Lightview Lightview was built to change the way you overlay images on a website. カスタマイズできる多機能LightBox「Lightview」。 次のように、背景色を赤にカスタマイズしたりできるLightBoxの登場です。 背景色のほか、角丸の度合いや、灰色背景の描画ON/OFFとその透明度、zIndex、表示の際のエフェクトなどをカスタマイズ可能です。 インストールは、必要なCSS/JSを読み込んだ後、<img> タグの rel 属性に lightview を設定するだけ。 (例: <a href='image.jpg' rel='lightview'>My image<a/> ) スライドショーの機能なんかも実装されています。 関連エントリ LightBox風に角丸で可愛く画像をポップアップしてくれる「F
画像を使用しないで角丸を実装するスクリプトはたくさんありますが、このShadedBorderは角丸にさまざまな効果を与えて実装することができるスクリプトです。 ShadedBorder - JavaScript Round Corners with Drop Shadow ShadedBorderの実装は、ダウンロードした「shadedborder.js」を外部ファイルとして指定し、下記のようなコードでシンプルな角丸が実装できます。 head箇所 <script type="text/javascript" src="shadedborder.js"></script> <style type="text/css" media="screen"> #simple{padding:10px;} </style> body箇所 <div id="simple"> <p>角丸のサンプル</p>
ウィンドウサイズに合わせてCSSを変更できるdynamiclayout.js Dynamiclayout.jsはウィンドウサイズに合わせて読み込むCSSファイルを変更できるJavaScriptライブラリになります。 dを使用することにより、リキッドイアウトの幅を広げることが可能です。 設置方法 ダウンロードしたdynamiclayout.jsをhead要素などで読み込みます。 <script src="./dynamiclayout.js" type="text/javascript"></script> ウィンドウ幅に合わせたCSSファイルを用意します。 それぞれのCSSファイルを読み込む際にはtitle属性に ウィンドウ幅が750pxまでの場合の『thin』 ウィンドウ幅が950pxまでの場合の『wide』 ウィンドウ幅が950pxより大きい場合の『wider』 を付けて読み込みます。
Coda-Slider 1.1は、先日紹介したCoda-Slider 1.0からバージョンアップをした、タブ型のコンテンツをスムーズに移動させて切り替えるスクリプトです。 Coda-Slider 1.1 Coda-Slider 1.1 デモ Coda-SliderはjQueryのプラグインで、1.1の主な改良点は下記のようになっています。 jQuery 1.2への対応 IE6, 7でタブを早くクリックした場合のバグ スクリプトオフへの対応(<noscript>) YouTubeなどの動画のバグ preloaderの採用 タブと矢印以外にもスライドするリンクを設置可能 参考: スムーズに切り替わるタブ型コンテンツ -Coda-Slider
1 jQueryとは jQueryはJavaScriptで開発されたAjaxライブラリ。The MIT LicenseおよびGNU GENERAL PUBLIC LICENSE Version 2のデュアルライセンスで提供されているオープンソースソフトウェアで、一口でいえばPrototype.jsとよく似たJavaScriptライブラリだ。2006年9月23日(米国時間)に公開された「Ajaxian.com 2006 Survey Results」の調査結果によると、もっとも人気があるAjaxフレームワークは上から順にPrototype、Script.aculo.us、Dojo、DWR。割合は7%ながらも6位にはiQueryがランクインしている。 jQueryはPrototype.jsに触発されて開発がはじまったライブラリで、Prototype.jsと類似した表記方法を採用しつつ、整理され
JavaScript Library Archiveについて JavaScriptライブラリをまとめたサイトです。用途別に探すことができ、配布元、使用方法、ライセンスなどについて解説をしております。 新着JavaScriptライブラリ プログラムのコードに色を付ける「google-code-prettify」 角丸を表現する「jQuery Corners 0.3」 jQueryベースのカラーピッカー 「Farbtastic」 水平方向のアコーディオンメニュー「horizontal accordion」 セレクトボックスをカスタマイズする「Script.aculo.us Select Box」 IE6でhover,active,focus擬似要素を使う為の「csshover」 画像に光沢を与えるjsライブラリ『Glossy.js』 IE6以下をIE7と同じようにするライブラリ『IE7.js』
ページ全般 ボックス テキスト リンク リスト イメージ テーブル フレーム フォーム フィルタ CSSの基本 CSSプロパティ一覧[ABC順] リファレンスについて HTML リファレンス HTML Living Standardに対応したリファレンスです。 HTMLタグ リファレンス HTML4の時代に作成したリファレンスです。古いWebページを更新する際などに参考にしてください。 CSS リファレンス CSS2の時代に作成したリファレンスです。 特集記事 【AIO対策】詳細なHTMLサイトマップを用意してAIが参照しやすいサイトを目指す レンタルサーバーの選び方 ~ 選ぶ際のポイントや価格帯の目安を解説 レンタルサーバーの容量はどのくらい必要か ~ 計算方法と目安を解説 法人向けレンタルサーバーの信頼度は? ~ 安定性や安全性を測る指標を解説 おすすめのレンタルサーバー ~ 目的別に
minmax.js(doxdesk.com) FireFoxなどでは、以下のCSSを使えてとても便利です。 min-width ・・・要素の最小幅 max-width ・・・ 要素の最大幅(指定幅までしか広がらない) min-height ・・・ 要素の最小の高さ max-height ・・・ 要素の最大の高さ(指定の高さまでしか広がらない)でも、これはIEでは使えず大変不便です。 上記CSSをIEでも使えるようにするのが、minmax.jsです。 ・サンプル <html> <head> <!-- <script type="text/javascript" src="minmax.js"> </script> --> <style type="text/css"> <!-- .minmax { background-color:#FFCC66; max-width:100px; } -
画像をクリックすると拡大してポップアップするデザインにしたい。 そんなあなたにおすすめなのが、『jQuery lightBox plugin』。超簡単に画像にlightbox効果を与えられるjavascriptだ。 『jQuery lightBox plugin』は、とてもシンプル。 <div id=”gallery”></div>といったタグで囲み、その中にimgタグを入れるだけで簡単にlightboxを実装できる。画像一つ一つにclassを割り当てたりする必要がなくていい。 また、カスタマイズも可能で、背景色を白以外に変えたり、透過度を変更したりすることができる。 サイトやブログのデザインを一歩前に進めるのに使えるのではないだろうか。 超簡単に画像にlightbox効果を与えられるjavascript、チェックして使っていきたいですね。 本を買いました。斉藤和義の初めての本な気がする。
素材屋さんでよく見かける背景画像の見本を見せる為のタグ マウスを乗せると背景がページへ広がりマウスを離すと元に戻ります。 (1) <head>〜</head>の中へjavascriptを入れます (2) <body>内の表示したい場所へ このページで使った画像は、管理人さくらが作りました気に入った背景があればお持ち帰りOKです(直リン禁止) HOME
CSS-Tricksで、IE用に「expression」を使用して、min-width、max-widthを実現する方法がエントリーされていました。 The Perfect Fluid Width Layout デモページでは、最小幅780pxを維持しつつ、最大幅1280px以上になると残りの箇所は背景画像が表示されるようになっています(参照:キャプチャ画像)。 min-width、max-widthの箇所は、下記のように記述されています。 #page-wrap{ background: white; min-width: 780px; max-width: 1260px; margin: 10px auto; width:expression(document.body.clientWidth < 782? "780px" : document.body.clientWidth > 12
今回もTooltip。 [GLT - Good-Looking Tolltips] http://www.robertnyman.com/glt/index.htm 画像やCSSを自分で準備しなければいけない分、前回よりは難しいかもしれません。 ですが、導入するファイルは少なく軽量であるところや、 一つのページで一括してカスタマイズCSSが使えるところは、 使いようによっては便利な気がします。 [ダウンロードと準備] 【JavaScript】 GLTのトップページの[Download the JavaScript file.]からglt.jsをダウンロードします。 【CSS】 GLT > Implementation [Customizing the look]に書かれているCSSをコピーし、 自分のページに取り込みます。 もちろん、このCSSはカスタマイズ可能。 今
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