画像やテキストなど、コンテンツのデザインで重要なのは縦のリズム。 ページ上の指定した要素を文字のベースラインにツラをあわせて配置し、縦のリズムを簡単にデザインできるスクリプトを紹介します。 デモのように罫線を背景にした時には、画像・文字ともに罫線に揃えることも簡単です。
![[JS]レスポンシブ対応、画像の配置を文字のツラにぴったり揃えるスクリプト -Baseline Element](https://cdn-ak-scissors.b.st-hatena.com/image/square/377f2ddc69b2ef9572766d48a6b972e09609fa5a/height=288;version=1;width=512/https%3A%2F%2Fcoliss.com%2Fwp-content%2Fuploads-201503%2F2015110601.png)
可視範囲になってから表示されたり動いたり、スクロールに応じてアニメーションさせる方法を紹介します。動きをつけて目を引くことで、効果的に伝えることができるかもしれません。 以前、「jQueryを使って、スクロールしてコンテンツが現れたときにアニメーションさせてみる|Webpark」という記事で同じようなものを紹介したのですが、デモが気に入っていない、アニメーションが1度きりということで作り変えました。 まずはサンプルをご覧ください。スクロールするとアイコンとテキストが順番にフェードインします。 このサンプルで使われている、画面いっぱいに表示する方法と、上にスクロールしたときに現れるメニューは以前紹介しています。気になる方はどうぞ。 画面サイズに合わせて高さを指定する3つの方法|Webpark jQueryで作る、下にスクロールで消えて、上にスクロールで現れる固定メニュー|Webpark とい
jQueryには高性能なプラグインがたくさんリリースされていますが、ほんの数行のコードだけでも便利な機能を簡単に実装することもできます。 Webサイトで最近よく利用されている便利な機能を実装するスニペットを紹介します。 jQuery Tips Everyone Should Know -GitHub イラスト: Girls Design Materials コードはMITライセンスで、個人でも商用でも無料で利用できます。 ページの上に戻るボタン 画像のプリロード 画像がロードされているかチェック リンク切れの画像を自動修復 ホバーのトグル 入力欄を使用できなくする aタグのクリックイベントだけを利用する アニメーションを簡単に設定する シンプルなアコーディオン 異なる高さのdiv要素を揃える 外部リンクを新しいタブ・ウインドウで開く テキストが無い要素は非表示にする ページの上に戻るボタン
jQueryとCSS3で手軽に実装できるスクロールエフェクト近頃Webデザインのギャラリーサイトで見かける素敵Webサイトって、どれもアニメーションなどのエフェクトがかっこいいですよね。という事で今回は、中でも簡単に実装できそうな効果をひとつ。スクロールすることで要素が可視範囲に表示されると、CSS3のアニメーションを使ったエフェクトが実行される、というのを実装してみようと思います。なんだか難しそう…と、食わず嫌いでいた人でも、基本さえおさえておけば、あとはアイデア次第で自分好みにカスタマイズできると思いますよ! 基本:スクロールでテキストをぼわ〜んと表示画面をスクロールすると、下からぼわ〜んとテキストが表示されるエフェクトを実装してみましょう! HTMLまずはエフェクトを与える要素を HTML に記述。安心してください、まだ何も変わったことはしてませんよ。 <p>Nobody likes
Updated 2015.11.24 / Published 2015.04.02 新しいFirefox OSやWindows Phoneを含めた2015年現在のユーザエージェントを判定し分岐処理を行う手順をご紹介します。OSや機種毎の処理を行っていくには、もはや無理がありますので、タブレットかスマートフォンかを判別することのみにフィーチャーしています。 ユーザエージェント情報に依存して、分岐処理を行うと、常に付きまとう悩みの種が新しいOSの登場です。今年もすでにauからFirefox OSを搭載したスマートフォンであるFx0が新たに登場し、次いで日本国内でもWindows Phoneが発売されることが決まっており、ユーザエージェント情報に依存して処理を行っている部分は相次いで見直しを迫られることになりますので、以下、ご参考に活用いただければと思います。 var _ua = (functi
実用的なテクニックから、こんなこともできるんだ!とワクワクするすごいアイデアまで、Web制作者はチェックしておきたいUIを実装するテクニックをCodePenから紹介します。 JavaScriptは最小限にして、アニメーションなどCSSでできることは全てCSSで、というのが実装の傾向ですね。
アニメーションは他にも、slide, fade, rotateなどが利用できます。 wallopの使い方 Step 1: 外部ファイル 当スタイルシートとスクリプトを外部ファイルとして記述します。 <head> <link rel="stylesheet" href="path/to/wallop.css"> </head> <body> ... コンテンツ ... <script src="path/to/Wallop.min.js"></script> </body> アニメーション(scale, foldなど)を利用する時は、アニメーション用のCSSを加えます。 <head> <link rel="stylesheet" href="path/to/wallop.css"> <link rel="stylesheet" href="path/to/wallop-animation.c
2019年1月13日 JavaScript, Webデザイン 近年デスクトップ版のWebサイトでは、様々な動きをつけたエフェクトをよく見かけます。以前このブログで背景に動画を使ったWebサイトの作り方を紹介しましたが、今回はWebGL、JavaScriptなどで作られたアニメーションをメインに利用しているWebサイトを中心に紹介します。 ↑私が10年以上利用している会計ソフト! JavaScriptライブラリー 実例紹介の前に、素敵アニメーションを利用するための便利なライブラリーをいくつか紹介します。 three.js ドキュメント|サンプル集 揺れ動く布や、画面いっぱいに浮かぶ球体など、様々な3D表現を可能にするJavaScriptライブラリー。ホームでは実際に利用しているWebサイトが数多く紹介されています。豊富なサンプル集も必見です。 GreenSock ドキュメント|サンプル集 ア
最近のWebはフラットなUIが主流で、かつユーザのアクションに対して何らかのアニメーションを行うマテリアルデザインも取り込まれてきています。そのためにも多くのフレームワークが出ています。しかしそれらを導入するとしばりが強いと感じている人も多いでしょう。 そこでExpandJSの導入です。PolymerとGoogleのマテリアルデザインをベースに、80以上のカスタムエレメントと350を越える関数を提供するライブラリです。 ExpandJSの使い方 フォーム入力系。フォーカスが当たるとアニメーションします。 ツールチップ。 ダイアログ。 アクション付きダイアログ。 パネル。 メニュー。 ペーパー風表示。 アバター。 ボタン。 クリックでアニメーションします。 フローティングボタン。 アイコン。 アイコン付きリスト。 リストの右側に情報追加することもできます。 四角い系統のボタン。 チェックボタ
Material Design Lite Material Design Lite lets you add a Material Design look and feel to your websites. It doesn’t rely on any JavaScript frameworks and aims to optimize for cross-device use, gracefully degrade in older browsers, and offer an experience that is immediately accessible. Get started now. Templates The MDL components are created with CSS, JavaScript, and HTML. You can use the compone
最近のUIは、気持ちいいアニメーションが多く取り入れられています。アニメーションはある程度予測できながらも、いい意味で少し期待を裏切るくらいがちょうどいいなと思います。 アニメーションを使ったインタラクションやデザインが素晴らしいナビゲーションの実装例をまとめました。各デモは全て、HTML, CSS, JavaScriptなどをオンラインで編集することができます。
こんにちは。 6月から役職が変わりフロントエンドリーダーからCTOになりました、先生です。 もうAngular1.4にアップデートしましたか? Angular1.4になりマテリアルデザインを意識したアニメーション関連の変更や実装がおこなわれました。その分Breaking Changesもあるのでアップデートには注意する必要があります。 今日はそんなAngularJS 1.4を使って、マテリアルデザイン風にページ遷移するアニメーションを作ってみたいと思います。 今回のデモ デモは下記リンクになります。 各メンバーをクリックするとスムーズにアニメーションして詳細ページに遷移します。まずは触ってみてください。 http://frontainer.com/ligblog-sample/angular-morphing-animation/#/ 必要なもの AngularJS1.4 – https:
デフォルトのスクロールバーも表示 ブラウザのデフォルトのスクロールバーを併用することも可能です。 ScrollMenuの使い方 Step 1: 外部ファイル 当スタイルシート・スクリプト、jquery.jsを外部ファイルとして記述します。 <head> ... <link rel="stylesheet" type="text/css" href="scrollmenu.css"> </head> <body> ... コンテンツ ... <script src="jquery.js"></script> <script src="scrollmenu.js"></script> </body> Step 2: HTML 各コンテンツは、section要素で実装します。 <section class="section" id="section1"> <div class="content"
スマホからウェブにアクセスするユーザが増え、ウェブサイトの表示速度の高速化がより重要な制作の課題になっています。1ページもののサイトなら、フロントエンド・エンジニアが一人で実装できるかもしれませんが、ある程度の規模のウェブサイトではワークフローやサイト全体の設計にも関わってきます。また、表示速度の高速化の方法を知らなければ、最適化しやすい、より高度なデザインは実現できないでしょう。エンジニアだけでなく、デザイナーやディレクターがこういった情報を知っていれば、よりスムーズに結果を出せるウェブサイト制作ができるはずです。 ページ表示速度の改善にはいろいろな方法がありますが、この記事では一番効果がありそうなところから攻めていきたいと思います。自分もまだまだ勉強中なので、まずはfilament groupのScottさんの記事 やClearleftのJeremyさんの記事 を参考に、フロントエンド
bodyやページ上の各要素にレスポンシブ用のclassを付与、HTML, CSS, JavaScriptで利用できるブレイクポイントを一元管理、設定したブレイクポイントに応じて最適なサイズの画像を表示・レイアウトの変更など、レスポンシブ対応のWebページを制作する際に役立つスクリプトを紹介します。 Restive.JS Restive.JS -GitHub 表示しているデバイスを自動検出し、bodyや各要素に任意に定義したブレイクポイントごとのclassを付与します。ブレイクポイントはピクセルと解像度、プラットフォームやデバイスの種類や向きの判別にも対応。
2月10 レスポンシブでcssとjsのブレイクポイントがズレて困るときの対処 カテゴリ:javascriptiphone/ipadサイト Tweet レスポンシブデザインのサイトを作っていて、 ブレイクポイントの設定はcssのmedia-queryでやることが多いと思う。 でも動的な処理がからむ部分で変更があるときはjsでも切り替えを行う。 window.resize() とかで。 んで、今回、cssとjsで両方で同時に切り替わるようにしていたのだけれど、 どうやらwin端末だと切り替えのタイミングがズレることがわかった。 css → 768pxで切り替えたい → @media screen and (max-width: 768px) → ちゃんと768pxで切りかわる js → 768pxで切り替えたい → if($(window).innerWidth() < 768){ → 78
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