2019年10月16日のブックマーク (5件)

  • 財政難で命名権を売り出す自治体が増加し、命名権を購入するも名前はそのままにした鳩サブレーの豊島屋が話題に

    リンク 毎日新聞 辰巳商会が命名権取得 大阪市立中央図書館の愛称に /大阪 - 毎日新聞 大阪市立中央図書館大阪市西区)のネーミングライツ(命名権)を総合物流業の辰巳商会(大阪市港区)が取得することが決まり、18日に協定が締結された。正式名称は変わらないが、愛称が「辰巳商会中央図書館」となる。期間は10月1日から2年間で、命名権料は総額400万円。建物の看板や案内表示などに愛称が記さ 倉方俊輔 @kurakata 大阪市中央図書館が「辰巳商会 中央図書館」に変わったために、会社の社にしか見えない。もとの建物のデザインのせいか、「商会」という語の効果か、ネーミングライツは良いとしてもここではどうかという美的判断の欠落のおかげか。 pic.twitter.com/477theIIZB 2019-10-10 17:02:17 GEISTE @J_geiste 大阪市がネーミングライツを売った

    財政難で命名権を売り出す自治体が増加し、命名権を購入するも名前はそのままにした鳩サブレーの豊島屋が話題に
  • ワークフロービルダーが新登場 : Slack で簡単にタスクを合理化

    ワークフロービルダーが新登場 : Slack で簡単にタスクを合理化フォームやメッセージなどの自動化で面倒な雑務にさよなら Slack チーム一同作成2019年10月15日イラスト: GiacomoBagnara Slack の調べでは、オフィスワーカーの 70% が業務の遂行に他のチームや同僚の助けを必要としていることが分かっています。協力してプロジェクトを進めるには、リアルタイムで適切な担当者に適切な情報を届けることが欠かせません。にもかかわらず、申請を行ったり、進捗状況を尋ねたり、チームメンバーに関連情報を伝えたりといった手続きは手間のかかるものばかり。これがプロセス全体のボトルネックとなることもままあります。 Slack が今日リリースする新しいツール、ワークフロービルダーは、生産性向上の妨げとなるこうした障壁を取り除き、Slack でのプロジェクト進行をさらにスムーズにするソリュ

    ワークフロービルダーが新登場 : Slack で簡単にタスクを合理化
  • 被害収まらぬ中飛び交う「ダム翼賛論」が間違いである理由 « ハーバー・ビジネス・オンライン « ページ 2

    10/12日の夕方頃から、関東一円で多数のダムが緊急放流=ただし書き操作=異常洪水時防災操作を行うという緊急報道がなされはじめました。それと同時に毎度毎度の「ダムに感謝しろ」「異常洪水時防災操作は、避難の時間を稼いでくれる感謝しろ」「ダムは無謬」という典型的な人命を著しく危険にさらす嘘が流布されはじめました。 さらには、完成直後の八ッ場(やんば)ダムが偶然空っぽで、一夜にして満水になったという報道をもとに「八ッ場ダム最高!八ッ場ダムはガンダムだ」という赤面もののデマゴギーが蔓延りました。なかには、「八ッ坂ダム」だの「八ッ橋ダム」などと言う正体不明の怖そうだったり美味しそうなダムまで現れています。 私はこういう連中を「ダムスキー・デマゴーグ」と命名しています。自室でダムカレーってダムカードを千回擦って満足していれば無害なものを、何を嬉々として翼賛デマゴーグになるのか私には理解できません。

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  • 豪雨の中で鏡ダム越流をギリギリ回避した高知県職員 放流量を巧みに操作

    鏡ダム越流をギリギリ回避した高知県職員 豪雨の中で放流量を巧みに操作 鏡川は大丈夫か? 高知県内で記録的な大雨が降った3日、高知市民にそんな不安が広がった。豪雨と満潮が重なり、水位がどんどん上昇する。氾濫危険水位を超え、「あわや」という状況が続いた。ぎりぎりでそれを免れた背景には、上流の鏡ダム(高知市鏡)で水量をコントロールする高知県職員がいた。 3日朝、鏡ダム管理事務所の町田明憲チーフ(57)は、祈るような気持ちで出勤した。 「これ以上、降らんとってくれ!」 1日から断続的に降り続けた雨は、3日午前に激しくなった。鏡ダム上流域にある高知県の雨量計は、午前9時までの1時間で82・5ミリを記録。ダムへの流入量も一気に増えた。 このころ、西原滋所長(59)はダムを望む鏡ダム管理事務所で前例のない決断を下す。 「ただし書き操作をやろう」 鏡ダムは普段、流入量に応じてゲートの開閉をコンピューターで

  • 「終末」待ち9年地下生活か オランダで親子7人発見

    オランダ北部ドレンテ州ライナーボルトで、親子7人が何年にもわたり地下生活を送っていた農家を捉えた空撮写真(2019年10月15日撮影)。(c)Wilbert Bijzitter / ANP / AFP 【10月16日 AFP】オランダ北部で、人里離れた農家の地下室に隠れて暮らしていた男性とその成人の子ども6人が、警察により発見された。当局が15日、明らかにした。メディア報道によると、親子は9年間にわたって地下で「終末」を待ち続けていたという。 【こちらの記事も読まれています】オランダで弁護士射殺、白昼の凶行に「麻薬国家」化の懸念 警察は北部ドレンテ(Drenthe)州の村ライナーボルト(Ruinerwold)近郊で、父親とみられる男性とその18~25歳の子ども6人を発見した。 地元メディアの報道によると、一家発見のきっかけは、息子のうちの1人が混乱した状態で近所のパブを訪れ、ビールを5杯飲

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