【読売新聞】 米サウスカロライナ州の港町チャールストン。郊外の一軒家を借りて妻と息子4人で暮らすエリック・アッチソンさん(42)は今年、教会などが食料を無料で配るフードバンクの利用を始めた。夫婦の月収は計7000ドル(約110万円)
アラブ首長国連邦(UAE)のアンワル・ガルガシュ大統領顧問(中央、2026年2月3日撮影)。(c)FADEL SENNA/AFP 【5月1日 AFP】アラブ首長国連邦(UAE)のアンワル・ガルガシュ大統領顧問は4月27日、中東紛争の発端となった米イスラエルによる攻撃に対するイランの報復攻撃への湾岸諸国の対応を批判した。 ガルガシュ氏はドバイで開催された会議で、この危機において湾岸諸国とは物流面で助け合ったとする一方で、湾岸諸国の政治的・軍事的対応を厳しく批判。 「攻撃の性質と、それがすべての国に及ぼす脅威を考慮すれば、GCC(湾岸協力会議)の対応は歴史的に見て最も弱腰だった」と述べた。湾岸協力会議の加盟国は、UAE、バーレーン、クウェート、オマーン、カタール、サウジアラビアの6か国。 ガルガシュ氏は、中東・北アフリカの21か国と1機構から成るアラブ連盟については弱腰な対応をすると予想してい
動画は4月29日ごろから拡散。銀行のカウンター内部とみられる場所で撮影されており、ホワイトボードに書かれた貸出金や預金残高などの業績目標とみられる数値、デスク上の書類、PC画面などが映り込んでいた。 動画内の掲示物やチラシの表記から、西日本シティ銀行の特定の支店の映像ではないかとの指摘がSNS上で広がった。 BeRealは10~20代に人気のSNS。承認し合った友人(または友人の友人)同士でリアルタイムに写真や動画を共有できる。1日1回ランダムな時間に通知が届き、2分以内に撮影して投稿し、24時間のみ閲覧可能だ。 ただ、通知に反応して非公開の職場環境を撮影し、公開相手の友人が動画をキャプチャして外部SNSに拡散して問題になるケースが頻発している。 金融機関の業務エリアでは本来、私物スマートフォンの使用や撮影、SNS投稿が原則として厳しく制限されており、投稿が事実なら、行内の情報管理規定など
@heros_1101“性的表現”は“性的搾取”ではない“性的搾取”とは、金銭や立場など不均衡な力関係の下で相手を性目的で利用することである。または例のEp島など本来誰しも得られる基本的人権を取り上げて性的奉仕を強いることも指した、非常に重い意味を持つ言葉である。 これを踏まえて作品上で非実在の架空キャラクターが煽情的に描かれる様は“性的表現”でしかなく、“搾取”なる単語で言い換えることは極めて誇張的かつ不適当と言わざるを得ない。 実在する人間には人権がある。尊厳がある。 これを第三者が不当に侵害することは人権の蹂躙であり、倫理の観点でも法律上でも明確に禁じられている。 よって実在青少年に対し同意なく心身を損なう行為を強要すること、または対価や立場をちらつかせて強制的に同意させて性的関係を結ぶことも含め、まごうことなき人権侵害に当たる。 一方エッチな創作物は創作物でしかない。 クリエイター
今読んでいる本に「会計の数字は物理的なものです」と書いてあった。 分解できるもの、部分が集合して構成されているもの、という意味で、「分解しても分からないもの、全体として知覚する必要があるもの」に対比する形での記載である。 会計の数字は明らかに、物理的ではないと思う。 でもこういう使われ方は結構よくされてる気がするんだよ。 「物理的には可能ですが、〜」みたいな形で「理論上は可能だが、(現実的にはやめたほうがよい)」と言いたい時にも使われてるのを何回か見た。 物理的、の持つ意味が変わってきてるよな?
りゅーいち @doragon10822 決済業界に25年いて、いくつもの詐欺手法を見てきましたが、最近のフィッシング詐欺は「注意してても引っかかる」レベルまで進化しています。「怪しいメールは開くな」なんてアドバイスはもう古い。絶対に覚えてほしい誰もが一瞬ヒヤッとする「フィッシング詐欺の手口」5選をリプ欄で紹介します⤵︎ 2026-04-28 06:50:00 りゅーいち @doragon10822 ① QRコード詐欺(クイッシング) これ、今一番怖いです。 街中のポスターや駐車場の精算機、 あるいはメールに添付された「QRコード」 「スマホで読み取って決済」という慣れを 利用し、偽サイトに飛ばします。 メールのフィルターは「文章」をチェック しますが、画像であるQRコードは すり抜けてくる。 「QRコード=安全」という思い込み、 今すぐ捨ててください。 読み取った先のアドレス確認は必須です
ぴー☺︎ @tfmltfml 幼稚園の送りにて、すれ違うママさんたちにおはようございます~っていつも挨拶してたわけですが、本日!ついに!挨拶警察に捕まりました!!みんなにそうやって挨拶するのやめた方がいいですよ、不快な方もいるので!って!!これ前にXで見たやつ!やっぱりリアルにも存在するんだ!すげええええ!! 2026-04-24 09:40:38
元迷惑系YouTuberのへずまりゅう奈良市議が、脅迫などの疑いで告発されたことが明らかになった。届けを出したのは同じ奈良市議会議員の柿本元気氏。 へずま市議は、3月16日の奈良市議会で委員会質疑の休憩時間に、いきなり柿本市議の前に立ち塞がり、進路を妨害してきたそうだ。さらに柿本市議の顔に10cm程の距離まで顔面を近づけ、 「なんなら!!これは!?」 と大声で怒鳴りつけてきたという。あまりの大声に他の部屋で質疑中の議員も振り返るほどだった。 さらにへずま市議は、柿本市議へスマホの画面を近づけてくる。柿本市議が画面を覗き込もうとすると、なんとへずま市議は拳を振り上げ殴る素振りをみせてきたとのこと。 柿本市議がガードを固めていると、へずま市議は、 「びびってんのか?調子に乗んなよ、おら!」 と挑発してきたという話である。 柿本市議は、へずま市議の一連の行為を脅迫だと判断し、奈良県警へ被害届を提
中国の抗議ばかりがニュースになる 4月17日、海上自衛隊の護衛艦「いかづち」が台湾海峡を北から南へ通過すると、中国軍東部戦区はただちにその事実を公表し、「台湾独立勢力に誤ったシグナルを送った」と非難した。中国外務省も同日の記者会見で、日本側の行動を「意図的な挑発」「中国の主権と安全に対する重大な脅威」と位置づけ、強く抗議した。 これを受けて、日本の主要メディアは一斉にこの動きを大きく報じた。朝日新聞、読売新聞、時事通信、Yahoo!ニュースなどでは、中国の反発と日中関係の緊張が前面に押し出され、この通過が単独の政治事件であるかのように扱われた。 だが、本当に注目すべきなのは、中国が抗議したこと自体ではない。問題の本質は、この航行が日本のより大きな安全保障上の転換の一部として行われた、という点にある。 「いかづち」通過の背景にあったもの 今回の「いかづち」の航行は、米比主催の多国間共同訓練「
虐待を受けて複雑性PTSDになり20代はその治療で終わり、今は30代前半。 (一度、双極性障害の診断も受けていて結果これは誤診だったわけだけど、ただ炭酸リチウムを飲むだけの数年間を過ごしたせいもある) 男。恋人はいたことがない。 治療の代金で金を使い、自暴自棄になってこさえた借金の返済で金を使い、貯金は30万。もちろん資産はない。 地方住み。年収は440万。 顔は醜い。 鼻は大きく、肌は汚い。歯は黄色く、目は小さい。苦労してきたからか白髪も多く、シワも深い。 おしゃれはしたことがない。伝わるか難しい話だけど、「おしゃれをしてもいい」と自分に許可できるような心持ちになれたのがつい最近だ。 以前匿名で私の人生のこれまでを書いて、ありがたくもたくさんの人に激励してもらったが、あんまり変われなかった。 運動の習慣を取り入れて少し痩せたくらい。 どう生きる? はっきり言って、上がり目はないということ
OpenAIが生命科学研究向けの推論モデル「GPT-Rosalind」を2026年4月16日に発表しました。DNAの二重らせん構造の発見に寄与した生物学者のロザリンド・フランクリンに由来するGPT-Rosalindは、生物学や研究や創薬を支援することを目的としており、化学やタンパク質工学、ゲノミクスに関する理解と、科学ツールを使った複数段階のワークフロー処理を強化したモデルとなっています。 Introducing GPT-Rosalind for life sciences research | OpenAI https://openai.com/index/introducing-gpt-rosalind/ Introducing GPT-Rosalind, our frontier reasoning model built to support research across bio
鶏まみれ 作者:繁延 あづさ亜紀書房Amazonこの『鶏まみれ』は、長崎に移住し、猟師の知り合いにお願いして狩猟の現場に同行する過程で、狩猟と肉の解体の実体験を綴った『山と獣と肉と皮』などで知られる繁延あづさの最新ノンフィクションだ。著者の持ち味は、狩猟や食肉処理の過程を、写真家ならではの高精細な文章で紡ぎ出していく文章と、彼女の人生の流れの中に「狩猟」や「食肉処理」が自然に入り込んでいく本の構成そのものにある。 今回で言えば著者は食鳥処理場に通いはじめて、スピード重視の鶏肉処理の加工の現場を3年以上身を持って体験し、様々なことを考えこの『鶏まみれ』を書いていくわけだが、それは別にこの本を書くためにやったことではなく、彼女と彼女の家族に必要なことだったからだ。具体的には、リストラにあって失職した夫が一年を費やしても仕事が見つからず、最終的に養鶏をやって卵でも売ろうかなと言い出し、妻である著
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