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老人に関するkekkonmisuiのブックマーク (3)

  • ハイチュウおじさん

  • 人ごととはいえない孤独死

    北九州市門司区で4月から餓死・孤独死が連続して起こっている。さまざまな事情によるケースの違いはあるが、そのよって来る原因は根深く、共通している。しかも、表面化したこれらの事件の陰には同様の悲劇が無数に起こっており、予備軍ともいえる人人は増えつづけている。現役層にとっても将来いやおうなしに直面する問題となっている。働けるうちは奴隷のごとくこき使われ、稼ぎは税金でむしりとられ、失業すればぼろ布のように捨てられる。憲法にうたう「健康で文化的な最低限度の生活をいとなむ権利」など保障されない自己責任社会の冷酷な構造を露呈している。 自己責任の社会の冷酷さを露呈 4月21日、門司区市営大里団地で78歳と49歳の母娘の遺体が発見された。死因は病死と見られ、母親の遺体は死後2年近く経過してミイラ化しており、長女も死後約2カ月が経過していた。助けを求めた次女(47歳)も、駆けつけた消防の救急隊員に「2カ

  • 間違えてポルノ男優になった75歳のおじいちゃんが大人気 : ABC(アメリカン・バカコメディ)振興会

    ロシアで間違えてアダルト映画のオーディションを受けてしまって、ポルノ男優になった75歳のおじいちゃんが大人気なのだそうだ。 75歳のデビッド・ボズドガノフさんはアダルト映画を制作するゴロツキー・プロダクションのオーディションを受けたが、実はポルノ男優募集の告知を、筋肉自慢のマッスル・マン・ショーの出演者募集の広告だと勘違いしたのだった。 アレクサンダー監督は「新しい映画の俳優のオーディションをしていたのですが、若い男女がベッドシーンの演技シュミレーションをしている後ろに、おじいさんが立っているのがわかったんです。 もちろん私はおじいさんにご遠慮願おうと声をかけようかと思ったのですが、筋肉隆々の体つきをみて、これはまさに独特のキャスティングだ!とひらめいたんです」と話す。 監督のアイデアは見事に的中し、その後デビッドさんを起用した映画はすべて大ヒットしている。 骨関節症をわずらっている75歳

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