2026年2月14日のブックマーク (5件)

  • 「極めて不自然」Luup社から“半年で2度”書籍の修正要求をされた著者が語る「違和と不信感」 | 女性自身

    20の都道府県で展開されている電動キックボードシェアサービス「LUUP」。’20年のサービス提供開始から、破竹の勢いでシェアを拡大し、今やすっかり移動手段の一つとして定着した。 認知拡大のためにPR活動にも力を入れている運営元のLuup社だが、同社の広報の動きが波紋を呼んでいる。 発端となったのは、元テレビ東京の記者で現在はPR戦略コンサルタントの下矢一良氏が、1月26日にX上で行った次の投稿。 《Luup広報より私の新刊でLuupに触れた箇所に対し、出版社に「内容を修正しない場合、法的措置をとる」という趣旨の通告があったと聞きました》 下矢氏は続けて、自身の見解を次のように綴った。 《監査役には元警視総監、調達額214億円、役員の配偶者は自民党国会議員。私のような零細事業者とは比べるまでもない、巨大な存在です。ですが、私も元記者としての矜持がありますし、修正すべき点があるとは考えておりま

    「極めて不自然」Luup社から“半年で2度”書籍の修正要求をされた著者が語る「違和と不信感」 | 女性自身
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    klear 2026/02/14
  • さようなら中道・立憲

    中道改革連合の新代表が小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。 わたしは反自民、反高市の人間である。高市氏が年頭解散を選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主と公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。 わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。 なぜ立憲や中道が嫌いか、その理由はたくさんある。 まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわ

    さようなら中道・立憲
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    klear 2026/02/14
  • [特別読切] 名無しのきみへ - 柳葉とと | となりのヤングジャンプ

    名無しのきみへ 柳葉とと 離島で働く甲斐は短期バイトで雇われた嶌田との仲を深めていく。しかし、甲斐には殺人犯の弟という過去があり…。

    [特別読切] 名無しのきみへ - 柳葉とと | となりのヤングジャンプ
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    klear 2026/02/14
  • 【速報】中国、長崎沖の船長逮捕を批判せず

    【北京共同】中国外務省の報道官は13日、長崎県沖で逃走した疑いで中国漁船の船長が逮捕されたことに批判や反対を表明せず「日が公正に法を執行し、中国の船員の安全と合法的権益を保障するよう望む」と述べた。

    【速報】中国、長崎沖の船長逮捕を批判せず
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    klear 2026/02/14
  • ジョセフ・ヒース「なぜ哲学者は未だにロールズについて語り続けているのか?」(2026年2月11日)

    エントリは、政治学者のヤシャ・モンク(Yascha Mounk)氏が創設したオンライン・マガジンPersuasionに掲載されたものであり、ジョセフ・ヒース教授の許可に基づいて翻訳・公開している(元記事はこちら)。〕 編集部 エントリを、私たち〔Persuasion〕の新シリーズ「リベラルな徳と価値(Liberal Virtues and Values)」の記事の1つとして掲載できることを嬉しく思います。 リベラリズムが脅威に晒されている、というのは今やクリシェになっています。ですが、そうした決まり文句が反リベラリズムの世界的な復活になんら太刀打ちできていないのも事実です。その一因は、リベラリズムが、市民の支持を取り付けるにはあまりにも「薄い」思想と見なされがちであること、そして、リベラル自身が道徳的な語彙で物事を語るのを恐れすぎていることです。対照的に、リベラリズムの敵対者たちは、

    ジョセフ・ヒース「なぜ哲学者は未だにロールズについて語り続けているのか?」(2026年2月11日)
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    klear 2026/02/14