2026年2月15日のブックマーク (4件)

  • フランス下院選挙、極右は勝ち組から負け組へ

    フランスで7月7日に国民議会(下院、定数577)の決選投票(第1回投票は6月30日)が投開票されました。投票の結果、第1回投票の得票率では2位につけていた「左派連合」の新人民戦線(NFP)が最大議席を獲得しました(図表1参照)。マクロン大統領が率いる中道の「与党連合」は第1回投票の得票率では3位にとどまりましたが、獲得議席では2位となりました。 一方、第1回投票の得票率の高さから第1党になると見られていたルペン氏率いる極右の「国民連合」(RN)は3位にとどまりました。 「左派連合」と「与党連合」が決選投票で選挙協力したことで、極右政党を第3勢力に抑え込んだ形です。

    フランス下院選挙、極右は勝ち組から負け組へ
    klear
    klear 2026/02/15
  • 解像度が低いのに、プロンプトなど書けるわけがない。

    「そのプロンプト、どうやって作ったの?」 AIを使ってアウトプットを出していると、こう聞かれることがあります。まるで、手元に「魔法の呪文」が書かれた巻物があるかのように。 しかし、答えはいつも相手を困惑させます。 「プロンプト? 作ってないよ。壁打ちして、結果が出たら、それをAIに再現させるためのプロンプトを逆生成させてるだけ」 多くの人は、この「順序」が逆です。最初から完璧な指示書(プロンプト)を書こうとして、画面の前でフリーズします。あるいは、適当な指示を投げて、出てきた平凡な回答に「AIってこんなもんか」と失望します。 自分の中に答えがないのに、AIが一発で望む回答など出してくれるわけがありません。 これは、プロンプトの技術論ではありません。「思考の設計」の話です。 第1章:「一発回答」という幻想 なぜ私たちは「一発で正解を出そう」としてしまうのでしょうか。それは、長年染み付いた「検

    解像度が低いのに、プロンプトなど書けるわけがない。
    klear
    klear 2026/02/15
  • 第三のローマ - Wikipedia

    ローマ帝国のシンボルである「雌狼に育てられるロームルスとレムス」は、ムッソリーニの「第三のローマ」に至っても利用された[1]。 第三のローマ(だいさんのローマ、ラテン語: Tertia Roma, ギリシア語: Τρίτη Ρώμη, ロシア語: Третий Рим)とは、「第一のローマ(古代ローマ)」、「第二のローマ(新しいローマ、コンスタンティノープル(ビザンティウム)。ひいてはビザンツ帝国)」の継承者を称したいくつかの国、もしくは教皇領や神聖ローマ帝国のように西ローマ帝国の継承者(ローマを首都とした3代目の国家)を称したいくつかの国を指す名称[2]。 ロシア帝国の紋章「双頭の鷲」 「第三のローマ」としてもっともよく知られる「モスクワは第三のローマである」という神学的・政治的な主張は、15世紀から16世紀のモスクワ大公国で形成された。 この主張が行われた理由として、東方正教会の統合の

    第三のローマ - Wikipedia
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    klear 2026/02/15
  • 京都大学学術情報リポジトリKURENAI

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    klear 2026/02/15