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Ubuntu 12.04をクリーンインストールした。 んで、Oracle Javaのインストールで以前に書いたUbuntuにOracle Java JDK 7をインストールした。 - ブログ::=(メモ|落書き)帳より、もっと簡単な方法があったのでメモしとく。 インストール手順は次の3つを行うだけ。 $ sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java $ sudo apt-get update $ sudo apt-get install oracle-java7-installer インストールできたか確認する。 $ java -version java version "1.7.0_04" Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.7.0_04-b20) Java HotSpot(TM) Server V
Mac/linux/Windowsに同じ使い心地のクライアントを P3:PeraPeraPrv(以降P3)は、Pure Java Twitterクライアントです。JavaSE5以降の環境で動作します。 P3は@cheebowのWindows用Twitterクライアント「Twit」とMac用Twitterクライアント「Twitterific」に範をとり、それぞれのクライアントの良い点にいくつかの機能を追加し、全てのプラットフォームで動作するものを、と書かれたものです。*1 開発、及び動作確認はMacOSX "Snow Leopard"、Windows7、Ubutu10.04LTSで行っており、これらの環境では多少の差異、機能制限こそあるものの、各OSに合わせた、ほぼ同様のルック&フィールと動作をするようにデザインしています。*2 また、P3は多言語対応を行っており、言語コードに対応したxml
猫3匹(1匹人間の格好をした猫)を食わせている引き籠もりっぽい主夫が文句を残したりメモを取ったりする場所です。 Fedoraを見限ってそろそろopenSUSEへ移行します。 人柱ってのはわかってるのですが、日本語がまともに打てないとなるとさすがに効率が悪すぎです(´Д⊂グスン 仕事柄、まずはJava+Eclipse導入でございます。 PHPでの作業もEclipseさえあれば何とかなりますしねぇ。 まずはJDKを入れてみるの巻でごじゃります。 といっても、JavaのページからDLしてApper(rpmインストーラ)で実行すればインストール自体は完了です。 簡単ですね(・∀・) しかしながら、このままでは相変わらず java -versionなんて実行してみるとjava version "1.7.0_07" OpenJDK Runtime Environment (IcedTea7 2.3.
Java の実行環境 (JRE) や開発環境 (JDK) が複数インストールされている場合、 バージョンを変更するときや、他の Java (Sun JDK, OpenJDK, IBM JDK, JRockit など)に 切り替えたい場合があります。 Fedora 系では、alternatives コマンドを使いますが、OpenSUSE にはこのコマンドはなく、 他のコマンドが用意されています。 今回はそのコマンドをご紹介します。 コマンド:update-alternatives --config java (※Fedora 系では、alternatives --config java に相当) <方法> 1.端末を開き、root ユーザーになる。 > su - 2.upate-alternatives コマンドを実行し、JRE を変更する。 # update-alternatives --
Ubuntuを10.04にしたのですが、 $ sudo apt-get install sun-java6-jdk パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています 状態情報を読み取っています... 完了 パッケージ sun-java6-jdk はデータベースには存在しますが、利用できません。 おそらく、そのパッケージが見つからないか、もう古くなっているか、 あるいは別のソースからのみしか利用できないという状況が考えられます E: パッケージ sun-java6-jdk にはインストール候補がありません え!? ちょっ!? 何事!? java6で探してみるも…… $ apt-cache search java6 default-jdk - Standard Java or Java compatible Development Kit default-jre
Androidのアプリケーション開発に興味を持ったので、開発環境を構築してみました。ネットや書籍等で紹介されているので、目新しい情報はありませんが、自分の備忘録も兼ねて書きました。今回はLinux(Ubuntu)上に開発環境を構築しました。これは特に他意があるわけではなく、たまたまWindowsでAndroidの開発に使えそうなPCが空いていなかったことと、Linux上での開発を久しぶりにやってみたかったためです。対象OS:Ubuntu 9.04 Desktop 日本語Remix版 (32bit) (参考にしたサイト)Google Android DevelopersのInstalling the SDK: 下記の内容はこの手順をほとんどそのまま実行したものです(参考にした雑誌記事、書籍) [1] 有山圭二, 『Android開発 A to Z』, Software Design, 技術
Ubuntu 10.04 にアップデートしたんだけど,標準だと,OpenJDK しか入れられなくなった. OpenJDK はちょっとバギーだし,Font 回りの設定とかがグダグダなので, 日本語が上手く表示出来なかったりするので,sun のやつを入れる $ sudo add-apt-repository 'deb http://archive.canonical.com/ lucid partner' $ sudo apt-get update $ sudo aptitude install sun-java6-jdk で,インストール出来るので, デフォルトの設定を変更しちゃえば終り $ sudo update-alternatives --config java There are 2 choices for the alternative java (providing /usr/b
UbuntuでもJavaは使える。というか,Java自体どんなOSでも同じプログラムで同じ動作が前提の言語です。 Ubuntuで,Javaの開発環境を整えるのは,Windowsよりもずーと簡単。 Ubuntu(Linux)でJavaをするときに,真っ先に気がつくことがある。 Javaのバージョンは同じでもオープンソース版のJavaとSUNから提供しているの2種類のJavaがあるということ。 どちらも無料である。違いを簡単に言うとオープンソース版の方はSUNのものから,ライセンスの関係上オープンソースにできない部分を取り除いたものだ。 オープンソース版でも基本的なプログラムを書く分には,まったく問題ない。普通はSUNのバージョンを入れる。オープンソース版は,オープンソースだけで構成するとか,SUNの定めたライセンスに左右されたくないとき等に使う。 オープンソース版のJavaの環境のダウンロー
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