並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 40 件 / 74件

新着順 人気順

Angularの検索結果1 - 40 件 / 74件

Angularに関するエントリは74件あります。 techfeedreactjavascript などが関連タグです。 人気エントリには 『2022年におけるフロントエンド開発のベースライン』などがあります。
  • 2022年におけるフロントエンド開発のベースライン

    LINE株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。 LINEヤフー Tech Blog TL;DR:2022にフロントエンド開発で最も考慮すべきユーザー環境は、パフォーマンスでは低スペックのAndroid端末、標準仕様では2年前のSafari、そしてネットワークでは4Gです。それに対してはJSへの過剰依存などが原因で主にパフォーマンスの面でのウェブ全体の対応がよくありません。 こんにちは!LINEフロントエンド開発室のダバロス アランです。この記事のタイトルを見て「釣りタイトルですね〜」と考えている方がいると思いますが今回に限ってはそれを大目に見てください。それはなぜかと言いますと、2021年から2022年にかけて私たちフロントエンドエンジニアが全体的に考え方を改める必要が出るほど大きな変化がありました。 その変

      2022年におけるフロントエンド開発のベースライン
    • 何故くそややこしいReactを勉強しないといけないのか? - Qiita

      Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 逃げるプログラマー、避けられない壁 Web系アプリケーション開発をするとなると、React, Angular, Vueといったフレームワークの話題は避けて通れないのだけど、面倒にかまけてみて見ぬふりをしているデヴェロッパー諸君は多いと思う。 自分もそういうダメグラマーの一人でした。 だが、Nodeベースでバックエンドを開発していると、どうしてもフロント側が必要だし、使いたいライブラリーや機能、操作性を組み込むためには、フロント側のフレームワークからは逃げられず、立派なフルスタックデベロッパーになる為に、重いけつを上げ、学習することにした

        何故くそややこしいReactを勉強しないといけないのか? - Qiita
      • Vue.js?React?フレームワーク選びの7つの選定基準、大規模ECサイトのフロント刷新プロジェクト - MonotaRO Tech Blog

        こんにちは。モノタロウでフロントエンド寄りの開発をしている、陳です。 今回はモノタロウの新フロントエンドのメインフレームワーク選定についてお話しします。 選定結果から言うと、モノタロウ独自の7つの選定基準をもとに、Reactを選ぶことになりました。 背景 新フロントエンドプロジェクトの立ち上がり Vue.jsとReactの比較検討をしてみた 俯瞰して改めて選定基準を考えた 一般的な視点 モノタロウの社内事情 7つの選定基準 選定結果 技術選定を通して得た3つの学び 背景 まず、モノタロウの現フロントエンドについてざっくり説明します。 モノタロウは2002年から、PythonとJavaScriptでECサイトを開発してきました。 基本構成として、サーバサイドのPythonでHTMLを生成し、クライアントサイドのJavaScriptでカートインなどの動的処理を補完する形ですが、実はこの構成で違

          Vue.js?React?フレームワーク選びの7つの選定基準、大規模ECサイトのフロント刷新プロジェクト - MonotaRO Tech Blog
        • VueもReactもやったことないのでVanilla JSでやってみたSPA - Qiita

          はじめに まずは宣伝です。 このたび保育園を地図から探せる 保育園マップ というサービスを作りました。 WEB版 iOS版 Android版 Vanilla JSのSPAで作ったのですが、思いの外色んなことをやる必要があったので、制作過程で得た知見をこの記事にまとめました。 網羅的に書いたので長いですが、一つ一つのトピックはそれ程長くないので、興味があるところだけ読んでもらってもいいと思います。 Vanilla JS & SPAとは? Vanilla(バニラ) JSというのは何もフレームワークを使っていない素のJavaScriptのことです。 ただのJavaScriptなんですが、ジョークでフレームワーク風の公式サイト?っぽいものがあったりします。 SPAというのはシングルページアプリケーションの略です。 ページごとにHTMLを用意するのではなく、1つのHTMLの中でJavaScriptに

            VueもReactもやったことないのでVanilla JSでやってみたSPA - Qiita
          • 【2026年版】フロントエンド技術選定:React・Vue・Angularの現在地と「AI時代の生存戦略」

            はじめに 「どのフレームワークを選ぶべきか?」 これは初学者だけでなく、新規事業の技術選定を任された中級者にとっても常に悩ましいテーマです。 いまフロントエンドの世界は、大きな転換期を迎えています。長年使われてきたReact、Vue、Angularの三大フレームワークが、これまでの古い常識を捨てて新しい次元へとアップデートしているからです。さらに忘れてはいけないのが、私たちのすぐ隣には「Claude Code」や「Cursor」のような、最強のAIアシスタントが当たり前のように存在しているということです。 この記事では、初学者が最初のステップを踏み出すための視点から、中級者がモダンなアーキテクチャをどう捉え、AIとどう協業していくべきかまで、各フレームワークの現在地をまとめました。 1. React:サーバー主導UIへの移行と「AIエコシステムの覇者」 現在もフロントエンド業界で圧倒的なシ

              【2026年版】フロントエンド技術選定:React・Vue・Angularの現在地と「AI時代の生存戦略」
            • Just WebFrontend - 学び直しとメンタルモデル再構築

              "Rebuild your mental model of web frontend programming." Web フロントエンドやそれにまつわるプログラミングにとりかかる上でもっておきたいメンタルモデルについて考える本です。 新しい知識は提供しませんが、Web フロントエンドの学び直し・向き直りをすることで楽しさ・自信を提供したいと考えています。 Web フロントエンドにおいて考えたいことは何なのか。 特定技術に左右されず、持っておくと良さそうなメンタルモデルとはどういったものなのか。 React, Angular を例に取り上げて 2 つの特徴を洗い出し、Web フロントエンドのコンポーネント志向と持っておくとよさそうなメンタルモデルについて考えます。 誤り・ご指摘やご意見があればフィードバックいただけると嬉しいです。

                Just WebFrontend - 学び直しとメンタルモデル再構築
              • SPA開発とセキュリティ - DOM based XSSを引き起こすインジェクションのVue, React, Angularにおける解説と対策 - GMO Flatt Security Blog

                Vue.js logo: ©︎ Evan You (CC BY-NC-SA 4.0 with extra conditions(It’s OK to use logo in technical articles for educational purposes)) / React logo: ©︎ Meta Platforms, Inc. (CC BY 4.0) / Angular logo: ©︎ Google (CC BY 4.0) はじめに こんにちは。株式会社Flatt Securityセキュリティエンジニアの森(@ei01241)です。 最近のJavaScriptフレームワークの進化は著しく、VueやReactやAngularは様々なWebサービスに採用されています。そのため、多くのWebサービスがSPAを実装するようになりました。JavaScriptフレームワークは便利な一方で

                  SPA開発とセキュリティ - DOM based XSSを引き起こすインジェクションのVue, React, Angularにおける解説と対策 - GMO Flatt Security Blog
                • 「State of JavaScript 2022」公開。利用率1位のフロントエンドライブラリはReact、レンダリングはNext.js、テストはJestなど、4万人のエンジニアが回答

                  JavaScriptに興味を持つ世界中のIT技術者3万9472人が回答したアンケートの結果をまとめた「State of JavaScript 2022」が公開されました(日本語訳版が同時公開されています)。 回答者の国別分布を上位5位までを見ると米国が11.9%、ドイツが5.2%、フランスが3.7%、イギリス(UK)が3.6%、そしてインドが3.2%。 言語別の回答者は、英語が69.6%、フランス語が3.4%、ドイツ語が3.1%、スペイン語が3%などとなっており、日本語での回答者は0.4%でした。 アンケートの結果は、ProxyやPromiseなどに関するJavaScriptの新機能がどのくらい使われているか、Service WorkerやWebGLなど新しいブラウザAPIがどのくらい使われているかや、人気のJavaScriptライブラリ、JavaScriptは正しい方向に進化していると思

                    「State of JavaScript 2022」公開。利用率1位のフロントエンドライブラリはReact、レンダリングはNext.js、テストはJestなど、4万人のエンジニアが回答
                  • 「どうしてAngularは流行らないのか」と言われて思うこと | lacolaco's marginalia

                    最近に限らず、ここ数年ずっと目にするし、聞かれることもあるこの話について、いくつかの思うこと、ぼやきを書いておく。あとで参照できて便利なので。 1. あなたが使い始めれば少なくとも昨日よりは広まりますよ好きなら使えばいいと思うので僕には気持ちがわからないのだが、好き・気になるけど流行ってないから使わないという心理があるらしい。企業での判断ならわかるが、個人でそれはまったくわからん。仮にそれがマジョリティだとしたら、使われなければ流行らないのに流行らないと使われない、デッドロックで詰みです。 あなたが使ってみてそのことを発信すれば、少なくとも昨日より世界で一人分は使用者が増えます。その積み重ねでしか普及しません。ですので、流行って欲しいと思うならまず自分から使って周りに広めてください。 2. そもそも「流行っている」とは?僕が思うに、「流行っている」ということと「広く普及している」ということ

                      「どうしてAngularは流行らないのか」と言われて思うこと | lacolaco's marginalia
                    • 5ヶ月で完走!新規開発を止めないAngular→Reactリプレイスの進め方まとめ|Yuito Sato

                      【結論】 5ヶ月かけて無事完了しました。あー長かった。 新規の機能開発を止めないために一般的な開発チームでは今回のようなフロントエンドのフルリプレイスで一部新規の機能開発を止めながら開発を行うことがあると思います。 コードフリーズとなど呼ばれているものですね。 しかしログラスのようなスタートアップではプロダクトを絶えず進化させていくことがとても重要です。 機能開発を止めてしまえばたちまち大きな開発チームをもつ競合に追い抜かれて会社が負けてしまいます。 本記事ではフロントエンドフルリプレイスを新規機能開発を止めずに走らせる方法を解説していきます。 リプレイス概要本題に入る前に今回リプレイス対象となったLoglassについてとプロジェクトの概要について説明します。 【Loglassについて】 「プランニングクラウド Loglass」はBtoB SaaSのサービスの一つです。 基本はSSGやSS

                        5ヶ月で完走!新規開発を止めないAngular→Reactリプレイスの進め方まとめ|Yuito Sato
                      • Googleが「Project IDX」発表。生成的AIが支援するマルチプラットフォーム、フルスタックアプリ開発対応のWebIDE

                        Googleが「Project IDX」発表。生成的AIが支援するマルチプラットフォーム、フルスタックアプリ開発対応のWebIDE Googleは、Webブラウザベースの新しい統合開発環境「Project IDX」を発表しました。 Project IDXは、モバイルやデスクトップなどのマルチプラットフォームに対応したフルスタックのWebアプリケーションを、さまざまなフレームワークや生成的AIの支援などを活用して効率的に開発するための、Webブラウザから利用可能な統合開発環境です。 Googleは長年にわたってマルチプラットフォーム対応のアプリケーション開発に取り組んでおり、それがAngularやFlutter、Firebase、そしてGoogle Cloudなどに反映されてきました。 Project IDXは、そうした同社のマルチプラットフォームアプリ開発をさらに前進させるために実験的に始

                          Googleが「Project IDX」発表。生成的AIが支援するマルチプラットフォーム、フルスタックアプリ開発対応のWebIDE
                        • AngularはAI志向のフレームワークへ

                          Angular は AI-forward, あるいは AI-firstなフレームワークへと変化しようとしている。公式オンラインイベントと、先日開催されたAngularConnect 2025での基調講演で明かされたその内容を紹介したい。 Develop with AI プログラミングにおけるAIの活用が急速に発展する中で、Angularのようなフレームワークに求められるのは、あらゆる開発者、そしてAIのためのフレームワークであること。バイブコーディングでアプリを開発したい人だけでなく、コーディングエージェントをパートナーとして活用したい熟練の開発者にとっても、さまざまなユースケースにおいて、LLMが優れた品質のAngularアプリケーションコードを生成することを確実にする。そのために、Angularチームは Web Codegen Scorer を開発した。 Web Codegen Sco

                            AngularはAI志向のフレームワークへ
                          • フロントエンドをAngularに一本化した話 - EmotionTechテックブログ

                            はじめに こんにちは、フロントエンドエンジニアのねだです。 いきなりですが、タイトルの通りです。 弊社は元々フロントエンド環境に主にAngularを利用しており、Reactでの採用の募集も行っていましたが、当面Angularに一本化する方針に転換しました。 この事はもちろん他のライブラリについて否定的な意図があることを意味するわけではありません。現状のGitHub Star数などを確認しても、より新しいフロントエンドでの設計や開発について知るためにはReactを追い続ける必要がある現状がありますし、いわゆる通常のWEBサイトをカジュアルにSPA化する場合にはVueが入りやすいです。ですが、それを理解した上での判断になります。 JavaScript ライジングスター 2021 Angularのメリット Angularはもともと、2009年にAngularJSとしてスタートし、その後、後方互換

                              フロントエンドをAngularに一本化した話 - EmotionTechテックブログ
                            • AWS サーバーレスサービスによるマルチテナント SaaS ソリューションの構築 | Amazon Web Services

                              Amazon Web Services ブログ AWS サーバーレスサービスによるマルチテナント SaaS ソリューションの構築 この記事は、Building a Multi-Tenant SaaS Solution Using AWS Serverless Services を翻訳したものです。 本投稿は、AWS SaaS Factory の Sr. Partner Solutions Architect である Anubhav Sharma と AWS SaaS Factory の Partner Solutions Architect である Ujwal Bukka により寄稿されました。 SaaS (Software-as-a-Service) 提供モデルへの移行に際しては、コストと運用効率を最大限に高めたいという要望が伴います。 これは、利用傾向を予測することが困難なマルチテナン

                                AWS サーバーレスサービスによるマルチテナント SaaS ソリューションの構築 | Amazon Web Services
                              • containerd & Lima: Open source alternative to Docker for Mac

                                Today, the community was shocked by the sudden news that Docker Desktop for Mac/Win is no longer free [-as-in-beer] for “professional use in larger businesses”. But we have a free, libre, and open source alternative of Docker for Mac: containerd & Lima. $ brew install lima $ limactl start $ lima nerdctl run -it --rm alpine(NOTE: ARM Mac requires installing a patched version of QEMU, see Lima docum

                                  containerd & Lima: Open source alternative to Docker for Mac
                                • 50種類以上の商用JavaScript UIコンポーネントがオープンソースに、React、Angular、Blazor、Web Components対応。インフラジスティックスが公開

                                  50種類以上の商用JavaScript UIコンポーネントがオープンソースに、React、Angular、Blazor、Web Components対応。インフラジスティックスが公開 ビジネス向けUIライブラリを提供しているインフラジスティックスは、同社が提供しているUIライブラリ「Ignite UI」の一部を、オープンソース版として無償提供を開始したと発表しました。 Webアプリケーション向け有償UIライブラリ「Ignite UI」の一部をオープンソース化 - プレスリリースを公開しました。50種以上のUIコンポーネントを、商用・非商用を問わず無償でご利用いただけるようになりました。https://t.co/vabd7aSSba — インフラジスティックス・ジャパン (@IGJP) December 23, 2025 これによりGrid Lite(グリッド ライト)、Button(ボタン

                                    50種類以上の商用JavaScript UIコンポーネントがオープンソースに、React、Angular、Blazor、Web Components対応。インフラジスティックスが公開
                                  • Angularを採用したプロダクトで表記ゆれを撲滅したはなし

                                    Startup Angular #1 Angularを採用しているスタートアップの裏側を徹底公開 LTタイム 3人目 https://voicy.connpass.com/event/220158/

                                      Angularを採用したプロダクトで表記ゆれを撲滅したはなし
                                    • ReactのSuspenseを使った非同期処理のエラーハンドリング

                                      「フロントエンドLT会 - vol.8」で発表したスライドです。 https://rakus.connpass.com/event/255095/

                                        ReactのSuspenseを使った非同期処理のエラーハンドリング
                                      • Cloudflare Workers、フルスタックアプリの構築とホスティングが可能に。新たにNext.jsやAngularなどに対応、MySQLへの接続も

                                        Cloudflare Workers、フルスタックアプリの構築とホスティングが可能に。新たにNext.jsやAngularなどに対応、MySQLへの接続も Cloudflareは、同社が提供するグローバルなコンテンツデリバリーネットワーク(CDN)のエッジにおいてJavaScriptのランタイムを提供する「Cloudflare Workers」の新機能や機能強化を発表しました。 You can now deploy static sites and full-stack applications on Cloudflare Workers – the primitives are all here. https://t.co/lDgcd4kh9j #DeveloperWeek — Cloudflare (@Cloudflare) April 8, 2025 Next.jsサポート、MySQ

                                          Cloudflare Workers、フルスタックアプリの構築とホスティングが可能に。新たにNext.jsやAngularなどに対応、MySQLへの接続も
                                        • Googleの「Firebase Hosting」がNext.jsとAngular Universalによる動的Webサイトもサポート、コマンド一発でデプロイ。Firebase Summit 2022

                                          Googleの「Firebase Hosting」がNext.jsとAngular Universalによる動的Webサイトもサポート、コマンド一発でデプロイ。Firebase Summit 2022 Googleは10月18日に米ニューヨークでモバイル向けのバックエンドサービスであるFirebaseにフォーカスしたイベント「Firebase Summit 2022」を開催しました。 このイベントでGoogleは、これまで静的なWebサイトのホスティングサービスだったFirebase Hostingの新機能として、Next.jsとAngular Universalを用いたサーバサイドレンダリングによる動的なWebサイトにも対応することを発表しました。 これまでFirebase HostingでNext.jsやAngular Universalのようなサーバサイドレンダリングのためのフレーム

                                            Googleの「Firebase Hosting」がNext.jsとAngular Universalによる動的Webサイトもサポート、コマンド一発でデプロイ。Firebase Summit 2022
                                          • 【2024年6月版】フロントエンドアーキテクチャ界隈の必読記事まとめ【TechFeed】

                                            この記事は、<strong><a href="https://techfeed.io/events/techfeed-experts-night-31">TechFeed Experts Night#31 〜 フロントエンドアーキテクチャの現状と未来</a></strong>の開催に際し、TechFeedのデータを元に日本語記事ランキングを紹介していくものです。 本記事は、TechFeed Experts Night#31 〜 フロントエンドアーキテクチャの現状と未来のセッション書き起こし記事になります。 イベントページのタイムテーブルから、その他のセッションに関する記事もお読み頂けますので、一度アクセスしてみてください。 本セッションの登壇者 こんにちは、TechFeed CEOの白石です。 この記事は、TechFeed Experts Night#31 〜 フロントエンドアーキテクチャ

                                              【2024年6月版】フロントエンドアーキテクチャ界隈の必読記事まとめ【TechFeed】
                                            • Introducing Aurora  |  Chrome for Developers

                                              On the Chrome team, we care about user experience and a thriving web ecosystem. We want users to have the best possible experience on the web, not only with static documents but also when they use rich, highly-interactive applications. Open-source tools and frameworks play a large role in enabling developers to build modern apps for the web, while also supporting good developer experiences. These

                                              • Resource inlining in JavaScript frameworks  |  Aurora  |  Chrome for Developers

                                                Build with Chrome Learn how Chrome works, participate in origin trials, and build with Chrome everywhere.

                                                • Googleの内部フレームワーク「Wiz」がついに公開、Angularと統合 ー 長年存在を示唆されてきた謎のフレームワーク

                                                    Googleの内部フレームワーク「Wiz」がついに公開、Angularと統合 ー 長年存在を示唆されてきた謎のフレームワーク
                                                  • Angular+Storybookで画像回帰テストを小さくはじめる - Classi開発者ブログ

                                                    Classiのフロントエンドエキスパートチームのlacolacoです。最近AngularのプロジェクトでStorybookをベースにしたUIコンポーネントの画像回帰テストをはじめたので、この記事ではそのなかで学んだことを共有します。 画像回帰テスト 画像回帰テスト(visual regression testing)は、UIの見た目のバグを防ぐためのテストです。見た目はユニットテストのようにコードでテストするのが難しいため、画像回帰テストではその名の通りテストに画像を使用します。実際に描画されたUIを画像としてキャプチャして、ソースコードの変更前後での画像の差分から「見た目が変わっていないか」をテストできます。 最近では画像回帰テストをサポートするツールやSaaSなどさまざま出てきていますが、画像回帰テストをはじめるにあたっての問いはシンプルに次の2つだけです。 どのように画像をキャプチャ

                                                      Angular+Storybookで画像回帰テストを小さくはじめる - Classi開発者ブログ
                                                    • これからのAngularアプリケーション設計トレンド ー Standalone Components化は不可避

                                                      本記事は、TechFeed Experts Night#4 〜 フロントエンドアーキテクチャを語るのセッション書き起こし記事になります。 イベントページのタイムテーブルから、その他のセッションに関する記事もお読み頂けますので、一度アクセスしてみてください。 本セッションの登壇者 セッション動画 「これからのアプリケーション設計トレンド in Angular」ということで発表させていただきます。 私は AngularのGoogle Developer Expert をしております、@lacolacoといいます。Angular日本ユーザー会 の代表などもしており、ユーザー会では最近 discord をはじめました。Classiという会社で働いています。 今日お話するのは、AngularのStandalone-based appと、これからのAngularについてです。今日持ち帰っていただきたい

                                                        これからのAngularアプリケーション設計トレンド ー Standalone Components化は不可避
                                                      • 使ってみよう!Angular DevTools

                                                        Google Developers Expert for Angular / Angularコントリビューター / Angular日本ユーザー会代表 / jsprimer.net 共著

                                                          使ってみよう!Angular DevTools
                                                        • ts-jestとESM - lacolaco notes

                                                          #Jest v27 / ts-jest v27 https://jestjs.io/ja/docs/next/ecmascript-modules Node.js の --experimental-vm-modules オプションが必要 ESMとして扱いたいファイルの拡張子を extensionsToTreatAsEsm で宣言する必要あり JestがESMをサポートしている状態では内部的に supportsStaticESM フラグがtrueになる このフラグを明示的に外から指定はできない。総合的判断される ts-jestに渡したtsconfigのmodule設定はリスペクトされていない https://github.com/kulshekhar/ts-jest/blob/a4b88ca076e1e2a367e01341b8bd0e21033ec422/src/compiler/ts-c

                                                            ts-jestとESM - lacolaco notes
                                                          • TechFeed Conferenceは「イベントスポンサー」の仕組みにもイノベーションを起こしたい。

                                                            今、どんな技術が企業に人気なのかが少し垣間見えて面白いですね。 3. 「全セッション、永久保存版」イベントレポート記事にもスポンサーバナーを TechFeed Conferenceでは、「エキスパートのセッションが、ライブで消費されてしまうのはあまりにもったいない」という思いから、 「全セッション、永久保存版」とすることを決め、全セッション書き起こしを行うことにしました。 スポンサーを募ると決めたのは、そのずっと後の話。 ですが、ある時ふと「書き起こし記事にもスポンサーロゴを掲示すれば、より大きく役に立てるかも?」と思いつき、メニューに組み込むことにしたのです。 具体的には、イベントレポート記事の文中にスポンサーバナーを挟み込むような形で掲示します。 以前から、イベント前〜当日は、企業ロゴが参加者の目に触れる機会を作れても、イベント後は全然そういう機会がないことをどうにかできないか…と感じ

                                                              TechFeed Conferenceは「イベントスポンサー」の仕組みにもイノベーションを起こしたい。
                                                            • Angular without SSR is faster than Next.js with SSR. I have the data.

                                                              "If we really want to make our website faster, we should just rewrite it in Next.js." I think you'd be hard pressed to find a tech startup anywhere without at least one developer who is constantly saying this. But is it actually true? I certainly had no reason to doubt it. As someone who had just done the big upgrade from AngularJS to Angular, I was happy that all those months of work had resulted

                                                              • Angular公式のデバッグツール「Angular DevTools」、Googleが公開。有志による日本語ガイドも

                                                                Angular公式のデバッグツール「Angular DevTools」、Googleが公開。有志による日本語ガイドも Googleは、Angularアプリケーションのデバッグツール「Angular DevTools」をChromeの拡張機能としてリリースしました。 Announcing Angular DevTools, a new way to debug your apps Install now to: ‣ Visualize the structure of your apps Explore, inspect & edit components ‣ Profile performance Read more → https://t.co/nDWjfppR8y Install here → https://t.co/ciBn3sXUOw pic.twitter.com/uYblKW

                                                                  Angular公式のデバッグツール「Angular DevTools」、Googleが公開。有志による日本語ガイドも
                                                                • DI(Dependency Injection)のメリットを理解する

                                                                  @Injectable() export class Test1Service { getName() { return { name: "john" }; } } @Controller("test1") export class Test1Controller { constructor(private readonly test1Service: Test1Service) {} @Get() getName() { return this.test1Service.getName(); } } Nest CLI でプロジェクトを作成したときに生成されるコードはこんな感じになっていると思います。 service での処理を controller で呼び出すことができているくらいにしか思いません。 このサービスは必ずしも、DI しないと使えないわけではなく、通常のクラスなので、インスタ

                                                                    DI(Dependency Injection)のメリットを理解する
                                                                  • Angular 14正式リリース。Typed Angular FormsやStandalone Componentsなど新機能

                                                                    Angular 14正式リリース。Typed Angular FormsやStandalone Componentsなど新機能 Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の最新版となる「Angular 14」が正式にリリースされました。 Angular v14 is here#ngUpdate includes: Strictly typed forms! Streamlined page title accessibility CLI autocomplete a developer preview of standalone components! & so much more! Learn all about v14: https://t.co/I3mvnb2CSX pic.twitter.com/nYtpOm4KXi — Angular (@angular) June

                                                                      Angular 14正式リリース。Typed Angular FormsやStandalone Componentsなど新機能
                                                                    • Introducing the new Firebase JS SDK

                                                                      Get ready for a new faster web experience with Firebase. For the longest time you all have asked us to optimize the size of our JavaScript libraries, and we’ve done just that. We’ve released brand new beta libraries that are significantly smaller in size. Some are even up to 80% smaller! We’ve managed to reduce the size all without removing any features from the previous version too! How did we do

                                                                        Introducing the new Firebase JS SDK
                                                                      • フロントエンドアーキテクチャがまた進化する ー Angular、Wizとの統合により「ハイドレーション完了後にイベントをリプレイ可能」に

                                                                        4月23日、Angularチームが「Event Dispatch in Angular」と題した記事を公開した。この記事では、Angularの新しいイベントディスパッチシステムの裏側の詳細について詳しく紹介されている。 4月23日、Angularチームが「Event Dispatch in Angular」と題した記事を公開した。この記事では、Angularの新しいイベントディスパッチシステムの裏側の詳細について詳しく紹介されている。 イベントディスパッチの導入 Angularは、 JSAction というライブラリを使用して、 発生したイベントをアプリケーションのルートで捕捉し、完全なハイドレーションが完了したあとに再生する 機能を導入した。この機能により、ページがインタラクティブに見えるが反応しないという問題を解決している。 例えば、クリック時に onSave() を呼び出す、以下のよ

                                                                          フロントエンドアーキテクチャがまた進化する ー Angular、Wizとの統合により「ハイドレーション完了後にイベントをリプレイ可能」に
                                                                        • Angularアプリケーションの状態管理パターン | Marginalia

                                                                          Angularアプリケーションの状態管理の方法はさまざまな実装がありえるが、その中でも典型的ないくつかのパターンを、それがどのようなニーズがあって選ばれるのかという考察を踏まえながら列挙する。パターンとその特徴を例示するのであって、それぞれのパターンにおける最良の実装を示すものでもないし、これらのパターンに該当しない実装を否定するものでもない。 Standalone Componentsなど、Angularのメンタルモデルが変わっていく兆しを見せる今、これらをまとめておくことは諸々のAngularアプリケーションの状態管理のあり方を見直すきっかけになるのでないかと思う。特に、NgRxがデファクトスタンダードであり唯一の選択肢だと考えている人には、それが単にひとつの選択肢であることを思い出してもらえるのではないだろうか。 コンポーネントクラスによる直接の状態管理一番最初のパターンは、次の例の

                                                                            Angularアプリケーションの状態管理パターン | Marginalia
                                                                          • 2023-11-16のJS: Angular v17、Prettier 3.1、Node.js v21.2.0

                                                                            JSer.info #669 - Angular v17リリースがリリースされました。 Introducing Angular v17. Last month marked the 13th anniversary… | by Minko Gechev | Nov, 2023 | Angular Blog Release v17.0.0 · angular/angular Node.js 16のサポート終了、ドキュメントサイトの刷新、@ifや@forなどのbuilt-in control flowが追加されています。 新しいプロジェクトでのSSRにおけるhydrationがデフォルトで有効に、ng serveとng buildにViteとesbuildを利用するようになるといった変更も含まれています。 Prettier 3.1がリリースされました。 Prettier 3.1: New ex

                                                                              2023-11-16のJS: Angular v17、Prettier 3.1、Node.js v21.2.0
                                                                            • noteのフロントエンドのざっくり歴史まとめ|noteエンジニアチームの技術記事

                                                                              この記事では、noteがリリースされた2014年当初から現在までのフロントエンド技術の移り変わりをざっくりと振り返ります。 Angular 1.x 系からスタートしたnoteは、その後Nuxt.jsへの移行、さらにはNext.js + Svelteを活用したリアーキテクチャの道を歩んできました。 フロントエンド領域がめまぐるしく変化する中で、なぜこれらの選択をしてきたのか、どんな課題があったのかなどをまとめました。 ※ この記事で扱う内容は、2014年〜2025年1月時点での内容です Angular 1.x系でnoteをリリースした背景2014年当初の状況noteがリリースされた2014年は、フロントエンドフレームワークがまだ混沌としていた時代でした。Reactは登場していたものの、企業での採用実績やノウハウがそこまで多くはなく、Vue.jsはまだ黎明期。AngularJS(Angular

                                                                                noteのフロントエンドのざっくり歴史まとめ|noteエンジニアチームの技術記事
                                                                              • 半自動で多言語・国際化を実現できるAngular i18nがすごい。DeepLでの自動翻訳も紹介

                                                                                Angular公式のi18nパッケージ(パッケージ名 @angular/locale)がとても出来がよく、DeepLを使った自動翻訳も簡単にできたので、何がよかったかをご紹介したいと思います。「いやいやそんなのまだまだだ」「こっちのツールの方が強強だ」という方はぜひ記事を書いていただき、知見を共有できれば幸いです。 Angular i18nというと「Angular公式のi18nパッケージ」( @angular/locale )と「Angularのi18n化(国際化)」の2つの意味がありややこしいですが、本文では前者の「Angular公式のi18nパッケージ」を指すことにします。 Angular i18nのよかったこと4選 私が採用してとても開発者体験がよかった点を4つご紹介したいと思います。 1. compiletime i18nによりパフォーマンスの問題がない まず、SPAの多言語化には

                                                                                  半自動で多言語・国際化を実現できるAngular i18nがすごい。DeepLでの自動翻訳も紹介
                                                                                • なぜ現代のJavaScriptフレームワークはどれも似てきているのか?

                                                                                  数年前、フロントエンドフレームワークを選ぶことが「派閥争い」のようだった時代を覚えていますか? React陣営: JSXを天才的な設計だと絶賛する一方、反対派はそれを「HTMLとJSの奇怪な混合物」と呼んだ。 Angular陣営: 静的型付けとフル装備のソリューションに固執し、Vueファンからは「重すぎる」と揶揄された。 Vue陣営: 使いやすさと柔軟性を両立する中庸の道を行くと自負していた。 コミュニティの議論では、各々が言語機能、アーキテクチャ思想、エコシステムツールについて互いに「皮肉を言い合う」のが日常茶飯事でした。 しかし2025年の現実は、これらのフレームワーク間の差異は縮小し、時には新しいフレームワークに切り替えても、開発体験やAPIのスタイルがほとんどシームレスに移行できるほどになっています。 なぜこのような収束傾向が起きているのでしょうか?その背後には、技術の自然な進化だ

                                                                                    なぜ現代のJavaScriptフレームワークはどれも似てきているのか?

                                                                                  新着記事