これは、「日本酒の魅力や奥深さをもっと知ってほしい」と企画されたもの。入手困難とも言われる「獺祭 純米大吟醸(山口)」の“磨き二割三分”や“磨き三割九分”、“スパークリング50”のほか、ウイスキーで有名な竹鶴政孝氏の生家がつくる「竹鶴 純米酒(広島)」や、全国の特約店でも10店舗しか取り扱えないという限定酒「くどき上手ばくれん 超辛口吟醸(山形)」など、常時50種類以上の“プレミアム地酒”が用意される。 時間は無制限、価格は2,800円(税別、お通し代400円が別途必要)。なお、地酒はなくなり次第終了となり、別の銘柄に入れ替わる。