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ミステリに関するkmartinisのブックマーク (2)

  • 読書初心者におすすめ!読みやすくて面白いミステリー小説ランキング!【ベスト20】|かぷりころぐ

    これまでブログ内で沢山の小説を紹介してきましたが、「面白い小説を読みたいけど、どれから読めば良いのか分からない!」という問い合わせを頂く事が、多くなってきました。 という訳で今回は、 文字を読むのが苦手 ミステリー小説に興味はあるけど、あと一歩踏み出せない 作品が沢山ありすぎて、どれを読もうか迷っている などなど、普段あまり読書をしない人、活字に慣れていない人向けに、 読みやすい 面白い 驚きや感動を味わえる 今まで紹介した小説の中から、なるべく、そんな作品たちを揃えました。 同シリーズ一覧 ★おすすめ推理小説【大どんでん返し編①】 ★おすすめ推理小説【大どんでん返し編②】 ★おすすめ推理小説【大どんでん返し編③】 ★おすすめ推理小説【大どんでん返し編④】 ★おすすめ推理小説【大どんでん返し編⑤】 ★おすすめ推理小説【大どんでん返し編⑥】 ★『大どんでん返し系』ミステリー小説おすすめランキ

    読書初心者におすすめ!読みやすくて面白いミステリー小説ランキング!【ベスト20】|かぷりころぐ
    kmartinis
    kmartinis 2017/10/24
    このエントリ、別に「初心者向け」ではない気が…
  • 新本格ミステリ30年の歴史を振り返ってみた - あざなえるなわのごとし

    今年は、新格ミステリが始まって30週年だそうでして、そりゃあ歳もとる……。 それまで洋ミスばかり読んでいた自分が新格を切っ掛けに国内ミステリを読みはじめ、まさか30年も読み続けることになるとは。 今回は、そんな新格ミステリ30年の歴史を、一読者の視点で、時代時代の作品を挙げつつ、2000年代初めあたりまで振り返ってみよう、という趣旨の記事です。 以下は、あくまで個人的観測範囲と記憶がベースですので事実と違うところがあるかもしれませんが、ご容赦のほどを。 【スポンサーリンク】 1987年 まずは30年前、1987年。 講談社ノベルスから、ミステリ黄金期にあった謎解きの魅力を再認しようという「新格ミステリー」が始まる。 綾辻行人「十角館の殺人」から始まったこの流れは、有栖川有栖、法月綸太郎など代表的な作家のデビューにより新格と呼ばれる謎解きミステリの復権が徐々になされていく。 個人的

    新本格ミステリ30年の歴史を振り返ってみた - あざなえるなわのごとし
    kmartinis
    kmartinis 2017/09/10
    葉桜は個人的に好き。「本格系のミステリを読みたい」という友人にまず勧めている
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