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ブックマーク / www.sinseihikikomori.com (2)

  • なぜdota2大会の賞金は22億円で、LoL大会の賞金は僅かに2億6300万円なのか。

    まさに今、The International 5(以下、ti5)というdota2の大会がシアトルで開催されています。賞金総額は1790万ドル。日円にして、22億2000万円です。 一方で、League of Legendという世界で一番プレイヤー人口が多いビデオゲームの大会の賞金総額は、213万ドル。たったの2億6300万円です。dota2よりも遙かに人気があり、5倍以上ものアクティブユーザーを誇るLoLですが、大会の賞金額ではdota2に遠く及びません。それは、何故でしょうか? その原因は、dota2の課金システムにあります。 ti5に代表されるdota2の公式大会では、プレミアムチケットと称されるチケットを購入する事で、様々なゲーム内アイテムが手に入ります。それらゲーム内アイテムは、この機会にしか手に入りません。ti5のプレミアムチケットを購入しない限り、絶対に手に入らないのです。

    なぜdota2大会の賞金は22億円で、LoL大会の賞金は僅かに2億6300万円なのか。
  • 金の為にゲームを食い物にしでたらめとデマを垂れ流すteruyastarとかいう糞ブログ。 - 真性引き篭もり

    ひたすらキノコカップの1-1コースでタイムアタックしてると、いつの間にか世界ランキング上位と0コンマ何秒までに縮まってたりして他の難しかったはずのコースもクリアできたりするんですよね。 へー。 いつの間にか世界ランキング上位とコンマ何秒ってマリカ凄い上手いんだねー。 ニコニコ生放送というストリームサイトで、ネット対戦で日常的にレートカンスト(9999)に出来る人が、1時間以上も完走出来ずに解説しながら延々とリセットを繰り返し続けていた現場に居合わせた事がある。マリオカートのタイムアタック記録狙いは、普通の人間が普通にプレイしていては達成出来るタイムではない。けれども、問題はそこではない。 このteruyastarという人がマリカの神に愛されたマリカの天才で、世界一マリカの上手い、いや宇宙一銀河一マリカの上手いマリカの化身であったとしても、世界記録からコンマ何秒というタイムは絶対に達成不可能

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