2017年10月20日のブックマーク (2件)

  • 東京新聞「現在と似通う『昭和3年』」特集を企画⇒原武史氏「あまりにも大雑把な歴史観。取材申し込まれたが断った」

    東京新聞:現代と似通う「昭和3年」 戦争へ向かった分水嶺 築地をめぐる市場移転問題も:特報(TOKYO Web) 2017年10月18日http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2017101802000139.html 歴史にif(もしも)はない。とは分かってはいても、やり直せるなら戻りたい分水嶺(ぶんすいれい)はある。日にとって戦争に向かう昭和初期はその筆頭だろう。刑法学者の内田博文氏は、今の日の状況は「昭和3年」に似ていると指摘する。治安維持法が改正され、戦時体制の下準備が進んだ年だ。加えて、政治不信を加速させた意外な共通点も。今このときを「やり直したい過去」にしないために、90年前の「失敗」を振り返った。 ================== これについて「企画段階で取材依頼を受けたが、断った人の弁」が”可視化”されるという

    東京新聞「現在と似通う『昭和3年』」特集を企画⇒原武史氏「あまりにも大雑把な歴史観。取材申し込まれたが断った」
  • 「男が痴漢になる理由」なぜ女性も知っておくべきなのか。満員電車でくり返される性暴力

    『男が痴漢になる理由』(イーストプレス)というタイトルを聞いたとき、そんな嫌悪感が反射的に湧き上がってきたのは、筆者が女性だからだろう。 けれど日初の社会内での性犯罪再発防止プログラムを実践している榎クリニック・精神保健福祉部長の斉藤章佳氏(精神保健福祉士・社会福祉士)は次のように語る。 「痴漢をはじめとした性犯罪、その加害と被害の実態を、男性はもちろん女性たちにも正しく知ってほしいのです。痴漢をはじめとした性犯罪は加害者側の問題であり、多くの場合に被害者側に非はない。ですが、"被害に遭う"という点においては、望まずとも当事者になってしまう問題ですから」

    「男が痴漢になる理由」なぜ女性も知っておくべきなのか。満員電車でくり返される性暴力
    keepoutfromhell
    keepoutfromhell 2017/10/20
    男性だけど中学生の時、満員電車に乗るとかなりの割合で痴漢行為をされた。今なら分かる。セクシャリティよりもストレス解消だった方が府に落ちる。腹立たしさと気分の悪さはずっと消えない。