井上純一(希有馬屋)『逆資本論』発売中 @KEUMAYA 毎回言ってるけど、政治を変えたきゃ選挙に出ろという「選挙こそが民主主義」という考え方は、民主主義のバグなんですよ。 フランス革命当初から指摘されてるんです。 だから国民のデモが憲法で保障されてるんです。 政府にデモで意見を伝えることは必要な事です。 pic.x.com/J3l3RQxuir 2026-04-18 17:34:04
事故で転覆し、辺野古漁港に引き揚げられた抗議船「平和丸」=3月16日、沖縄県名護市沖縄県名護市辺野古沖の船転覆事故で女子生徒が犠牲となった同志社国際高校(京都府)は40年以上、沖縄への研修旅行を通じて平和学習を実施してきた。「平和を作り出す人となる」(西田喜久夫校長)。研修旅行の〝崇高な目的〟とは裏腹に、事故後明らかとなったのは安全管理の不備の数々だ。「生徒の命を預かるという認識があまりにも欠けている」。保護者は憤り、責任感を欠いた姿勢に現役教員からも非難の声が上がる。 「足元の平和も守れない学びは平和学習ではない」 その一方で…「自分たちの足元にある平和も守れない平和の学びは、平和学習ではない」。関係者によると、西田校長は10日にあった同校始業式で生徒らにこう話した上で、謝罪。直接的な原因は私たち(学校側)にある訳ではないが、防ぐことはできた―という趣旨の説明をしたという。 学校のアピー
山梨県のキャンプ場で2019年9月、小学1年生の小倉美咲ちゃん(当時7歳)が行方不明になった。 母・とも子さんは、6年の月日が経った2025年、「過去に区切りをつける」として現地で植樹をおこなった。 それでも、過去のものにできないのが、誹謗中傷との戦いだ。「我が子を殺した犯人」と扱われ、陰謀論めいた荒唐無稽な発信に長らく苦しめられてきた。 中傷の中心人物に損害賠償を求めて提訴したが、訴訟の途中だった2023年、相手の男は死亡。その後、とも子さんは相続権のある血縁者らを相手に裁判を続けている。 「心の傷は残る」。とも子さんに詳しく聞いた。(弁護士ドットコムニュース編集部・塚田賢慎) ●中傷犯は「自作自演」までしていた 美咲ちゃんと暮らした千葉県の自宅で、とも子さんは中傷を浴びせられた日々を振り返る。 自宅に飾られている美咲ちゃんの写真(弁護士ドットコム撮影) 行方不明の直後から、SNSやネッ
荷主ホルムズ海峡封鎖の影響は、ナフサそのものの不足ではなく、ナフサ由来製品の供給制限として広がった。4月に入ると建材メーカーが相次いで新規受注を止め、住設大手も納期未定への切り替えに踏み切り、2月末の封鎖開始から7週間で波及は最終製品まで広がった。この順番は偶然ではない。ナフサから下流へ向かう途中に、在庫が薄い工程と、ほかで置き換えにくい工程が挟まっているからだ。先に詰まった塗料用シンナーの次に控えるのが食品トレーで、その先にタイヤがある。(編集長・赤澤裕介) ナフサは国内需要の6割を輸入に頼り、そのうち74%がホルムズ海峡を経由する。エチレン原料の95%はナフサで、国内のナフサ商業在庫は経産省石油統計ベースで2週間分にとどまる。そこから下流に進むほど在庫は薄くなり、代替の効かない中間工程が残るため、どこで先に詰まるかによって業種ごとの順番が決まる。2月末から4月中旬までに起きたことを見る
天地無用 天地無用(てんちむよう)とは、運送用語で、わずかな傾きや衝撃で損壊する恐れのあるデリケートな対象物(電子機器、美術品、家具、液体の入った容器など)が入っているため、倒立状態(上下逆さま)ないし、横倒… 5 users 12 Wikipedia
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