GitHubはかなり大きなファイルやプロジェクトも受け付けますが上限はあります。 GitHub Help - What is my disk quota? GitHub Help - Working with large files まとめると次の通りです。 リポジトリサイズには物理的な上限は設定していない ただし1GB以下に収めるようにという要請(お願い?)がある それを超えると注意(要請)メールが送られる場合あり その中の単一ファイルには100MBまでという物理的上限がある 50Mを超えるファイルがあると警告を出す 100Mを超えるファイルは受け付けない GitHubリポジトリサイズの確認方法 この「リポジトリサイズ」はローカルリポジトリのディスク消費量ではなく、たぶんGitHub側が実際に使用しているリソース消費量のことです。 GitHub内部の話なので詳細は分かりませんが、この解釈
2013/10/16: Githubのhelp「Remove sensitive data」について追記 先日、初めて知ったのですが、GithubのプルリクをCloseは出来ても、削除は出来ない。(*1) 普段使う上では困らないのですが、パスワードなどの公開すべきでない情報がプルリクに含まれると、結構ヤバい事になる。 結論 結論を先に書くと「リポジトリを作り直すしかない」 試したこと プルリクしてるブランチを上書きする パスワードなどの情報をコミットから(rebase -iなどで)消してからブランチを上書きしてみた。 $ git push -f origin topic_branch プルリクに上書き前後の履歴が全て表示される... プルリクエストしたブランチを削除する 実はGithubでプルリク中のブランチを削除すると、自動的にプルリクがCloseになる。 Closeになるだけだった..
リポジトリとは? 更新履歴をためておく場所です。 gitでは、リポジトリには2種類あります。 「自分の作業用リポジトリ」と 「公開用リポジトリ」です。 今日は、 自分のPC内のフォルダ=自分の作業用リポジトリ github=公開用リポジトリ として話をします。 githubとは? gitで管理した更新履歴を置いておく場所。 完成したものを見せるんじゃなく、 開発途中の履歴を見せる。 普段見えない裏側のソースコードも見える。 履歴をちょこちょこ送れるので、開発してる!感が出せるのでエンジニアに人気。 人のソースコードに手を入れて送ったりもできるらしい。 別にプログラムじゃなくてもいろんな更新履歴を管理してよい。 でも交換日記とかを管理するのはやめましょう。 流れ 必要なものを用意しよう github for Windowsをインストールしよう コミットしてgithubにpublishしよう
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