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  • 神田はドイツだ?…居酒屋の街にビアダイニング 1月20日オープン | レスポンス(Response.jp)

    蕎麦、焼き鳥、もつ煮…。居酒屋ひしめく神田に、ドイツを体感できる空間が誕生した。SCHMATZ BEER DINING 神田(シュマッツ ビアダイニング カンダ)だ。1月20日オープンし、「神田駅西口から歩いて2分のドイツ」が始まる。 【画像全16枚】 「ビール! ドイツめし! 友よ、乾杯!」が合言葉のシュマッツは、クリストファー・アックス、マーク・リュッテン、マーカス・シュラゲターのドイツ人3人組が手がけるビアダイニング。「神田駅西口から歩いて2分ほどでドイツに到着」という空間だ。 「クラフトビールの聖地」ともいわれる神田。シュマッツのこだわりは、麦芽、ホップ、水、酵母のみを原料とするという、500年以上も続くドイツの「ビール純粋令」を守り、格的なドイツビールを製造しているブルワリーと取り組んでいる点。 店内では、ドイツビールに精通するビアテンダーが、メニューや種類に合わせてガス圧を調

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  • 叡山電鉄、京都の地酒が飲める「日本酒電車」運転 | レスポンス(Response.jp)

    叡山電鉄(京都市左京区)は3月15日、貸切列車で沿線の車窓を楽しみながら京都の日酒を味わう企画「えいでん・日酒電車」を実施する。 【画像全2枚】 当日は京都伏見の老舗蔵元・北川家の日酒を飲むことができる『富翁号』と、出町柳駅近くにある洛中最古の蔵元・松井酒造の日酒を味わえる『神蔵号』を運行。いずれも各蔵元の日酒数銘柄を車内で飲み比べることができるほか、京都タワーホテル「京料理 伏水」の特製おつまみ弁当「きらら弁当」が提供される。 運行時刻は、『富翁号』が出町柳12時09分発(11時45分集合)~出町柳14時07分着、『神蔵号』が出町柳15時09分発(14時45分集合)~出町柳17時07分着。旅行代金は5000円で、各回30人を募集する。申込みは2月16日から3月1日12時まで、叡山電鉄のウェブサイトで受け付ける。 《草町義和》

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