k-seiyu.com 2024 著作権. 不許複製 プライバシーポリシー
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NTTコミュニケーションズはこのほど、社員が個人所有している携帯電話を業務に活用する制度を導入した。業務上の通話料金を会社が負担するもので、約3600台の携帯電話とスマートフォンを対象とする。会社貸与の携帯電話を大幅に削減でき、年間4億7000万円かかっていた費用を3億4000万円に削減できる見込み。 上長が認めた希望社員に適用する。2月から順次導入しており、5月末に移行を完了する予定。従来型携帯電話の利用者は同社の分計サービス「0035ビジネスモード」を使う。発信相手の電話番号に「0035+43」などを付加することで通話料を会社請求にできる。一方、スマートフォンの利用者は同社のIP電話サービス「050plus for Biz」を使う。050plusはスマートフォンから050番号で発着信できるアプリ。1番号当たり月525円の基本料かかるが、通話料をIP電話並みに抑えられる。 スマートフォン
日本PR協会が、広報の資格制度を創設した、というニュースを見て、本誌編集スタッフがポロリ。「広報と宣伝って、似てるけど、どう違うんですか?」。たしかに。ここは広報宣伝の専門家に、ということでテレビのコメンテーターとしてもおなじみの『宣伝会議』編集長、田中里沙さんに聞いてみた。 「宣伝も広報も、商品や企業を人々に認知させるのが役割です。ただし、宣伝がメディアを有料で使い、訴求したいことをストレートにアピールしていくのに対し、広報は新聞や雑誌の記事や報道として紹介されるもの。ここが最もわかりやすい違いです」 宣伝が費用をかけて自由に言いたいことを伝えられるのに対し、広報は記者などが間に入り、ワンクッションをおいたアピールになる。つまり、自分の都合のいいように伝えてもらえるとは限らないということだ。では、仕事の中身としてはどう違う? 「宣伝部は、広告代理店や制作会社などと、様々な広告物を実
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