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2015年9月14日のブックマーク (3件)

  • 覚えておきたいbashシェルスクリプトのオプション

    こんにちは。CTOの馬場です。 今回もインフラエンジニア向けにちょっとした情報を紹介します。 今回は「覚えておきたいbashシェルスクリプトのオプション」です。 便利なものを3つ紹介します。 これを覚えておけば、シェルスクリプトとの付き合いが楽になること間違いなし! その1: eオプション まず1つめはeオプションです。 使い方としては bash -e shellscript.sh のように使います。 このオプションの効果ですが、man bashによると -e オプションが与えられた場合、返り値は最後に実行されたコマンドの返り値となるか、あるいはコマンドの一時ファイルでエラーが起きた場合には偽となります。2番目の形式を用いた場合、終了ステータスは再実行されたコマンドの終了ステータスとなります。 とのこと。。。よくわかりませんね。 平たく言うと、シェルスクリプトの一連の動作の中でエラー(ex

    覚えておきたいbashシェルスクリプトのオプション
  • 英語 過去形be able to, could

    1)日人が間違えやすい文法トップ3に入るものです。 2)過去の「できた」という時、単発行為では could は使えない、というルールがあるのはおっしゃる通りです。 I could enter the university. は間違いです。これを言いますと、仮定法で、入ろうと思えば入れるだろう、の意味と取られてしまいます。 3)過去の「できた」という時に could が使えるのが次の3つです。 ア)単発行為でなく、習慣的な(持続的な)行為の場合 I could speak French when I was in college. イ)感覚動詞を従える場合 I could hear her scream when she was beaten. ウ)否定文の場合 I couldn't enter the university. 4)上のウ)が成り立つのは、if節なしの仮定法では、could

    英語 過去形be able to, could
  • IntelliJ IDEAでGoLangの環境構築 2015春 - tehepero note(・ω<)

    2015-04-13 IntelliJ IDEAでGoLangの環境構築 2015春 GoLang IntelliJ IDEA 久しぶりにIntelliJ IDEAでGoLangの環境構築してみたら、なんか前とはちょっと変わっていたので書き残しておきます。 諸準備 Goのインストール とりあえずhomebrew使います。現状の最新版は1.4.2です。 $ brew install go 次に、環境変数を設定。.bashrcとか.zshrcとかに記述します。 export GOPATH=$HOME/_go export PATH=$PATH:$GOROOT/bin:$GOPATH/bin ※homebrewで入れた場合、GOROOTは必要ない(はず)です。 IntelliJ IDEA CommunityでもUltimateでもどちらでも良いので、各自で用意してください。 プラグインのインスト

    IntelliJ IDEAでGoLangの環境構築 2015春 - tehepero note(・ω<)