2024年9月26日のブックマーク (5件)

  • <独自>自民・麻生副総裁が高市氏支持へ、麻生派議員にも指示 1回目から

    自民党の麻生太郎副総裁が、総裁選(27日投開票)で高市早苗経済安全保障担当相を支持する意向を固め、岸田文雄首相(党総裁)らに伝えたことが分かった。26日、複数の党幹部が明らかにした。麻生氏はこれまで麻生派(志公会)の河野太郎デジタル相を支援する考えを示していた。麻生派は河野氏や上川陽子外相らに推薦人を出していたが、麻生氏は1回目の投票から高市氏を支援するよう同派議員に指示を出した。 総裁選は高市氏のほか、石破茂元幹事長と小泉進次郎元環境相の3人が激しく競り合う混戦となっている。麻生氏はこのうち、首相在任中に自らに退陣要求を突きつけた石破氏や、関係が良好ではない菅義偉前首相と近い小泉氏支持には難色を示していた。

    <独自>自民・麻生副総裁が高市氏支持へ、麻生派議員にも指示 1回目から
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    klear 2024/09/26
  • 京都大学学生寮の祭りで「総長室突入」企画 本部棟に侵入した学生5人を停学処分|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト

    京都大は26日、2022年12月に職員らの制止を振り切って部棟(京都市左京区)に侵入したとして、学生5人を停学(1~2カ月)の懲戒処分にすると発表した。一連の行為は、学生寮「熊野寮」(同)の祭りで「総長室突入」と称する企画として行われたという。 処分は27日付。京大によると、5人はそれぞれ文学部3年と4年、経済学部4年、医学部4年、総合人間学部4年。熊野寮の祭りの企画として総長室のある部棟に入ろうとし、入り口に多数の学生を集めて扉をつかんだり、拡声器で扉を開けるよう求め職員を威圧したりするなど、主導的な役割を担ったという。けが人はなかった。 京大は事前に熊野寮側に危険な行為を行わないよう通告していた。5人は京大の聞き取り調査に応じなかったという。 京大は20年11月にも、熊野寮の祭りの企画でキャンパス内の百周年時計台記念館に登るなどしたとして学生3人を停学処分にしている。

    京都大学学生寮の祭りで「総長室突入」企画 本部棟に侵入した学生5人を停学処分|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト
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    klear 2024/09/26
  • ネストール - Wikipedia

    ネストール(古希: Νέστωρ、古代ギリシア語ラテン翻字: Néstōr)は、ギリシア神話の人物である。長母音を省略してネストルとも表記される。メッセーネーの都市ピュロスの王で、トロイア戦争におけるギリシア軍の武将の一人。 ネーレウスとクローリスの子で、タウロス、アステリオス、ピュラーオーン、デーイマコス、エウリュビオス、エピラーオス、ブラシオス、エウリュメネース、エウアゴラース、アラストール、ペリクリュメノス、ペーローと兄弟。クリュメノスの娘エウリュディケー[1][2]、あるいはクラティエウスの娘アナクシビアーをとし、ペルセウス、ストラティオス、アレートス、エケプローン、ペイシストラトス、アンティロコス、トラシュメーデース、ペイシディケー、ポリュカステーをもうけた[3]。 ネストールは神の好意で人間の3倍の寿命を与えられたといわれる[4]。ネストールはラピテース族とケンタウロスの戦い

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    klear 2024/09/26
    Alexaに「イリアス」を読み上げさせてたらネストルの昔話が始まって、5分ぐらい話し続けてなかなか本題に入らなかった。おじいちゃんLv.100って感じ
  • 三大続編の表現が変わってる作品

    ・みなみけ おかわり ・マトリックス リローデッド ・げんしけん 二代目 あと一つは?

    三大続編の表現が変わってる作品
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    klear 2024/09/26
    パイプのけむり。続、続々、又、又々、まだ、まだまだ、も一つ、なお、なおなお、(中略)、ひねもす、よもすがら、明けても、暮れても、晴れても、降っても、さわやか、じわじわ、どっこい、しっとり、さよなら
  • 「応援上映」との出会いで人生が変わった。40代になった私が、新しいエンタメに触れ続けることで得たもの|tayorini by LIFULL介護

    「応援上映」との出会いで人生が変わった。40代になった私が、新しいエンタメに触れ続けることで得たもの #老後も楽しむ 公開日 | 2024/09/26 更新日 | 2024/10/08 はじめましての方ははじめまして。あれっくすと申します。西の地方都市、福岡でシステムエンジニアとして働きつつインターネット上のいろいろな場所に顔を出している、40代半ばの男です。 今回は私と同年代の方々に向けて、自分とエンターテインメント(エンタメ)の関係を語っていこうと思う。何か参考になれば幸いだ。 この年代になってくると、社会的責任も大きくなり、趣味の時間をあまり多く取れない人たちも多いことだろう。さらには趣味に対する柔軟性が失われ、過去に好きだったものを繰り返し楽しむようになりがちだ。 そんな中で、私はなるべく積極的に新しいエンタメを開拓するように心がけ、楽しんでいる。この記事では、新しい趣味に飛び込む

    「応援上映」との出会いで人生が変わった。40代になった私が、新しいエンタメに触れ続けることで得たもの|tayorini by LIFULL介護
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    klear 2024/09/26