2019年4月12日のブックマーク (3件)

  • メルカリにいたヤバい出品者の中でも今までで一番ヤバかった「高橋陽平を救う会」について

    くら @k_kmh4 1 メルカリで「ヤバい出品者がいた」みたいな報告はたくさんあるけど、僕が今までに関わった出品者で一番ヤバかったのは間違いなく「高橋陽平を救う会」ってやつ。 写真整理してたら当時のスクショが出てきたので、RTと共有お願いします。 このアカウントの何がヤバかったのか、ざっくり説明します。 pic.twitter.com/ptklz8MQFr 2019-04-09 23:16:01 くら @k_kmh4 2 僕がこのアカウントを知ったのは、2年前メルカリで遊戯王カードを探してた時。 欲しいカード(黒の魔導陣)が相場よりも少し安く出品されてるのを見つけて即購入したんだけど、その出品者が『高橋陽平を救う会』で、取引ページで初めて名前意識して、なんだこれ?ってなった。 2019-04-09 23:16:02 くら @k_kmh4 3 プロフィールページにはざっくり、 ・高橋陽平が

    メルカリにいたヤバい出品者の中でも今までで一番ヤバかった「高橋陽平を救う会」について
  • 赤ちゃん2人も要らなかった

    妊娠わかった時は涙が出るほど嬉しかった。絶対最高のお母さんになろうって思った。 双子だったのが発覚した。 一気に不安になった。初めての子育て頑張ろうっていったけど、いきなり2人なんて聞いてないもの 不安、心配、怖い、自信ない、絶対無理、そういう言葉を吐くのは許されなかった。だってみんなが「2人も授かって幸せね」「双子なんて羨ましい」「良いことなんだよ」って言うから。 「嬉しい」「楽しみ」などしか言ってはいけない、ポジティブな感想しか言えない空気があった。双子を授かること自体が奇跡で、その上で不平不満を言うなんて贅沢、みたいな。 だから夫や元同僚や友達やお互いの両親や親戚、その他周囲のみんなには喜んでるフリをしながら心の底では嬉しくない、不安、いきなり2人も育てられる自信がない、嫌だ、逃げたい、そんな事を思いながら過ごした。 それからは順調に育ってくれて、出産した。 生まれたばかりの時はやっ

    赤ちゃん2人も要らなかった
  • ポール・クルーグマン「中流社会に関する思い違い」

    Paul Krugman, “Misperceptions About Middle-Class Society,” Krugman & Co., August 29, 2014. [“Inequality Delusions,” August 20, 2014; “The Euro Catastrophe,” August 29, 2014] 中流社会に関する思い違い by ポール・クルーグマン Doug Mills/The New York Times Syndicate ドイツ経済研究所 (IW) が,先進諸国で格差がどう受け止められているか比較している――この研究で大事なお持ち帰りメッセージは,「ヨーロッパ人と比べてアメリカ人は自分たちが中流社会に暮らしていると思う傾向が強い」ってことだ.実際には,ヨーロッパと比べて,所得の分布はずっと不平等なのにも関わらずね. たとえば,アメリカ

    ポール・クルーグマン「中流社会に関する思い違い」