているほうが異常であると思われるような、圧倒的な現実が広がっていた。 書の著者であるカナダ出身の軍人ロメオ・ダレールは、1993年10月にPKO部隊の司令官として内戦の続くルワンダに国連から派遣され、80万人の命がたった100日間で失われたジェノサイドを目の当たりにした。事態の鎮静化後に司令官を辞任したダレールは、カナダへ帰国してからもうつ病やPTSDに苦しみ、2000年にはアルコールとドラッグを用いて自殺未遂を起こす。 苦しみ続けた彼は、世界にルワンダの悲劇を伝えるために、そして、二度と同じような悲劇を起こさないために地獄の体験を振り返り、書にまとめた。この

    『なぜ、世界はルワンダを救えなかったのか』 地獄を見た司令官 - HONZ
    jusuke
    jusuke 2012/09/13
  • オブジェクト指向の設計と実装の学び方のコツ

    Using Mind Maping And UML Effectively in Software Development

    オブジェクト指向の設計と実装の学び方のコツ
    jusuke
    jusuke 2012/09/13