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アクセスログから時間ごとのアクセス数を集計する cat access_log | grep -P -o 'Dec 12 \d{2}:' | sort | uniq -c 特定のアクセスでカウントしたい場合はcatをgrepにしてパイプで渡す感じにすればOK grep 'path' access_log | grep -P -o 'Dec 12 \d{2}:' | sort | uniq -c -P オプションは正規表現でPerlの正規表現を使いますよっていうオプション linuxの正規表現だとたまに意図してない挙動になるので急いでたりするとつい-Pを使ってしまったり。。 マッチしたものだけ取り出す場合は -o オプションで取ってこれる。単純な集計だったらこれで十分ですね。 uniq -c オプションでそれぞれカウントした値も取得できます。これ最近まで知らなかったw 特定フィールドの値を出し
今でも、 systemdのjournal におけるバイナリのストレージフォーマットに関して、不満を漏らす人が多くいることに私は驚きを隠せません。私は長年、システム管理者として働いてきており、1年以上も syslog-ng の オープンソースエディションのメンテナ として活動してきました。だからこそ、テキストではないストレージフォーマットに対して、なぜ多くの人が批判的なのか、私は理解に苦しんでいます。更に、反論を唱える人までいることが信じられません。もしかしたら、私は別世界の人間なのかもしれません。ですが、より良い選択肢があるのに、テキストのストレージを使う理由はほとんどありません。ロギングをする必要性、そしてなぜ、テキストのログストレージに対してそこまで用心深いのかについて、私は何度も尋ねられました。ここに、私が導き出した答えを紹介したいと思います。 これは、journalについて弁明する
GIGAZINEのログは膨大な量になっているため、以前まで使っていた「ApacheLogViewer」では毎日のアクセス解析に時間がかかりすぎるのと、今後のさらなるログの増大を考えると不安を覚えたので、いろいろと試してみた結果、「Visitors」というアクセスログ解析ソフトが超高速でよかったです。 大体、10万行を1秒~2秒ほどで処理してくれます。しかもサイトへの人の流れをフローチャート化することも可能。ユニークユーザーベースで解析してくれるだけでなく、検索ボットは除外したり、特定のリファラをブラックリストにしてノーカウントすることも可能。非常にすばらしいです。 また、Linux版だけでなく、Windows版も一応提供されています。やろうと思えばWindowsで解析することも可能です。 というわけで、実際にインストールして実運用するまでの手順をメモしておきます。参考になれば幸い。 ■解析
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