The inset() shape optionally allows values similar to border-radius for rounded edges. This new feature may be buggy in your browser.
TL;DR 2014/12/01:続編である「最近のサイトで使われていた CSS 小技集」を書きました。 今回は CSS のみで実現できるもの、動きあるエフェクトやこれから使用頻度が高くなりそうなものをメモしておきます。さり気なく使いたい CSS テクニックです。 画像 1.キュレーションサイト風のランキングボタン キュレーションサイトがサイドバーに「よくつけてる」ランキングボタンです。counter-incrementで数値を増加させ、content: counter()でカウンターを表示します。人気の記事を表示させる WP プラグイン等と組み合わせるといいですね。ざっくりとしたソースで申し訳ないです、微調整はお願いします。 html <ul class="sample"> <li><img src="xxx.png" /><span class="post-title">テストテストテ
はじめに jQueryの機能を大きく分けると、DOM操作、アニメーション、イベント処理、Ajax、その他のユーティリティ関数といった分類ができます。DOM操作は前回の記事で解説したような、HTMLの要素を追加したり書き換えたりといった操作です。今回はその中の1つ、アニメーションについて解説します。アニメーションも正確にはDOM操作に分類されますが、アニメーションだけでかなり大きな比重を占めるので今回は通常のDOM操作とわけて考えます。イベント処理やAjax、ユーティリティ関数についても連載の後のほうで解説する予定です。 JavaScriptでアニメーションの基本 まず始めに、jQueryを使わないでアニメーションをする方法を紹介します。jQueryのアニメーションが実際に内部でどのような処理が行われているかを知ることでその後の理解度が増すと思います。JavaScriptでアニメーションは基
スクロールによって立体的に浮かび上がるサムネイル サムネイルに視点をフォーカスさせる仕掛けが目を引く、動画のポートフォリオサイト「MANUEL RUEDA」。ページ中央にあるサムネイルには奥行きが設定されており、スクロールによって手前に起き上がってくる動きが斬新だ。サイドナビにもスクロールに合わせたギミックが用意されており、コンテンツを何度も行き来してしまうおもしろさがある。 今回は、このサイトをヒントに、CSS3の3D表現とjQueryを使ったスクロールアニメーションを制作する。 STEP 1:スクロール値を取得する スクロール値を基にCSS3のプロパティを変化させるため、スクロール値を正しく取得することから始めよう。 スクロール値は jQueryのscrollメソッドを使って取得する。以下のようにして現在のスクロール値を取得できる。 ■ソースコード(HTML) <p id="posy"
TL;DR 少し前にサイト制作でさりげなく使われている CSS テクニックをまとめましたが、今回はそれを補足する形で、これから増えそうなもの、使っていきたいものを今後忘れないようにメモしておきます。 Photoshop ののように、乗算・オーバーレイなど背景色と背景画像を混ぜあわせたり、写真に色々な効果を付与することができるbackground-blend-modeプロパティ。シンプルな例では、以下のように背景写真と背景色を合成することが可能です。 .blended { background-image: url(face.jpg); background-color: red; background-blend-mode: multiply; } 効果一覧:multiply/screen/overlay/darken/lighten/color-dodge/color-burn/hard
作成:2014/06/2 更新:2014/11/01 Web制作 > WebデザインギャラリーやWPテーマなどで「見栄えのする」サイトが使っている効果など。今回はCSSのみで実現できる、動きあるエフェクトをメモしておきます。 エンジニア速報は Twitter の@commteで配信しています。 もくじ マスク 1.マスク・キャプション 2.円形キャプション 3.全画面+オーバーレイ 4.ストライプの背景 フルスクリーン系 5.スライド+フルスクリーン 6.全画面背景動画 7.パララックス 8.フルスクリーンにフィット 9.背景画像をブラウザごとに最適化 10.メガメニュー 画像可変 11.画像で枠線を表現する 12.半透明+フィルタ 13.文字以外を透明にしてレイヤーさせる 図形 14.ループ+ローディング 15.3Dボックス 16.矢印ナビ 画像切り抜き 17.六角形 18.卵型+星形
最近のウェブやスマフォのページで使われている効果的で面白いさまざまなアニメーションを実装できるスクリプトを紹介します。 スクロールに連動してさまざまな要素がアニメーションで表示されたり、ページを表示する時にふわっとさせたり、画像にSVGでブラーをかけてテキストを載せたり、物理演算エンジンで慣性を楽しんだりなど、デモを見るだけでもかなりいい刺激がもらえるスクリプトばかりです。 Agile Agile -GitHub SVGやWebGLを使用せず、JavaScriptでCSS3アニメーションを生成するライブラリ。デスクトップの各ブラウザ対応だけでなく、スマフォやタブレットにもパフォーマンスが最適化されています。キーフレームやトゥイーンを使ったアニメーションが得意です。
Slide, Math, Tin, Bomb Magicの使い方 Step 1: 外部ファイル 当スタイルシートを外部ファイルとして記述します。 <head> ... <link rel="stylesheet" href="yourpath/magic.css"> </head> Step 2: 要素にアニメーションを指定 アニメーションはmagic.css単体で動作しますが、jQueryと組み合わせることでユーザーのさまざまなアクションをトリガーにすることができます。 まずはjQueryのセレクタで要素を指定し、例えばホバー時にアニメーションさせる時はこんな感じに。 $('.yourdiv').hover(function () { $(this).addClass('magictime puffIn'); }); 特定の時間、ループでアニメーションさせる時はこんな感じ。 setInt
デモページ 仕組みは、横に各コマを並べたPNG画像をCSSスプライトで順に表示させて、コマ送りのアニメーションのようにしています。 「show sprite」をチェックするとその仕組みがよくわかります。 「animation-duration」の数字を変更すると、アニメーションの速度が変わります。 デモページ:スプライトを表示 スタイルシートはコマ送りのステップを定義し、背景にしたPNG画像を少しずつずらして表示します。 デモは1秒間に10ステップ、500pxの画像を50pxずつ動かしています。 CSS div { animation: play 1s steps(10) infinite; } @keyframes play { 0% { background-position: 0px 0; } 100% { background-position: -500px 0; } }
こんにちは。LIGフィリピン支社代表のせいとです。 コーディング中にバグやブラウザ仕様のせいで、「なんじゃこりゃアア」ってなること、皆さんありませんでしょうか。 今回は、その中でもとりわけ「なんじゃこりゃアア具合」が激しいトラブルを、僕の独断と偏見のランキング形式でお話しさせていただきます。 なんでランキング形式にしたかというと、そっちの方が面白いと思ったからです。面白くなかったらごめんなさい。 第5位 IE9.jsを入れると、IE7で謎の隙間が発生しまくる IE9.jsを採用したサイトをIE7,8で見ると、 <class="ie7_anon ie7_class6" id="ie7_pseudo2" style="overflow: hidden; display: block;"/> こんなものが追記されていたりします。 こいつに高さがあるせいで、隙間が生まれてしまいます。が、こいつがな
CSS3を使って、画像に美しい角丸やボックスシャドウ、グラデーション、アニメーションなどを適用するさまざまなテクニックを紹介します。 また、Chrome, Safari, Firefoxなど、最近のブラウザで期待通りに表示されないのを回避する方法もあわせて紹介します。 CSS3 Image Styles [ad#ad-2] 最近のブラウザで生じる問題点 画像に角丸やドロップシャドウを適用すると期待通りにならないことがあります。これはChrome, Safari, Firefoxなど、最近のブラウザでも生じます。 Chromeでの表示 デモでは「border-radius」と内側に「box-shadow」を適用していますが、Chrome, Safariではキャプチャのように欠けて表示されてしまいます。 また、Firefoxでは「border-radius」は期待通りですが、「box-shad
画像の幅をコンテンツに合わせてフレキシブルにしたい場合、親要素の幅を超えないようにするには CSS の max-width プロパティに 100% を指定する。 img { max-width: 100%; border: 1px solid silver; padding: 0.25em; } ただ、画像にパディングやボーダーを持たせた場合、その分が親要素の幅より大きくなってしまうことがある (Fig 1)。 Fig 1: パディングとボーダーを持つ画像に `max-width: 100%;` を指定すると、親要素の幅を越えてしまうことがある これをつねに親要素に収めるようにするには、box-sizing プロパティを利用して画像の幅がパディングとボーダー込みで算出されるようにする、という手がある。 img { max-width: 100%; border: 1px solid sil
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