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aiに関するkwryのブックマーク (5)

  • 同人版 Magic: the Gathering のAIルーチンが興味深い | ず@沖縄

    Magic: the Gathering という時間と金をい尽くすゲームがある。 私が知ったのは日語第4版発売後なので1996年ごろ。REXAに改築される前のベスト電器那覇店が扱い始めたのがきっかけ。 JAVY地下の大会の決勝でカウンターポストに負けたんだよなあ。 カードゲームというジャンルが M:tG 以前と以後に分けられるほど画期的なゲームで、ポケモンカードゲーム遊戯王などの派生ゲームがワラワラ誕生したのも懐かしい記憶だ。 コンピュータ版 Magic: the Gathering沖縄には碁会所や雀荘は多く存在するのだが、マイナーゲームは対戦相手を探すのが一苦労。将棋ですら道場は少ない。まして舶来のゲーム。人間の相手は探しづらいので、コンピュータに相手をさせたくなるのは自然の成り行きだ。 さらにTCG自体が金い虫のゲームなので、コンピュータで代行できれば安上がり。私も市販のソフト

    同人版 Magic: the Gathering のAIルーチンが興味深い | ず@沖縄
    kwry
    kwry 2014/04/27
  • 幻塔戦記グリフォンの AI で使っている Behaviour Tree

    こんにちは、クライアントエンジニアの Sindharta Tanuwijaya(シンダルタ タヌイジャヤ)です。 今更ですが、1月の社内の勉強会で、 Behaviour Tree という AI の手法を発表させて頂きました。当時は幻塔戦記グリフォンを開発するのにあたって、1つのフィーチャーを完成させるためにこの機能を作っていましたが、今はいろいろなフィーチャーで使われています。 Behaviour Tree とは思考 AI のアルゴリズムの1つで、比較的に良く知られているステートマシンと目的が似ています。それはゲーム内のオブジェクトをどう考えさせて、行動させることです。ステートマシンも良い手法ですが、 AI が複雑になってくるのにつれて、管理の難しさが倍に増えるデメリットがあります。そこで、 Behaviour Tree を導入してみたわけです。 当日発表したスライドは以下です。 また、自

    幻塔戦記グリフォンの AI で使っている Behaviour Tree
    kwry
    kwry 2014/03/30
  • 有限状態マシンクラスによる会話シミュレーション表情AI管理実装仕様

    『表情アニメーションAIインタフェース案』にあったアイディアが実際にどのように実装されたのかの実例です。 実際に用いられた仕様書から、問題のなさそうな部分を抜き出してあります。

    有限状態マシンクラスによる会話シミュレーション表情AI管理実装仕様
    kwry
    kwry 2013/12/14
  • t-pot『Halo2 におけるHFSM(階層型有限状態マシン)』

    ■はじめに 長久さんや三宅さんがやっている「ゲームAI連続セミナー」 の第4回に行ってみました。 今回のテーマは、有限状態マシンです。 今回も三宅さんとグループワークの2部構成です。 基的にセミナー中にメモったものを起こし直したので、 聞き漏らしたり、勘違いしているところがあると思います。すいません。 ■最初 最初に、定番のゲームAIセミナーの概要紹介。 ゲームAIセミナーの目的紹介 1.紹介、発表の場 2.討論 3.ゲーム業界で当に必要なセミナーの形は? ゲームAIの特徴:ゲームAIが相互進化 繰り返して、良いセミナーを模索する 今回の改善点 設定を限定的に 事前公開が良かったので、みんな原論文も読んでね ボランティア随時募集中 ■講義 目的 ゲームAI現在の構造を理解 FSMの話が多いがそれだけではない。 ゲームの進

    kwry
    kwry 2013/12/12
  • はじめてのゲームAI – 2dgames.jp

    ■このページについて WEB+DB PRESS Vol.68にのっていた記事「はじめてのゲームAI」の記事を自分なりにまとめたメモです。 ■AIの基原理 AIを考える上で欠かすことのできないものは、 外部の環境との関わり です。 AIには、外部との関わりなしで動作するものもあります。例えば、出現してもプレイヤーお構いなしで直線移動するような敵です。 これはこれで動作のパターンを覚えて撃ち落とすという楽しみもあるのでOKなのですが、パターンを覚えてしまうと、簡単に倒せる・避けられるので、そういった敵ばかりでは退屈ですよね。 そこで、ぱっと思いつくのが、プレイヤーを狙って動く敵ですね。このAIは、プレイヤーが避けても追いかけてくるので、プレイヤーは近づかれないように、何とかしてその敵を倒す必要が出る面白さが生まれます。 ここでは「プレイヤー」という外部環境との関わりですが、ゲームによってはフ

    kwry
    kwry 2013/07/10
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