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2016年1月25日のブックマーク (4件)

  • チョイスTV: 村上健のオセロ日記

  • カキの味がする葉っぱ、オイスターリーフ

    世の中にはカキの味がする葉っぱがあるらしいという怪情報を友人から教えてもらった。 果物の「柿」ではなく、貝の「牡蠣」である。その名もオイスターリーフ。カキの葉っぱだから、そのままズバリだ。 植物なのにカキの味とは一体どういうことなんだろうと、苗を取り寄せて育ててみた。

    kuuka2h
    kuuka2h 2016/01/25
  • iPhoneの着信音を木琴でたたく

    職場でよく他人のiPhoneの着信音が聞こえる。軽やかな木琴のメロディだ。 あれ、実際に木琴で演奏したらどうなるだろう。間違って画面を確認してしまう人もいるかもしれない。ハーメルンの笛吹き男みたいである(いろいろと違うところもあるが)。 木琴の経験はないが、練習してでもやってみたい。

    iPhoneの着信音を木琴でたたく
    kuuka2h
    kuuka2h 2016/01/25
    "右脳と左脳をつなぐ「脳梁」というパイプのような部分を切断すると左右の脳が独立して働くので、左右の手も別々に動かすことが容易にできるようになるらしい"
  • ニュートンビーズの力学と逆懸垂線 - NPO法人 知的人材ネットワーク・あいんしゅたいん

    ニュートンビーズの力学と逆懸垂線 詳細 詳細 2013年9月23日(月曜)10:44に公開 作者: 松田卓也 要約 ニュートンビーズの不思議な振る舞いを実演したYouTubeのビデオが話題を呼んでいる。ビーカーに入れたニュートンビーズの一端を垂らすと、鎖があたかも生き物のように、少し上昇して縁を越えて落下していく。鎖は重力で下にひかれているのに、あたかも反重力が働いているかに見える。この現象の説明として、筆者がネットで調べた限りでは満足できるもの内外になかった。筆者は、ニュートンビーズの運動を研究して、その形は逆懸垂線と呼ばれるものであることを証明した。懸垂線とは鎖や電線が垂れ下がっている形である。ニュートンビーズはこの懸垂線を逆にした形をしている。鎖を形作る金属の球が上昇する理由は、球が流れるように運動しているからだ。鎖が曲がっていると、球は運動方向を変えるときに力を受ける。鎖が上に凸の

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    kuuka2h 2016/01/25
    科学