石井有紀子 少年少女マンガ倶楽部@ゆめタウン姫路KCC @17mamagon 個人的な嗜好ですのでこんなに反応いただくとは思わず とりあえずリプ欄閉じます〜 他の興味があるツイートいいねであまり流れてこなくなるとのことで大丈夫になりました〜 エピソード面白いのもあるし2、3作読んだからドドっと流れてきたのでしょうけれど…絵も味といえばそうなのかな… 2026-08-30 05:04:05
婚活でうまくいく人とそうでない人は何が違うのか。恋愛・婚活コンサルタントの菊乃さんは「最も影響するのは、年収やスペックではなく、外見だ。これは容姿が整っているかどうかではなく、“当たり前の身だしなみ”ができているかどうかが問われている」という――。 「自分は清潔感がある」と思い込んでいる 男性は女性から選ばれる要素を「年収」「スペック」と思いがちです。 でも一番、人気に影響するのは「外見」です。これはイケメンかどうかという顔立ちの問題ではなく、清潔感の問題です。 にもかかわらず、自分では「清潔感がある」と思い込んでいる男性が多いのです。 婚活開始前後の男性から一番多いのが「私のスペックで需要ありますか?」という質問です。 関東在住・篤史さん(38歳)からも同じ質問をされました。ITエンジニアの篤史さんは年収1000万円超で大卒です。結婚相談所を利用して婚活を始めたのですが、お見合いまでたど
ゆきむら@30代眼科医 @ganka1212 妻のパスワードとか暗証番号とかに 1130(仮)みたいな謎の4桁の番号がよく登場する 誕生日でも住所でもない謎の数字、でも絶対忘れないであろう4桁 聞いても教えてくれない、、怪しい、 2026-08-29 16:07:59 もーさん @osakemon94010 @ganka1212 教えてくれないとなると、元カレの誕生日か付き合った日の確率が高いかと…🙏🙏🙏 00から始まる4桁なら違うと思いますが… パスワードとか暗証番号って忘れないように同じにしている人が多いので、もし元カレ関連だとしても変えると大変なのでずっと同じ番号にしてるだけですよ、きっと。 2026-08-30 04:44:35
通勤中の30代以上の女性がカバンにちいかわの大きめの人形3つ付けてて、今週たまたま3人も見たんだけど、 30代でカバンに人形付ける? 10代ならよく見かけるし、20代ならまだ分かるんだけど、30代以上で恥ずかしくないのかな? まぁ「おっさんの短パンすね毛丸出しきもい」と若い子が思うのと同じだな。 「何歳でも人に迷惑かけてなければ良いよね」 追記 良いよねと言われても、そもそも私は30代でぬいぐるみを身につけることを否定していない。 それが自由であることを認めた上で、自分の美意識として、その格好を「みっともない」と評価し、そう意見表明しているだけに過ぎない。もちろん、本人たちに直接言ったわけでもない。 この美意識に同意してもらう必要もないし、同意しなくても全く問題ない。 要は、「他人の自由を認めること」と「その自由の行使を好意的に評価すること」は同じではない、ということだよ。
南アルプスの山肌を埋め尽くす、おびただしい数のシカが撮影されました。少なくとも500頭近くはいるとみられ、地元で長年生活する人も「こんな数は見たことがない」と衝撃を口にしています。 【画像】山肌を埋め尽くすシカの大群 南アルプスにシカの大群 低空旋回していたヘリコプターから撮られた映像です。すさまじい数の野生のシカが群れています。 今月1日午前10時半ごろ、長野県の南アルプス、伊那市と大鹿村の境にある二児山の北側の斜面で撮影されました。 シカの大群を目撃し、おもわずスマホで動画を撮ったのは、ヘリコプターの整備士・川崎さんです。 東邦航空 川崎龍未整備士 「芝生の色が変わっているのかと思ったが、近づいていくにつれてシカの大群だと分かって。普段からきれいな景色とかは撮るようにしているが、シカの大群を見て正直ゾッとした、衝撃的な感じ」 実は先月も同じ場所を飛行した同僚がシカの大群を目撃していまし
始まりは2019年。当時、横浜市で大きな政治問題となっていたIR(カジノ)誘致をめぐるSNS上のやりとりだった。 男性がツイッター(当時)で誘致反対の立場を表明したところ、それまで交流のあった匿名アカウントから猛反発を受けた。 「最初は議論みたいな感じでしたが、徐々に口論になり、グループから追い出され、私の個人アカウントへの誹謗中傷や暴言が始まりました」 ネット上だけでは終わらなかった。 男性がIR誘致に反対する署名運動をしていた場所に、攻撃的な投稿をしていた人物が実際に現れたのだ。 身の危険を感じた。家族にも危害が及ぶかもしれない。男性は法的手段を取ることを決めた。 加害者の匿名アカウントによる投稿(男性提供。編集部でモザイク加工しています) すぐに道が開けたわけではなかった。 男性がまず頼ったのは法テラスだった。最初に対応した弁護士はインターネット上のトラブルに詳しくなく、被害の深刻さ
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