2026年4月12日のブックマーク (3件)

  • 事故後からの流れ 3月16日|辺野古ボート転覆事故遺族メモ

    事故当日から私たちが実際に沖縄で経験したことを、時系列で記します。 内容は、学校、ツアー会社、海上保安部、ホテル関係者に対し、大きな誤りがないことを確認済みです。 * 4/12  20:10,  一部修正しました。 22:50 教頭先生がホテルまで同行は誤りで、生徒の様子を注視するため、生徒の待つホテルに戻る。が正しい情報です。私の修正が漏れていました。大変失礼いたしました。 調査や捜査に影響を与える可能性のある内容は省いております。 内容は主に、長女が気丈にも細かくメモをとっていたものをベースにしています。 時刻表記はおおよそのものです。 報道機関の方々へ:Noteで私が投稿するすべての文面や写真については、報道や記事において、自由に利用いただいて問題ありません。 3月16日(月)午前中 私はインドネシアにて顧客とミーティング(日時間 10:00〜12:00)。 は自宅で仕事をしてい

    事故後からの流れ 3月16日|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
    korilog
    korilog 2026/04/12
    子供が死んだ親が来たのに昼休みだからってどういうこと⋯人の心ないんか?
  • 中国、イランへの肩撃ち対空ミサイル供与を準備か 米諜報 CNN EXCLUSIVE

    CNN) 米国の諜報(ちょうほう)では、中国が数週間以内にイランへ新たな防空システムを供与する準備を進めていることが示されている。最近の情報評価に詳しい関係者3人が明らかにした。 中国政府はイランと米国の間で今週成立した停戦合意の仲介に関与したとしており、これを踏まえると兵器供与は挑発的な動きといえる。トランプ米大統領は来月、中国の習近平(シーチンピン)国家主席と会談するため中国を訪問する予定だ。 今回の諜報からは、イランが停戦を機に、主要パートナー国の支援で一部兵器の補充を試みている可能性も浮き彫りになった。 関係者のうち2人がCNNに明らかにしたところによると、中国政府は兵器の出所を隠すため、第三国を経由して輸送を行おうとしている兆候があるという。 関係者によると、中国が供与を検討しているのは、「MANPADS」と呼ばれる肩撃ちの携帯式対空ミサイルシステム。このシステムは5週間に及ぶ

    中国、イランへの肩撃ち対空ミサイル供与を準備か 米諜報 CNN EXCLUSIVE
    korilog
    korilog 2026/04/12
    むしろしてないのが不思議なくらいだけど、中国からしたら兵器より兵士の方が安いから決戦前に他国が敵国の兵力削ることにそんな旨味がないんだろうな
  • フルリモート廃止のLINEヤフー「優秀層の退職を防ぐ制度設計力」

    この件について、30年以上人事の現場を見てきた組織人事コンサルタントの曽和利光氏は「よい、悪いの二択の考えに意味はなく、『共創』と『育成』を取りにいく強い経営意思の表明と捉えるべきです。ただ同時に、採用ブランドや心理的契約という『見えにくい資産』に影響を及ぼし得る、繊細な経営判断でもあります」と語る。 前編記事〈LINEヤフーが炎上覚悟で「フルリモート勤務」を廃止したワケ…ネットの巨人が無視できなかった「出社回帰の合理性」〉では、出社シフトで生まれる経営上のメリットなどを解説している。 稿では、大きな制度変更が社員に与える影響や企業に求められる制度の設計力などについて、曽和氏が詳しく解説する。

    フルリモート廃止のLINEヤフー「優秀層の退職を防ぐ制度設計力」
    korilog
    korilog 2026/04/12
    一生フルリモートって宣言したんだからそこのみギルティなんよ。他の一般的な話はどうでもよくて、宣言しても裏切る会社ってことが発覚したのが問題。