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ブックマーク / www.atdot.net/~ko1 (2)

  • Ruby用仮想マシンYARVの 実装と評価

    1 Ruby用仮想マシン YARV の実装と評価 笹田耕一(発表者) (農工大/日Rubyの会) まつもとゆきひろ(NaCl) 前田敦司(筑波大) 並木美太郎(農工大) SWoPP 2005 (2005 8/3) 2 Agenda  背景  Ruby処理系の課題  YARVの設計 • 最適化手法 • 簡単なVM生成系の紹介  YARVの評価  まとめと今後の課題 3 背景:スクリプト言語とRuby  スクリプト言語の利用シーンの増加 • Perl, Python, PHP, Groovy, … • プログラミングのしやすさ • マシン性能の向上  オブジェクト指向スクリプト言語Ruby • 利用の容易さから高い評価 • 世界中で広く利用 • とくに海外でブレイク中(Ruby on Rails など) • 日発(主開発者:まつもとゆきひろ(共著者)) 4 背景:現状のRub

    kiszk
    kiszk 2009/10/21
  • yarv-dev:541

    From: Shiro Kawai <shiro lava.net> Date: Wed, 20 Jul 2005 23:58:58 -1000 (HST) Subject: [yarv-dev:541] Re: [im]mutable string ささださんの日記のツッコミではあまり長くなるのも何だったので 書かなかったのですが、mutable/immutableの議論には、言語仕様 レベルと実装レベルの2つのレイヤがあります。 プログラミングスタイルに影響を与えるのは主として前者、 実行効率に関しては後者ですね。 実装レベル、というのは、言語で扱う文字列オブジェクトがCのように 直接文字列の実体を指しているか、文字列の実体は別にあって 文字列オブジェクトはそこへのポインタでしかないか、という 違いです。後者の戦略を取る場合、言語としての文字列がmutableであっても、 実体は

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