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Ubuntu 12.04をクリーンインストールした。 んで、Oracle Javaのインストールで以前に書いたUbuntuにOracle Java JDK 7をインストールした。 - ブログ::=(メモ|落書き)帳より、もっと簡単な方法があったのでメモしとく。 インストール手順は次の3つを行うだけ。 $ sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java $ sudo apt-get update $ sudo apt-get install oracle-java7-installer インストールできたか確認する。 $ java -version java version "1.7.0_04" Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.7.0_04-b20) Java HotSpot(TM) Server V
Java 8がリリースされたということで、とりあえずインストール。 手順は、Java 7の時と変わらないみたいです。 Ubuntu 12.04 LTSにOracle JDK7をインストールする http://d.hatena.ne.jp/Kazuhira/20120429/1335684623 Ubuntu Linuxを13.04にアップグレード&JDK 7をインストールする http://d.hatena.ne.jp/Kazuhira/20130426/1366995930 以下のコマンドを実行してください。 $ sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java $ sudo apt-get update $ sudo apt-get install oracle-java8-installer インストールされる場所は、ここですね。 /usr/l
Ubuntuを10.04にしたのですが、 $ sudo apt-get install sun-java6-jdk パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています 状態情報を読み取っています... 完了 パッケージ sun-java6-jdk はデータベースには存在しますが、利用できません。 おそらく、そのパッケージが見つからないか、もう古くなっているか、 あるいは別のソースからのみしか利用できないという状況が考えられます E: パッケージ sun-java6-jdk にはインストール候補がありません え!? ちょっ!? 何事!? java6で探してみるも…… $ apt-cache search java6 default-jdk - Standard Java or Java compatible Development Kit default-jre
Androidのアプリケーション開発に興味を持ったので、開発環境を構築してみました。ネットや書籍等で紹介されているので、目新しい情報はありませんが、自分の備忘録も兼ねて書きました。今回はLinux(Ubuntu)上に開発環境を構築しました。これは特に他意があるわけではなく、たまたまWindowsでAndroidの開発に使えそうなPCが空いていなかったことと、Linux上での開発を久しぶりにやってみたかったためです。対象OS:Ubuntu 9.04 Desktop 日本語Remix版 (32bit) (参考にしたサイト)Google Android DevelopersのInstalling the SDK: 下記の内容はこの手順をほとんどそのまま実行したものです(参考にした雑誌記事、書籍) [1] 有山圭二, 『Android開発 A to Z』, Software Design, 技術
Ubuntu 10.04 にアップデートしたんだけど,標準だと,OpenJDK しか入れられなくなった. OpenJDK はちょっとバギーだし,Font 回りの設定とかがグダグダなので, 日本語が上手く表示出来なかったりするので,sun のやつを入れる $ sudo add-apt-repository 'deb http://archive.canonical.com/ lucid partner' $ sudo apt-get update $ sudo aptitude install sun-java6-jdk で,インストール出来るので, デフォルトの設定を変更しちゃえば終り $ sudo update-alternatives --config java There are 2 choices for the alternative java (providing /usr/b
UbuntuでもJavaは使える。というか,Java自体どんなOSでも同じプログラムで同じ動作が前提の言語です。 Ubuntuで,Javaの開発環境を整えるのは,Windowsよりもずーと簡単。 Ubuntu(Linux)でJavaをするときに,真っ先に気がつくことがある。 Javaのバージョンは同じでもオープンソース版のJavaとSUNから提供しているの2種類のJavaがあるということ。 どちらも無料である。違いを簡単に言うとオープンソース版の方はSUNのものから,ライセンスの関係上オープンソースにできない部分を取り除いたものだ。 オープンソース版でも基本的なプログラムを書く分には,まったく問題ない。普通はSUNのバージョンを入れる。オープンソース版は,オープンソースだけで構成するとか,SUNの定めたライセンスに左右されたくないとき等に使う。 オープンソース版のJavaの環境のダウンロー
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