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2026年3月3日のブックマーク (5件)

  • 幕開け、小学館の懇親の会

    小学館の集まりに顔を出した沖田臥竜。そこで感じた違和感や驚き、そして怒り……。表向きは華やかな業界の裏側では、日頃見過ごされがちな現場のさまざま問題が横たわっていたのだ。 これは、ある出来事をきっかけに思い出された「非常識な出来事」を率直に綴った記録である。関係者には耳の痛い話かもしれないが、愛のムチとして聞いてほしい。

    幕開け、小学館の懇親の会
    kaitoster
    kaitoster 2026/03/03
    『穴井にしてもそうだ。少年ジャンプで連載していた人物が逮捕され、それをDMで一本釣りし、集英社に隠れて違うペンネームでやらせてないか。そんな人間たちに弄ばれて、仕事になると思うか』
  • なぜ、ヒットした?Ginza Sony Parkの「本の公園」が書店界隈に与えた衝撃|@DIME アットダイム

    デジタル化が進み、読書の形も多様化する中で、「紙のの居場所」は問い直されている。そんななか、書籍のオンライン買取・販売の大手「株式会社バリューブックス(以下「バリューブックス」)が2026年2月に、Ginza Sony Park(以下、「銀座ソニーパーク」)で開催したイベント「の公園」が、書店界隈に静かな衝撃を与えている。 銀座ソニーパークに出現した「の公園」 銀座ソニーパークの地下2階で、2026年2月7日から2月23日まで開催された「の公園」 ※画像提供:Ginza Sony Park 「の公園」は、ブック・コーディネーターでPodcastの惑星」を主宰するバリューブックス取締役の内沼晋太郎氏と銀座ソニーパークがコラボレーションして生まれた企画。古市場における需要と供給のバランスによって値段がつかず、古紙回収に回るはずだったものから拾い上げた古を2万冊ほど集め、誰もが

    なぜ、ヒットした?Ginza Sony Parkの「本の公園」が書店界隈に与えた衝撃|@DIME アットダイム
    kaitoster
    kaitoster 2026/03/03
    『会場を一巡して気づいたのは、歴史小説、時代小説が多いこと。時代小説は常に新刊が出ているのを目にするので、一定のファンがいるのだろうが、古書としては売れにくいという現象のあらわれなのかもしれない』
  • アクタージュ原作者とマンガワン

    別名義の連載作品見て面会希望したんじゃなくて、元々の名義のXアカウントに面会打診してた 最初から採用する気満々やんけ 運よく別名義でWeb小説を連載してたから、編集は手間が省けて良かった思ってそう 2020年08月08日:逮捕 2020年08月10日:集英社がアクタージュ連載終了の告知 2024年05月22日:別名義でWeb小説『勇者一行の心理カウンセラー』の1話をハーメルンに投稿 2024年08月29日:マンガワン編集者がアクタージュ原作者のXアカウントに面会打診 2024年08月30日:別名義で『勇者一行の心理カウンセラー』を執筆していることをマンガワン編集者に共有 2024年09月06日:マンガワン編集者と面会 2024年10月:Web小説『勇者一行の心理カウンセラー』が完結 2025年08月06日:『勇者一行の心理カウンセラー』を改題、漫画化した『星霜の心理士』の1話がマンガワンで

    アクタージュ原作者とマンガワン
    kaitoster
    kaitoster 2026/03/03
    『別名義の連載作品見て面会希望したんじゃなくて、元々の名義のXアカウントに面会打診してた。最初から採用する気満々やん。運よく別名義でWeb小説を連載してたから、編集は手間が省けて良かった思ってそう』
  • 中学生のころ、路上で胸をつかまれたことがある

    相手は背の高い男で、通りすがりにいきなり胸に手を伸ばされ、思い切りつかまれた。 あのときのことは思い出したくもないので、これ以上詳しくは書かない。ただひたすらに怖く、自分のことが情けなく、あれから20年近く経ついまでもフラッシュバックしては叫びたくなる。このことは誰にも言っていない。墓場まで持っていこうと思っている。 『アクタージュ』の原作者がマンガワンで名前を隠して連載をしていた件が明らかになり、全身がすーっと冷たくなっていくような感触を覚えた。 キツいのは「罪を償っているのだから、マツキはもう復帰させてもいいんじゃない」という空気がSNSの一部にあることだ。小学館も即刻打ち切りではなく、とりあえず媒体から取り下げておいて、SNSの様子を見ているフシがある。 確かに私が受けた(のと類似の)被害は、山章一が起こした鬼畜の所業とは桁が違うとは思う。私はあの一件で色々人生が捻じ曲がってしまっ

    中学生のころ、路上で胸をつかまれたことがある
    kaitoster
    kaitoster 2026/03/03
    『何が性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しませんだ。マツキタツヤに面会した編集者は被害者のことを考えたのか。いまならジャンプのヒットメーカーに依頼できるという金勘定しかなかったのではないか』
  • マンガワンにおける新たな原作者起用問題と第三者委員会設置について | 小学館

    弊社は、性加害、性搾取、あらゆる人権侵害を決して許しません。人権尊重は企業が社会の一員として活動するうえで最も重要なことだと認識しております。 このたび、マンガワン編集部において、作者が児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で逮捕・略式起訴され罰金刑を受けて連載『堕天作戦』を中止したにもかかわらず、別のペンネームに変更して、新連載『常人仮面』の原作者として起用していた件について、あらためて被害に遭われた方、作画の鶴吉繪理先生、弊社各媒体でご執筆いただいている作家の皆様、読者の皆様、ならびに関係各所の皆様に深くお詫び申し上げます。 事案を受けて、弊社は社内調査を進めております。そうした中で、マンガワン編集部において、新たに『星霜の心理士』についても原作者起用のプロセスと確認体制について調査が必要であることが判明いたしました。 つきましては、『堕天作戦』連載中止の際の事実関係、『常人仮面』の

    kaitoster
    kaitoster 2026/03/03
    集英社で性犯罪してクビになったアクタージュのマツキタツヤをマンガワンがペンネーム変更して原作者やらせてたのか。常人仮面の成功でいけると思ったのね・・・。小学館は性犯罪漫画家再起出版社?