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2017年11月16日のブックマーク (3件)

  • オシムは今も日本を気にかけている。「ハリルホジッチはどうしている?」(田村修一)

    夏の間、サラエボから自宅のあるグラーツに戻り、検査と保養を兼ねてバカンスを過ごしたイビチャ・オシムは、ワールドカップ予選の最終段階を迎えるにあたり再びサラエボに落ち着いたのだった。 残念ながらボスニア・ヘルツェゴビナはプレーオフにも進めず、メッシャ・バズダレビッチ監督は予選敗退後に辞任し、ボスニア協会は新監督の選出に苦心している。オシムの長男で、かつて彼の後を継いでジェフ千葉の監督を担ったアマルが有力候補であるという。 ボスニアに戻ってからカタールも含めアマルが重ねた実績への客観的な評価と、その客観的な評価を下す対象が実の息子であることの心理的な葛藤に彼は苛まれている。 ADVERTISEMENT 秋も深まり、これから冬を迎えようとするサラエボで、オシムが近況を語った。 「鹿島、川崎というのは順当なところだな」 ――元気ですか? 「ああ、何とかつつがなくやっているよ」 ――それなら良かった

    オシムは今も日本を気にかけている。「ハリルホジッチはどうしている?」(田村修一)
    kubodee
    kubodee 2017/11/16
    何故こんなに知性を感じるのか。
  • 米サッカー連盟、W杯出場逃した国集め大会開催か 報道 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース

    【AFP=時事】米メディアは14日、同国サッカー連盟(USSF)が、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)出場を逃したイタリアやチリ、ガーナ、オランダといった国を集め、同大会前に国際試合を主催する可能性を検討していると報じた。 【特集】写真で振り返るサッカー選手のビフォーアフター この日、スポーツ専門チャンネルESPNや「スポーツ・イラストレイテッド(Sports Illustrated)」誌、ワシントン・ポスト(Washington Post)は、異なる大陸からW杯出場を逃した複数の国を集め、USSFが親善試合もしくは大会の開催を模索していると伝えた。 仮に今回の計画が実現すれば、特に1958年以来60年ぶりにW杯出場を逃したイタリアなどのファンに熱狂をもたらせるだけでなく、大会に出る中南米の国を米国に集めることで、番直前の絶好の前哨戦にすることができるという。 1

    米サッカー連盟、W杯出場逃した国集め大会開催か 報道 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
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    kubodee 2017/11/16
  • 「豊崎愛生さんと僕」について - だんごたんぶら

    という題目で、"その時"が来たら書こうということは実は何年も前から決めていて。 僕のTwitterが思いのほか取り上げられてしまったので、ほとぼりが冷めてから公開しようと思っていたら、気付けばスフィアさん充電期間前最後のライブ直前になっていたので、 会ってみて数日後に前言撤回することにならないようにしようと思い、遅ればせながらこのタイミングで。 スフィアさんのことも、稿の閲覧数がそこそこ伸びたら気が向いたら書こうか。 ナルシストなのでほぼ自分語り、且つ長文になってしまうが、自分のことをあまりオープンな形で語ってこなかったと思うので、まあ適当に読んで頂ければ。 知っての通り(という表現はおかしいのかもしれないが)、豊崎愛生さんの現場に最多回数、他のファンと桁違いに参加してきた人間ということになる。 某記録ツールによればかれこれ400回弱参加してきたらしいが、その内の130回くらいは最前列だ

    「豊崎愛生さんと僕」について - だんごたんぶら
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    kubodee 2017/11/16