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HTMLとtableに関するkathewのブックマーク (4)

  • CSSのみで幅可変のヘッダ固定テーブルを実装 - Qiita

    <table class="table-header-fixed"> <thead> <tr> <th>#</th><th>ヘッダ2</th><th>ヘッダ3</th> </tr> </thead> <tbody> <tr> <td>1</td><td>データ</td><td>データデータデータ</td> </tr> ~~~中略~~~ <tr> <td>12</td><td>データ</td><td>データデータデータ</td> </tr> </tbody> </table> .table-header-fixed { width: 60%; min-width: calc(19em + 17px); /* カラム最小幅合計値+スクロールバーの幅+1px(誤差吸収用) */ height: 300px; overflow-y: scroll; border-collapse: collaps

    CSSのみで幅可変のヘッダ固定テーブルを実装 - Qiita
  • HTMLタグ/テーブルタグ/行をグループ化する - TAG index

    thead要素、tfoot要素、tbody要素は、表の行(横列)をグループ化する要素です。 これらの要素を使用することで、表の内容をヘッダ部分、フッタ部分、体部分としてグループ化することができます。 <thead> ~ </thead> <tfoot> ~ </tfoot> <tbody> ~ </tbody> thead要素 <thead> ~ </thead> 要素の内容を、表のヘッダ部分としてグループ化します。この要素は、表内に1つだけ配置することができます。 tfoot要素 <tfoot> ~ </tfoot> 要素の内容を、表のフッタ部分としてグループ化します。この要素は、表内に1つだけ配置することができます。 tbody要素 <tbody> ~ </tbody> 要素の内容を、表の体部分としてグループ化します。この要素は、表内に必要な数だけ配置することができます。 グループ

    HTMLタグ/テーブルタグ/行をグループ化する - TAG index
  • スクロールが生じたtableの左右上下の列や行などを固定出来るスクリプト・「TableHeadFixer」 - かちびと.net

    TableHeadFixerはtableのヘッダーやフッター、左や右の列を固定できるスクリプトです。jQueryに依存します。スクロールが生じたtableで重要な個所を固定する事でユーザーのスクロール頻度を抑える目的にあいそう。ヘッダ固定はよく見かけましたがデモのように左+ヘッダの固定等、応用が利くのは良いですね。固定方法は、上下はtrue/false指定、左右は1なら1列目、2なら1~2列までを固定します。 TableHeadFixer

    スクロールが生じたtableの左右上下の列や行などを固定出来るスクリプト・「TableHeadFixer」 - かちびと.net
    kathew
    kathew 2017/12/04
    Edgeだとあまりうまく動いてなかった。うーん / テーブルの列幅を固定して、position:fixed をうまく使えば同様の事ができるかしら
  • HTMLタグ/HTML要素一覧/col 要素 - TAG index

    上記の各指定(span属性を除く)は、まとめられた全ての列に適用されます。 span属性の指定がない場合は、1を指定したとみなされます。 列の幅は、相対比率で指定することもできます。整数の後にアスタリスク( * )を付けて指定しますが、この指定方法は一部のブラウザでしか対応していないようです。*だけで指定すると、1*を指定した時と同じになります。また、0*の指定は、内容を保持できる最小限の幅を意味します。 align属性とvalign属性は、一部のブラウザでしか対応していません。 align属性のchar値、char属性、charoff属性、この3つの指定に対応しているブラウザはほとんど無いようです。 char属性、およびcharoff属性の指定は、align属性でcharを指定した場合に有効となります。 共通属性・その他属性 style class id title lang dir イ

    HTMLタグ/HTML要素一覧/col 要素 - TAG index
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