» から揚げはもう古い? 「鶏の素揚げ」が今アツイ! 皮パリパリお肉ジュ~シ~で激ウマなのだ!! 東京・新宿「鶏の素揚げ hoshino」 特集 から揚げはもう古い? 「鶏の素揚げ」が今アツイ! 皮パリパリお肉ジュ~シ~で激ウマなのだ!! 東京・新宿「鶏の素揚げ hoshino」 あひるねこ 2016年6月14日 から揚げ、という文字を見ると反射的に反応してしまうのだけど、誰か助けてくれよ。もはや脳を経由せずに脊髄が中枢となり、から揚げに反応してしまうぞ。これくらいから揚げを愛する私(あひるねこ)であるが、なんと、まさか、から揚げが時代遅れになる可能性があるという。 そんなバカな……。から揚げの地位を脅かすなんて、いったいどんなヤツなんだ? 教えてしんぜよう。それは、「鶏の素揚げ」である。素揚げ? なんとなく味気ない気がするけど、これが超ウマいのだ。悔しいがこれから流行るかもしれない。今の
[ニューオープン] 2016.06.20 神田の路地に忽然と現れた魚屋の正体はフランス的漁師料理のフレンチ角打ち「貝呑(かいのみ)」。酒場の真髄を形にして造り続ける夢屋が、4月15日にオープンさせた新店だ まんま魚屋と見紛う店頭が飲食店のたちならぶ路地のなかで異彩を放っている 板を渡しただけの簡易的なカウンターに、工事中のような空間が無骨な酒場に仕上げている 基本セルフスタイルに対応するドリンクコーナー アサリの身がベースのドレッシングで和えたうるわしのコールスロー(左)。フリットの盛り合わせ(右) 左よりワインの中田氏、シェフの村田氏と三谷氏。 (取材=にしやま とみこ) 神田駅南口、日銀通りを入った昭和がそのまま残る路地にフレンチ角打ち「貝呑(かいのみ)」が、4月15日オープンした。「さびれた漁師町のバルをイメージしたフレンチの角打ち」をコンセプトにした同店は、食べたい魚を選び、シェフ
秋葉原周辺のグルメ制覇を目指すガジェット通信編集部。何か素敵なお店ないかなー、とご近所ぶらぶら散策。 今回、オフィスの近くにランチセットは飲み放題メニューがあるスペイン料理のお店『EL CELO』を発見。ランチレポートにてご紹介いたします。 秋葉原ランチレポ『EL CELO』 場所は末広町駅すぐ 銀座線末広町の2番出口より目の前。ガジェット通信のオフィス近くですよ、と。 地下へ入っていきます。入り口のあたりでは犬の置物がお出迎え。活気があって、少し騒がしい秋葉原とまた違った雰囲気です。 トロトロに煮込まれたお肉がうれしいポークシチュー900円 メニューは、 ・牛はらみステーキ1000円 ・ポークシチュー900円 ・スペイン風のおじや“オジャ”800円 ・日替わりランチ900円 など。スペイン料理とはいっても小難しい料理ではなくて、異国のおっかさんやおばあちゃんが作ってくれそうな心温まる家庭
僕の仕事場があるマンションの一階に、セブンイレブンがオープンしました。いや、もう、これが便利で便利で。なんかちょっと欲しいなと、思ったら、階段をタンタンタンと降りれば、そこはもうセブンイレブン。 毎朝、仕事場に行く前にセブンカフェのアイスコーヒー買っちゃうし、今までは飲み物やらお菓子やらカップラーメンやらを買い溜めておいたのも止めて、必要な時にだけ買いに行くようになりました。あと、宅急便を出しに行くのも楽になったわー。もう、ナナコカード活用しまくりですよ。セブンイレブン様の奴隷ですよ。 そうやって利用していると、つくづく思い知るのはセブンイレブンのオリジナルブランド商品のレベルの高さ。清野とおるさんの「ゴハンスキー」にも、セブイレブン信者と「金のシリーズ」飲み会をする話がありましたが、セブンイレブンで調達した酒と食べ物だけで宴会が出来るな、と考えたわけです。 ということで、開催しました「セ
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