前回、『非リア・非モテは何故ギャルへのリスペクトが無いのに都合よく消費したがるのか。』という記事を書いたところ、大変大きな反響をいただきました。 ただ、いくらオタク層に『雑誌を読め』『本物のギャルを研究して解像度を高めろ』と言ったところで、そもそもファッションそのものに対する興味や関心が薄ければ難しいのだろう、とも思います。 そこで今回は、『ここを押さえておけばギャルイラストの解像度が上がる』という具体例を細かく解説しつつ、平成を代表する主要ギャルの系統を紹介した上で、それぞれのギャルをもっと知るためにおすすめの雑誌媒体も紹介したいと思います。 ※あまり細かく書きすぎると覚えきれないと思うので、今回は最低限覚えておくべきポイントに絞ります。 ● 平成を代表する主要ギャル系統 ギャルという言葉は80年代のバブル期に生まれ、当初は若い世代の女性を総称して呼ぶ言葉でした。おじさん的に言えば“ピチ
【法務・検察が4月に入ってからも私を辞職に追い込む二次加害を続けた】 3月2日、職を賭して、第三者委員会の調査・検証を求めましたが、法務省・検察は拒否しました。 そして、法務省・検察は、4月23日の投稿で書いたとおり、私が北川によるレイプで重篤なPTSDを発症し苦しみ続けているのに、4月17日、「準強制性交等致傷罪」にしないという違法不当な決定をし、私の苦しみを「なかった」ことにしました。 さらに、法務省・検察は、4月に入ってからも、私を辞職に追い込む二次加害を続けました。 3月まで、私の職場である大阪地検には、検察も公認していた私の唯一の支援者がいました。 その方は私の先輩検事で、私が検事としても人としても尊敬する、私の目標でもある「師匠」でした。 令和6年3月、検察に被害申告をしたときに、検察から、「多くの職員が北川と親しいため、被害申告して捜査が始まることがどこからか漏れて証拠隠滅さ
「解散は重い重い決断。逃げないため、先送りしないため、国民の皆様と一緒に日本の針路を決める決断です」 2月の衆院選での歴史的大勝を背景に「国論を二分する政策」の実現に突き進む高市早苗首相。衆院解散を表明した1月19日の記者会見で、そう強調した。 憲法7条のみに基づき、首相が都合の良い時期を選んで恣意(しい)的に解散する「7条解散」は「伝家の宝刀」とも呼ばれてきた。高市氏は現職議員の任期がまだ3分の1も終わっていない段階で踏み切った。 だが、国民が選んだ議員を任期途中で「クビ」にするのは「国民に対するけんかだ」と中央大の橋本基弘教授(憲法学)は指摘する。首相の「解散権」について、歴史的経緯も踏まえながら考えた。【聞き手・石川将来】 <インタビュー前編> 選挙による独裁の始まり? 日本政治を否定した「高市大統領」 憲法改正も「首相の専権事項」なのか ――そもそも衆院解散は憲法にどう規定されてい
大阪市の福祉関連会社「絆ホールディングス(HD)」傘下の事業所が障害者就労支援の加算金を過大受給し、大阪市が約110億円の返還を求めている問題で、絆HD側が請求の取り消しを求め大阪地裁に提訴したことが28日、市への取材で分かった。横山英幸市長は市役所で記者団の取材に応じ、争う方針を示した上で、詐欺容疑での絆HD側の刑事告発も検討しているとした。 絆HDは、就労が難しい障害者に働く場や訓練を提供する「就労継続支援A型」事業所を運営。市によると、利用者が一般企業で6カ月以上働くと給付が加算される制度を乱用し、市内の4事業所で加算金を過大に請求。市は3月下旬、障害者総合支援法に基づき4事業所を指定取り消し処分とした。
2 29日から本格的にゴールデンウィークが始まりますが、出かける人は空き巣に注意が必要です。全国各地で下見とみられる不審者の目撃が相次いでいます。家を空ける前の対策を取材しました。 普段から倍増 GWの空き巣
2023年5月、NTTデータの男性従業員・Aさん(当時27歳)が、勤務先と大口取引先であるキリンホールディングスとの合同駅伝大会に参加中、熱中症で倒れて救急搬送され、約2か月後に死亡した。 遺族である妻が4月22日付で東京簡易裁判所に民事調停を申し立て、NTTデータ、キリンホールディングスの2社に加え、両社の管理職4名と大会幹事4名の計10者を相手方とし、約1億1380万円の損害賠償を求めている。 代理人弁護士らと遺族が4月24日に記者会見を開き、申し立ての経緯と意義を説明した。 入社1年目、大学院卒の27歳が「断れなかった」駅伝 Aさんは大学院を修了後、NTTデータに入社。キリンホールディングスのシステムを担当していた。 駅伝大会は2023年5月20日に開催された。箱根駅伝のコースをなぞり、小田原方面まで駅伝方式で走った後、レクリエーション施設で入浴・懇親会を行う恒例行事だったとされる。
🌊🏝️ナミ🌊👑 @hpadtgtmwtp 建設現場で働きながら、投資をやってる23歳の男の子が、とてもわかりやすく建設業界の末端から崩壊していく様子を実態を交えて解説してくれています 高橋洋一とか、アホな解説者や、政府の説明よりずっとわかりやすいです。 現場は資材がなくストップ 多分、1ヶ月後には連鎖倒産が始まりそうです。😭 pic.x.com/g1vZkZTqYo 2026-04-26 12:06:56
シンガー・ソングライターでロックバンド、サニーデイ・サービスの曽我部恵一(54)が27日夕、自身のXを更新。政府が殺傷能力のある武器輸出を解禁した件をめぐり、私見をつづった。 高市内閣は21日、防衛装備品の輸出ルールを定めた防衛装備移転三原則と運用方針について、閣議と国家安全保障会議で改定した。武器輸出の目的を非戦闘目的に限定していた「5類型」を撤廃し、殺傷能力がある武器の輸出を原則容認することとなった。「平和国家」を掲げてきた安全保障政策において大きな転換点となり、さまざまな論議を呼んでいる。 曽我部は、この件について詳しく説明する文章が記された画像を添付。「心から反対です」とつづった。 この投稿に対し「ありがとうございます。ワタシも!心から反対です」「影響力のあるアーティストの方々が勇気をもってこのように声をあげてくださることに感謝いたします」「声をあげていただいてありがとうございます
米ホワイトハウスの大統領執務室で会談する高市早苗首相(左)とトランプ米大統領=2026年3月19日、ホワイトハウス公開 「日本史上、選挙で最も大きな成功を収めた。人気があり、力強く、偉大な女性だ」 3月に開かれた日米首脳会談で、トランプ大統領がそう言って高市早苗首相を持ち上げたのは記憶に新しい。 女性で初めて首相の座に就いて半年。高市氏は2月の衆院選での歴史的大勝を背景に「国論を二分する政策」の実現へ突き進む。 だが、「高市現象」とも呼ばれた自民党の雪崩的勝利は、本当に高市氏への国民の熱烈な支持の表れだったのか。 中央大の橋本基弘教授(憲法学)は、高市氏のパーソナリティーばかりに注目した「分析」に違和感を覚える一人だ。 国会の予算審議前の「電撃解散」、導入から30年がたった選挙制度の問題点――。歴史の分岐点にもなり得る先の選挙について、橋本教授とともに改めて考えたい。【聞き手・石川将来】
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