2025年4月7日のブックマーク (3件)

  • 万博会場でメタンガス検知、一時「着火すれば爆発しうる」濃度超え | 毎日新聞

    大阪・関西万博を運営する日国際博覧会協会は6日夜、会場西側のグリーンワールド(GW)工区にある屋外の電気設備地下ピットで、メタンガスを検知したと発表した。一時は、着火すれば爆発を起こしうる濃度を超えたという。 万博協会によると、6日午後4時ごろ、GW工区でメタンガスを検知したとの連絡があった。消防署員と万博協会職員が屋外の電気設備地下ピットを測定し、メタンガスが検知された。午後4時半ごろ、周囲の立ち入りを規制し、蓋(ふた)を開けて自然換気した。午後5時半ごろ、労働者を安全な場所に退避させる基準値を下回った。 2024年3月、GW工区でトイレ床下の配管ピットにメタンガスがたまり、爆発事故が発生。万博協会が32億円を投じてGW工区の建物に換気装置を設置するなどの対策を進めていた。【長沼辰哉】

    万博会場でメタンガス検知、一時「着火すれば爆発しうる」濃度超え | 毎日新聞
    knowledge7p
    knowledge7p 2025/04/07
    トホホ〜。爆発オチなんて、ゴリゴリだ〜!の未来が見えるのは大阪だからか
  • 「安全保障の議論は専門家だけに任せない方がいい」小泉悠氏はなぜそう思うのか:朝日新聞GLOBE+

    米国が自国第一主義を掲げて同盟国を軽視するなかでの欧米の亀裂をどう見るか。欧米だけでなく、日でもくすぶる「核保有」論などについて、欧州の安全保障に詳しい、軍事評論家の小泉悠・東京大先端科学技術研究センター准教授に聞きました。(聞き手=朝日新聞論説主幹・佐藤武嗣) ――第2次世界大戦が終わり、また冷戦の終結を受け、様々な国で徴兵制が消滅した。なのに再び欧州、中東、そしてアジアでも徴兵制が復活・拡大する動きが顕在化しているのは、なぜなのでしょうか。 やはり軍事的な緊張の高まり、国家間の問題解決の手段として大規模な国家間戦争をやるという現実味は、1990年代、2000年代にはなかった。私の学生時代も、そうしたことが起きる可能性は否定しないが、極めて起こりにくいという教育を受けた覚えがある。それから20年経ってみると、ロシアウクライナとの間で、フルスイングの国家間戦争が3年も続いている。 ロシ

    「安全保障の議論は専門家だけに任せない方がいい」小泉悠氏はなぜそう思うのか:朝日新聞GLOBE+
    knowledge7p
    knowledge7p 2025/04/07
    統制派で作ろう高度国防国家!
  • 米の値段すげえ

    今日スーパーで見たら4780円になってた なんかまた不足するらしいから 5000円台も目じゃないね そのうち6000円とかになったりして

    米の値段すげえ
    knowledge7p
    knowledge7p 2025/04/07
    なんとかしてタイミーさんだけでコメを安く作れないかなと思ったけど最低賃金レベルで支払ってたら無理か